芳樹さんのH体験

遠距離恋愛の彼女との初体験


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ちぇみーさんはじめまして、芳樹といいます。

いつも楽しく拝見させていただいています。

ちぇみーさんのサイトに出会ったのは中学2年生くらいのときですが、大学2年となった今でも更新してるかな?と楽しみにしています(^^)

こうしてメールさせていただいたのは、2ヶ月ほど前に初めてエッチをしたからです。


相手は4月から付き合っている彼女で、彼女の方も僕が初めてでした。ちなみに彼女の名前はIっていいます。

彼女との出会いを書くと長くなるので省きますが、僕は19歳の大学2年生で彼女の方は18歳の高校3年生です。2こ下なので、彼女のことはちゃん付けで彼女の方も僕のことはくん付けで呼んでいます(^^)

僕は東京に住んでいるのですが、彼女は静岡に住んでいるので遠距離なのですが、だいたい2週間に1回くらいのペースでデートしています。

それでは、初めてのエッチのことを書いていきたいと思います。


お互い遠距離なので彼女と話すのは電話ばかりで、毎日夜遅くまで話していました。電話のなかで彼女が「今度の土日デートしよ、水族館行きたいな」と言ってきました。

今までデートは日帰りだけだったので、「泊まっても大丈夫なの?」と聞くと「お母さんに友達と遊ぶって言うから平気」と彼女が言ったのですが、相手は高校生なので、お母さん心配しちゃうからダメだよと断り、代わりに僕がそっちで漫画喫茶に泊まることにしました。

そして1日目は横浜のシーパラへ、2日目は沼津で映画を観ることにしました。

そして当日、朝から横浜で待ち合わせして夕方までシーパラでデートしてきました。

水族館はほんとに久しぶりで彼女の方もペンギンや綺麗な魚達を見て大喜びでした。


彼女の家は沼津の方と遠いので早めに切り上げて二人で沼津へ。

そこからご飯を食べて今日は僕は漫画喫茶へ、彼女は自宅に帰ることになりました。

駅に向かう道で今日は楽しかったねなどと話していると彼女が「帰りたくないなー」と。

「明日もまた会えるんだからまた明日いっぱい遊ぼ」と言うと彼女が「ちゅーしたい」と言い出しました。

外だし、誰かに見られたら恥ずかしいなと思っていると、さすがに田舎の方だからか人がほとんどいなく、公園が近くにあったのでそこでキスをしました。

僕自身初めてのキスでめちゃくちゃ緊張したのですが、彼女の唇はとても柔らかく、初めてのキスはとっても気持ちの良いものでした。


彼女がもう一回というのでもう一度すると、彼女の方から舌をいれてきました。

突然のことで頭が混乱して???となっていると、結構激しく僕の口の中を彼女舌が入ってきました。

僕も興奮して彼女の舌に絡ませると、「あーん」と甘い声が聞こえてきました。

それに興奮し「胸触ってもいい?」と聞くと、少し恥ずかしそうに「いいよ」。

人が来ないのを確認して彼女の服のしたに手を入れると、小柄な彼女にしては結構胸が大きく揉みごたえがありました。

服をまくってブラをずらしてみると、綺麗なピンク色の乳首が顔を出しました。

それを舐めたり摘まんたりしてると彼女のほうが「なんかエッチな気分になってきちゃった、芳樹くんとしたいな」と言ってきました。

僕もめちゃくちゃエッチしたかったのですが、「今日はもう遅いしお母さん心配しちゃうから明日にしよ」と言って、明日映画観たらエッチしようねと二人で約束してその日は終わりました。


翌日、2人で映画を観るので駅で待ち合わせしてると昨日のことはなかったかのようにいつもの感じの彼女が来ました。

気が変わっちゃったのかな?と思い、とりあえず映画を観ることに。

映画が終わり、場所は沼津ということもあり、僕は何があるのかわからなかったので、「これからどこ行こっか?」と聞くと、「じゃあっち行こう」と言うので彼女についてしばらく歩くと、ラブホテルの前でした。

彼女が高校生だし、まだエッチしたことなかったということもあって「ほんとに大丈夫?気使わなくていいからね。俺はいつでもいいからさ」と言うと、「気なんか使ってないよ。芳樹くんとエッチしたい」と言うので、二人で中に。

初めてラブホテルに入ったので二人ともドキドキでしたが、なんなく部屋に入りました。


部屋に入ってからも部屋の豪華さにびっくりで、二人でカラオケやゲームにはしゃいでいました。

1時間ほどたち、ここだったら人目もつかないし、いっぱいできるねと、たくさんキスや抱きしめあいました。

そこでそろそろしよっか?と2人でお風呂に入ることに。

お互い裸になるのに恥ずかしがってしまったのですが、なんとか2人でシャワーを浴びベッドへ。

もう一度キスをして、胸を揉み昨日は触らなかった下の方に手を伸ばすと彼女のオマンコはすでにビショビショになっていました。

「ビショビショだね」と言うと、「もー、恥ずかしいから言わないでよー」とちょっと怒られましたが、優しくクリトリスを撫でていると彼女が喘ぎ始めました。

そのままゆっくり指を入れて、ネットで得た知識を使ってGスポットってこの辺かな?と刺激してると、「そこすごい!気持ちいい」と彼女が言ってきたので、刺激を続けていると「イッちゃう、イッちゃう」と言うので、「いいよ、イッちゃいな」と言うと腰をガクガクさせてイッてしまいました。


指を中に入れてたので、中がイク瞬間に締まるのがわかって、女の子がイクとこうなるのかとびっくりしました。

僕のちんちんはもう我慢汁がびっくりするくらい出ていて、我慢の限界だったので「入れていい?」と聞くと、「いいよ、芳樹くんも気持ちよくなって」と言うので、ゴムを付けて挿入しました。

さっき指を入れても全然痛がらなかったので大丈夫かな?と思っていたのですが、入れると「痛い痛い」とちょっと涙目になっていました。

かわいそうだったので、「ごめんごめん、やっぱやめよ」と言うと、「嘘だよー、大丈夫だからして」と彼女。

絶対無理してるなと思い、無理しなくていいんだよと言うと、「ほんとに大丈夫!芳樹くんにも気持ちよくなってもらいたいもん!」と言うので、じゃゆっくり動くねと、少しずつ腰を動かしました。


彼女は痛そうでしたが、頑張ってくれていたので、なるべく早くイカなきゃと集中していると、ようやくこみ上げてきました。

「イきそう」と言うと、「イッていいよ。中に出して」と言うので、そのまま(ゴム付きですが)彼女の中に出しました。

正直オナニーの方が気持ちよかったけど、やはり好きな人とのエッチは格別でした。

終わったあとに「痛かったでしょ?ほんとごめん」と謝ると、「ちょっとね。でも芳樹くんとエッチできてよかった。すっごい幸せだったよ」と言われ、ほんとによかったなーと思ったのを今でも頭の中ではっきりと覚えています。

今では遠距離なので月に1、2回くらいエッチをしていて、中に入れても痛がる様子もなく、むしろ彼女は騎乗位にハマっています(笑)。

長々と長文、悪文失礼しました。

今度はちぇみーさんのサイトを彼女に教えて色々なエッチをしたいと思っています。



使用済みコンドーム

芳樹さん、遠距離恋愛の彼女との初体験記投稿ありがとうございました。

「好きな人とのエッチは格別でした」って、当然でしょ!(笑)

騎乗位にハマった彼女には、ちぇみー閨房技術学院のページを読んで貰うと尚、一層、イイかと思います!(笑)

これからも良いHを楽しんで下さいね〜。


From ちぇみー


※遠距離恋愛の方用キャンペーン!?→遠距離恋愛の彼女にはちぇみーも愛用のコレをプレゼントなんて如何かしら?…なんちゃって(笑)


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