ユタカさんのH体験

ユタカさんのH体験

乙葉似の女子大生(Part1)


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ちぇみーさん、はじめまして。ユタカといいます。

僕の出会い系体験記を送らせていただきます。

もし良かったらホームページで使ってください。


僕は25歳になるサラリーマンです。一応彼女は居るのですがちょくちょ 出会い系出会い系サイトで女の子を物色したりもします。

そうは言ってもそうそううまい話はなく、メールでは自分のことを美人っぽく言っていても実際に会うとブスな場合の方が多かったりします。それでもやりたくて仕方がない時などは、つい、不細工なコとでもやってしまったことも結構ありますが…(笑)

そんな中でも一番イイ思いをした時のことをお話します。


それは僕の彼女が夏休みに帰省している時のことでした。

しばらくセックスから遠ざかっていた僕のムラムラゲージはレッドゾーンに入りかけていました。

そんな時、折良く出会い系で知り合った女子大生と携帯番号を交換することができました。まさに天祐とでも言うべきでしょうか。

電話で話しているうちに、彼女の方から「会おっか」と言い出し、話はトントン拍子に進みました。案ずるより産むが易しとはこのことか!と早速待ち合わせ場所を決め、ルンルン気分で出かけて行きました。

いつになくルンルン気分だったのは、彼女の声がとても可愛かったからです。勿論、声が可愛いからと言って、顔も可愛いかどうかはわかりませんが、やけに可愛い声につい期待してしまうのは男心というものでしょうか…(笑)。

時間通りに待ち合わせ場所に行くとそれらしい人影が見当たりません。

「すっぽかしか?」と思いながらも待つこと10分。現れたのはなんと!乙葉似の無茶苦茶な可愛い子ちゃんじゃありませんか!

俄然、ノリ気になった僕は奮発して、いつもよりリッチなレストランへ誘って食事をした後、高層ビルのホテルのラウンジに誘いました。


話が合ったせいもあり、段々いいムードになったところで、僕は勝負をかけました。

無駄遣いになるのも厭わず、ホテルの部屋をこっそり予約。

彼女も僕が勧めた強めのカクテルを飲んでホロ酔いになると、ますますいいムードになり、多少のエロチックな会話もあり、かなりイケそうなムードになって来ました。

やはりケチらなくて良かった!v(^^)

「この夜景を二人だけでみたいね」とかなんとか誘うと、彼女もノリ気の様子なので、ここぞとばかりに「さっき部屋を取ったんだ」と言うと、「え〜、ダメだよ。そんな〜。初めて会ったばかりなのにぃ〜。」なんて言うので、少々強引に誘うと、「部屋代が無駄になると悪いから…」と部屋から夜景を見るのだけは承諾してくれました。

ここまで来ればもう、後は…ということで、部屋の窓から夜景を見ながら彼女の肩を抱き寄せると、抵抗無く寄りかかって来たので、彼女の唇に唇を重ねてディープキスをすると、彼女も僕の首に腕をまわして来ました。


そのまま長いディープキスをしながら徐々にベッドの方に近づいて行き、二人でベッドに腰掛けました。

服の上からオッパイを揉むと、見た目ではわからなかったのですが、意外にボリュームのあるバストで、思わず「ますます乙葉じゃん!」と思いました。

ベッドに押し倒して服を脱がそうとすると「ダメよ、初めて会ったのに…」などと言うので、「俺、マジに一目惚れしたよ」と言いながら強引に服を脱がせ始めました。

意外に抵抗なく脱がせることができましたが、最後の1枚…パンティに手をかけようとすると、少し抵抗をしながら「するのォ?」と当たり前のこと(笑)を訊くので、「したい…」と耳元で囁きながら耳たぶに舌を這わせると、「 避妊アレ、ちゃんと持ってる?」と言うので、「ウン…」と答えると、「エッチね、最初からしようと思ってたんでしょ」と彼女。

僕はそれには答えず、一気にパンティを脱がすといきなりそこに顔を埋めて彼女のオマ○コにむしゃぶりつきました。


この奇襲攻撃に驚いた彼女は「あっ!ダメ…シャワー浴びないと…」と言って、逃げようとしましたが、やや匂いフェチの気もある僕は、この可愛いコのオマ○コの匂いを嗅ぎたい気持ちもあったので、構わず足を抱え込むようにしてクンニを続けました。

彼女のそこは少し酸っぱい感じの匂いで、それに少しだけオシッコの匂いが混じったような匂いでした。僕としては、綺麗に洗ったオマ○コよりも興奮する匂いで鼻先をクリトリスに擦りつけながら、口の周りをベトベトにしながら、鼻の頭でクリトリスを刺激しながらオマ○コの入り口を舐めまくりました。

彼女は相当感じているらしく「アッ、アァ〜っ」と凄い声を出しています。たまに、「ダメッ、ダメッ」と言っていますが、最早、それは抵抗の言葉ではなく、単なるよがり声でしかないようでした。

僕もパンツを脱ぎ、シックスナインの体勢になると、彼女も何の抵抗もなく僕のチ○ポをしゃぶって来ました。



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