ゆうくんのH体験
久しぶりの出会いこんにちは^^
ちぇみーさん。
BBSで「出会いが無い」と書いていた、ゆうくんです。
先週末、久々に出会いがあったので、ご報告します。あんまりエロく無いです。しかも、前フリが長い^^;俺は30代後半のバツ1独身です。チャット暦はもう5年近くになり、今よく利用している
2ショットチャットは、もう3年以上になります。
7月に彼女と別れてから、8月以降、仕事が忙しかった所為もあり、出会いは絶不調でした。この前の日曜日に、そこのチャットで、久しぶりに出会うことができました。日曜日のお昼過ぎ。チャットルームに入ってきたのは23歳の「さきちゃん(仮名)」
世間話をしながら彼氏と別れたことや、好きな男性のタイプを聞き出します。それで年上は嫌いじゃないことを確認すると、俺は口説きモードに。
お互いに自己紹介をし、23歳にしてはしっかりした考え方や、話し方(チャットの文章)などを褒めて、気分をよくさせていきます。
今までにチャットで知り合った人と会ったこともあると話してたので、その日の夜の食事に誘ってみました。
「まだどんな人かわからないし…」と躊躇していたさきちゃんですが、駄目押しに「俺の電話番号教えるから、電話で話そう」と持ちかけてみました。すると非通知で電話があり、さきちゃんでした。
最初は緊張からかぎこちない会話でしたが、俺がちょっとえっちな冗談を言ったりすると、大笑いして雰囲気が和んで来ていい感じになってきました。改めて食事に誘うと、「いいですよ」と答えてくれたさきちゃんでした。
チャットの時に写メを交換していて、見た感じは高岡早紀そっくりの優しい感じの顔でした。
電話の声はちょっと舌足らずな感じで甘えん坊の印象です。「ちょっとぽっちゃりさんだよ」と言っていたのが少し気になったのですが、写メではそんな感じではありません。電話の後、教えてもらった携帯にメールを入れ、予定が入っていた用事を手っ取り早く済ませてから、待ち合わせの場所に向かいました。「食事の前にしばらくデートしよう」と言ってあったので、待ち合わせは16時。
駅の改札前で待っていると、電話がかかってきました。「着いたけどどこ?」俺は話しながら見回すと、チェックのスカートに黒いジャンパーの子が近づいてきました。
確かにぽっちゃりです^^;
でも嫌悪感をもようすような感じではなく、可愛い感じだったので、お互い「はじめまして」と挨拶をして、歩き出しました。
2時間ほどショッピングモールをぶらぶらした後、食事の店を探したんですが、適当なところが無く、少し歩いて移動することにしました。歩いてる途中、さりげなく手をつなぐと、さきちゃんは俺の手のひらや、指を、すりすりしてきます。
俺もそれに答えるように指を絡ませながら、すりすりしてました。するとさきちゃんは、俺の手をスカート越しに太ももや、お尻にこすりつけるようにしてくるようになりました。俺はピンと来て、「これは食事の後が楽しみだな」と思っていました。
結局居酒屋チェーンのひとつに入りました。俺は、酒は強いほうですが、さきちゃんはあんまり強くないといいながら、焼酎のロックなんかを頼んで飲んでいます。
食事をしながら楽しく話をし、途中からテーブルの下で、脚を絡ませたり、脚で脚をくすぐったりしながら雰囲気を盛り上げていきました。
2時間ほど居酒屋で飲み食いした後、「じゃ次、いこうか?」といいながら、店を後に。
手をつないで「次はどこ?カラオケ?」と歩きながら聞いていると、中華料理店の前を通りかかりました。さきちゃんが、「ここにする?」と笑いながら言うので、「もう食べられないよ」というと、「何なら食べられる?」と聞くので「さきちゃんならくえるぞ〜」と冗談ぽく言いました。さきちゃんは「きゃ〜、喰われる喰われる〜」といいながら、腕にしがみついてくるので、「じゃホテルにいこう」と近くのホテルに入りました。部屋に入ると、さきちゃんは、「酔った〜」といながら、ベッドの上に寝転がります。俺も横に寝そべり、髪の毛をなでながら、軽くキスをします。
キスをしながら、首筋を軽くなでたり耳を触ったりしていると、さきちゃんの方から脚を絡めて、俺の手を胸のほうに持っていきます。
セーターの上から胸をつかみ、乳首と思われるところをつまむと、「あぁ〜」と声を上げて、体をよじります。
首筋にキスをしながらセーターの中に手をいれ、ブラをはずして、乳房を手で包み込むようにして揉むと、「あっ、あぁ〜、はぁ」と感じてる様子です。
乳首をつまみながら「感じるの?」と聞くと「胸がすごく感じるの。」と答えます。
セーターをまくり上げて、乳首をしゃぶりっていると、さきちゃんは俺の手をつかんで股間に持って行こうとします。「触って欲しいの?」と聞くと「うん、触って」といいながら脚を絡めてきます。
パンツの上からクリトリスの辺りを触ると、「あっ、あっ、あっ」となかなかいい反応です。
セーターを脱がせようとすると、「自分で脱ぐ」といって布団にもぐりこみ、全部脱いでしまいました。
俺も全部脱いで、さきちゃんの横にもぐりこみます。裸で抱き合いながら、キスをし、手は乳首を転がしたり、つまんでくりくりしたりしていると、脚を絡めて腰を擦り付けてきます。
俺の唇は首筋、耳、鎖骨、乳房に移動しながら乳首には触れないように乳首の周りを舌でくすぐるように愛撫し、手を股間に持っていきます。手のほうも直接触らないで太ももやお尻を滑らすような感じで、触ります。
「あぁ〜、触って、触って〜」と叫ぶように要求してきます。お決まりのように^^「どこを触って欲しいの?」と聞くと「あそこ」という答え。
「あそこじゃわかんないよ?」というと「おまんこ」と消え入りそうな声で答えます。俺は濡れたおまんこを掻き分け(ちょっとぽっちゃりさんなので^^;)クリトリスを探し出し、指でくりくりこねたり、引っ掛けてはじいたり、つまんで引っ張ったりした後、入り口を探しに指を下げていきました。
かなり下付きみのさきちゃんの中に指をもぐらせ、クリトリスの裏側辺りをぐりぐりしたりこね回したりしていると「あ〜、あ〜、感じる、感じる、気持ちいい、気持ちいい」とうわ言のように言っています。
しばらく指入れ、乳首舐めを続けていると、「お願い、お願い、入れてぇ〜」と言って来ました。
意地悪く「指入れてるよ?」というと、「違うの、ゆうさんのを入れて欲しいの」というので、「俺の何を?」と聞くと、「おちんちん」、「どこに入れるの?」と聞くと「さきのおまんこ」と素直に答えたので、俺は、ちんこでさきちゃんのクリトリスをぐりぐりし、おまんこの周りをずるずるこすってじらした後、ゆっくりと奥まで入れていきました。
入れている途中で、さきちゃんは感じているのか、腰が動いています。ゆっくりと奥まで入れた後、さきちゃんの両足を抱え上げたスタイルで、おまんこの前面(いわゆるGスポットがあると言われているあたり)を中心に、こするような形で抜き差ししていると、「あぁ〜、気持ちいい、気持ちいい〜」と腰を振りまくってます。
「えっちしたかったの?」と聞くと、「したかったの。ゆうさんとしたかったの」とうれしいことを言ってくれました。
俺もえっちは3ヶ月ぶりだったので、15分ぐらいでさきちゃんのお腹の上にぶちまけてしまいました。
さきちゃんはイク寸前だったみたいで、「あぁ〜〜〜」といいながらちょっと不満顔で「もっとしたい〜」といいます。
俺のちんこは、久しぶりの所為か小さくなりません。さきちゃんは俺のちんこにしゃぶりついて、しばらくフェラをした後、上にまたがって自分で入れて腰を振っています。
「あぁ、当たる、当たる」といいながら激しく腰を振ります。
俺も下から突き上げながら、胸をつかんで揺すっていると、さきちゃん、とうとうイッたみたいで「変になるぅ、イクっっっ」と言ったまま、後ろに倒れそうになったので、あわてて腕を捕まえました。俺の上でぐったりなっているさきちゃんを横に降ろし、もう一度、正常位で挿入し、突きまくった後、再度、お腹の上に吐き出しました。
その後は、布団の中でいちゃいちゃしながら背中や、わき腹を触ったり、キスしたりしてすごしました。
BBSで「出会いが無い」と書いていた、ゆうくんからの投稿です。ゆうくん(ゆうさん≠ニゆうちゃん≠ェ居たので混同しないといいけど…)、ありがとうございました。
「出会いが無い」のに、とってもHな女性と出会い、「あんまりエロく無いです」と言いながらこのエロさ!(笑)
チャットをきっかけにH…なんか、刺激的ですネ。by ちぇみー