ヨシトさんのH体験2

バイトの女子大生と焼鳥屋の帰りに


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お久しぶりです。ヨシトです。いつも、ちぇみーさんのサイトでは抜かせてもらってますが、久しぶりに体験記を書かせてもらいます。

結婚する前で10年近く前のことですが、自分にとっては興奮した出来事なので、読んでやってください!


当時、会社の独身寮にいた僕は、まだ知り合いも少なく、遊び相手もいなかったので、寮の近くにあるバーに毎週土曜日の夜に飲みに行くのが楽しみでした。

その店は、名前の知らない客同士で話をしたりできるフランクな店でした。

その店には、ユキちゃんという女子大生がバイトしてたのですが、一人で行っても、その子がいつも話し相手になってくれるので、お気に入りの店でした。

ある日、いつものように店の中の客同士で話してると、近くにできた焼鳥屋の話で盛り上がり、みんなで今から行こうということになりました。

ちょうどバイトが上がる時間だったユキちゃんも行くことになり、男四人とユキちゃんのメンバーで行くことになりました。

焼鳥屋は深夜12時をすぎてるというのに、けっこう賑わってました。

みんなで焼鳥をパクつき、少しシモネタも入り、楽しく盛り上がりました。客の中の一人がやたらとユキちゃんにシモネタを連発してましたが、ユキちゃんも笑って盛り上がってたので、あまり気にしてませんでした。

でも、その人がトイレにいくと、ユキちゃんが僕にSOSを出してきたのです。その客は、いつもバーの閉店までいて、ユキちゃんのアパートの場所をしつこく聞いてきてたらしいのです。


焼鳥屋をでると、少しづつバラけていき、僕とユキちゃんとその客の三人になりました。

「朝飯買うからコンビニ付き合ってよ、ユキちゃん」と半分強引にユキちゃんの手をとり、「じゃあ、おやすみなさい」と、その人と分かれました。

ヘタな演技に二人で笑いながらも、アパートまで不安なので送っていくことになりました。

アパートの前につくと、「お茶でも飲んでって」という、ユキちゃんの言葉に甘えることにしました。その日は冬の寒い日で、歩いて冷えきってたため、本当に少し暖かいお茶をもらおうという気持ちで下心は無かったのですが…。


部屋は女の子らしく、片付いていて、ロフトのある綺麗な部屋でした。コタツでコーヒーを飲みながら、しばらく談笑してましたが、しばらくすると彼女は「お風呂入ってくる」と言ってバスルームに消えてしまいました。

「この展開は!?」と、ちょっとドキドキしてましたが、酔いも残ってて、僕はコタツで寝てしまいました。

気付くと、ユキちゃんはロフトの上で、パジャマ姿で髪を乾かしてました。「そんなとこで寝てると風邪ひくから、こっちおいでよ」と言われ、寝てしまってた恥ずかしさと、スケベな期待を隠しながらロフトの階段をあがりました。


布団の中で、また談笑してましたが、僕の下半身はすでに興奮状態で、ユキちゃんにバレないように必死でした。

するとユキちゃんが突然、「私、冷え症だからこんなに足が冷たくなっちゃうんだ」といい、僕の腰に足を乗せてきました。そのとき、僕の硬くなったものに、ユキちゃんの足が当たってしまいました。

一瞬、彼女の足がビクッとしましたが、そこから僕の理性が飛んでしまいました…。

巻き付けられた足を逆に僕が抱えこみ、彼女の顔を寄せ、「キスしたい」と言い、返事を待たずに彼女の口の中に舌を侵入させました。

舌を絡ませながら、パジャマの上から彼女の大きめの胸をまさぐりました。

「キスだけじゃないの?」と彼女は 聞いてきましたが、僕は彼女のパジャマをまくりあげ、ノーブラだった彼女の乳房に無言でしゃぶりつきました。


すでに彼女の乳首は硬くなっていて、舌の先でレロレロと乳首を刺激すると、「ぁっ…んぁ」と彼女は悶えはじめました。

片手で乳房を揉みながら、もう片方の乳首の根元には歯をたてながら、先端を舌でレロレロしてると、彼女は腰をくねらせながら感じていました。

僕は彼女のパンティも一気にずり落とし、乳首から口を離し下半身へ移動しました。

彼女は恥ずかしそうに両手で股間を隠してましたが、僕はおかまいなしに足を拡げさせ、両手をどかし、彼女の股間にしゃぶりつきました。

割れ目にそって、舌を下から上に這わせ、上に到達すると、円を描くようにクリトリスを刺激しました。始めはピチャピチャと音をたてながら、舌を動かしてましたが、彼女の割れ目からは汁が溢れ出してきて、舌ですくいきれず、ジュルッ ジュルルと音をたてて吸い付きました。

クリトリスも口に含みながら、舌の先でレロレロしてると、彼女は腰を上下に降りながら「んっぁあ…ダメ…やめて」と声を出しましたが、彼女の手は逆に僕の頭を自分の股間へおさえこんでいました。


僕も構わずにクリトリスへの愛撫を続けると、「んはぁ!イク…! 本当にもうダメ… いっちゃう!」と腰をバタつかせ、隣の部屋に聞こえるような声をあげながら果てました。

彼女のグチョグチョのオマンコから顔をあげると、彼女は僕の首に腕をまわし、今度は彼女の舌が僕の口の中に侵入してきました。

お互いの舌を絡ませている音が、しばらく部屋の中で響いてました。「挿れて…」と言いながら、彼女は僕のペニスに手を伸ばし、しごきはじめました。

ゴムは持ってなかったのですが、「生でいいから、早く…」の言葉に触発された僕は、彼女の足を抱え上げ、ヌルヌルのオマンコに硬くなったペニスをゆっくり根元まで挿入しました。


ヌチョヌチョと音をたて奥まで挿入すると、そのあとは狂ったように腰を振り、彼女も泣いているかのように声をあげながら、僕の動きに合わせて腰を振りはじめました。

オマンコからは白い汁が溢れ出し、ペニスにまとわりついてきました…。

ヌチョッヌチョと音をたて、何度も出し入れしたあと、おかしくなるくらい気持ちよくなるとペニスを引き抜き、ザーメンが彼女の胸に勢いよく飛び散りました。

彼女は、僕のペニスをゆっくりしごきながら、口に含み、ゆっくりと味わうようにフェラチオをしてくれました。


イったばかりなのに、僕のペニスは彼女の口の中でムクムクとまた硬くなっていきました。すると彼女は僕に跨がり、自分でペニスを股間に挿入し、ジュポジュポと音をたてながら、自ら出し入れを始めました。

僕も彼女の腰をつかみながら、下から激しく突きまくりました。イキそうになりますが、彼女は「中に出して…」といいながら腰を振ってます。

ヤバイと思いながらも、我慢できずに、彼女の膣の中へ大量の精液をぶちまけてしまいました。後できくと、安全日だったらしいですが、ちょっとドキドキしました。

それからも、彼女の働くバーには通い、その後も何度か彼女とはセックスを楽しみました。

最初のセックスは特にお互い激しく求めあい、夢中で興奮するセックスだったので、久しぶりに報告してみました。



使用済みコンドーム

ヨシトさん、奥様とのH体験記に続き、独身時代のH体験記投稿ありがとうございました。

焼鳥屋さんで串物を食した後に女子大生を串刺ししちゃったんですね〜。(なんてお下品な言い方のワタシ…^^;)

「ちぇみーさんのサイトでは抜かせてもらってます」とのことですが、そのパワーを貯めておいて是非とも奥様をイジメちゃってあげてくださいな(実は、他人夫婦のセックス話を聞くと興奮しちゃうちぇみー。^^;)


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