ユーゾーさんのH体験

美人OLとの出会い


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ちぇみーさん、はじめまして。32歳独身のユーゾーと言います。

ちぇみーさんのサイトを読んでいると、意外に女性も 出会い系出会い系サイトを使っていることを知り、「よし!いっちょうオレも…」という気になりました。

意外にメールなどで盛り上がれる相手というのは少なく、実際に親しくメール交換できた相手は限られてはいましたが、結果的には予想外な程の美人系のOLと出会うことができ、大興奮のHをすることができたので、体験記にまとめてみました。


その女性はある大手企業に勤めるOLでした。

写メール等はセキュリティのためということで送ってもらえなかったのですが、言葉の節々に容姿に対する自信が伺えたので、「まぁ、あまり酷いブスということはないだろう」と思いましたが、会ってみるとこれがかなりの美形。

ちょっとエビちゃん風の美人だったのでオレのヤル気もマンマンになりました。

メールの内容から、彼氏はいるらしいのですが、なんかセックスが淡泊らしく、「もっと過激なHがしたい」などと言っていたので、会いさえすればやれる!という気分でしたが、話した感じでは、結構はにかんだ感じのする女性なので、なんとなくいきなりエロい話しをするのははばかられました。

しかし!とにかくヤリたいオレは、だんだんそっちの方に話をふっていきます。

彼女の方もはにかんだような表情ではありますが、ちゃんとエロな話題についてきます。

結局、期待通り!食事の後に「行こう!」ということになりラブホへ向かいました。


ラブホに入り、エレベーターの中で彼女を見ると、しみじみイイ女だな〜!と思い、こんなエビちゃんみたいな美人と一発やれるのかと思うと、胸もチ○ポも張り裂けそうでした。

部屋に入ると、待ちきれずに彼女を抱き寄せてキスをしましたが、驚いたことに彼女の方から積極的にオレの股間でカチカチになったものをニギニギしてきました。

ズボンの上からとは言え、こんな美人にこんなことをされているという快感であまり長く続けられたら爆発しそうなほどでした。

これじゃぁ、こっちも黙っていられません。シャワーなんざ、後回しにしてベッドの上に彼女を押し倒すと、いきなりパンティだけ脱がせて、今まで上の口にキスしていたのを下の口に切り替えました。

「そんなとこ急に…あぁ…凄い…」そう言うと、後は「あぁぁ…§@★ЖЮФ…」と何を言っているのかわからないことを口走りながら、腰をひくつかせていました。

相当、敏感な方だなと思ったオレは、クリトリスを吸い取るように口に含みながら、中指をオマ○コの中に突っ込みました。


Gスポットの辺りのザラザラを刺激しながら、クリトリスを舌先でなぶっていると、「あぁぁぁぁ〜〜!いくっ!いっちゃうぅぅぅ〜!」と絶叫しながら、弓なりにのけぞり、あっけなく絶頂に達しました。

相手はイッても、こっちはまだビンビンのオギオギです。彼女のオマ○コにチ○ポを挿入すると、「あ…まだ、イッたばかりだから…」などと言っていますが、かまわず腰を動かし、ガンガン突き始めると、再び意味不明な言葉を吐きながら悶えまくります。

ウ○コ座りの体勢で彼女の足を大きく広げて結合部を鑑賞しながらガンガン突いていると、オレのチ○ポに彼女の白い粘液がまとわりつきました。

耳元で「本気汁が凄いよ…」と言うと、「あぁ…見ないで…」と言うので、なんとなくサディスティックな気分になり、「オマ○コから白いのがいっぱい出てくるのがよく見えるよ」と卑猥な言い方をしながら、彼女の両手を引っ張って結合部を見せるようにすると、「あぁぁ〜ん、ダメェ〜ダメェ〜!」と言いながら、二度目の絶頂へ。オレも彼女のお腹の上にザーメンを思う存分発射しました。


彼女のお腹の上のザーメンを拭いてあげながら、「結構、M気ある?」と訊くと、「あるかも…」ということで、彼氏は優しいんだけど、SEXもソフト過ぎて物足りないんだそう。

メールでもそんなようなことを匂わせていたので、「よーし、じゃぁ今夜はオレがエビちゃん(似ているのでそう呼ぶことにした)を虐めちゃうぞ!」と言うと、なんとなく嬉しそう。

1回戦が終わり、多少余裕の出てきたところで、一緒にシャワーを浴びに行きました。

お互いに洗いっこをした後、「友里、しゃぶりなさい」とチ○ポを突き出すと、なんとなく、嬉しげな顔で「はい…」と言って、ひざまずいてのフェラ。こういう美人にかしずかれての仁王立ちのフェラはいやが上にも興奮でした。

このラブホは結構サービスが良くって、浴室には アダルトグッズ防水ローターが置いてありました(しかも、ちゃんとビニール袋に入っていて、「消毒済」とありましたw)。


これは使わない手はないでしょう。オレはローターでクリトリスは言うに及ばず、小陰唇からアナルまでを愛撫し、オマ○コに挿入しました。

「あ…ダメ…オモチャでイッちゃう…」なんて言いながら、悶えまくる彼女が「あ〜っ!イキそう!イキそう!」と言うので、スッとそれを抜いてやると、「あぁ〜ん、やめないでぇ〜!」なんて言うので、バスタブに手をつかせてお尻を突き出させ、後ろからブチ込んでやりました。

彼女は「あぁぁぁ〜ん、気持ちイイ〜!気持ちイイ〜!」と絶叫していましたが、「あぁ…お願い、ぶって、お尻ぶって…」とせがんできました。

「本当にMなんだなぁ…」と思いながら、お尻をパン、パンと叩いてあげると、「あぁぁぁ…凄い〜!」と恍惚の表情。

「もっと、もっとぶって」とせがむので、ローターを出し入れしながら二度ほどお尻を叩くと、「あ……イ…ク…」と言って、お尻を痙攣させながら絶頂に達していました。

それを見た俺は、本気汁にまみれたローターを引き抜くと、また自分のチ○ポを一気にブチ込みました。

よく、洋モノのビデオにあるようにお尻をパンパン叩きながらバックでガンガン突くと、「ひぃぃぃいぃぃ〜!またイクぅ〜!」と言って、あっさり絶頂に。

オレもスパートして彼女のお尻から背中にかけて二発目とは思えないほど大量のザーメンを発射しました。


ベッドに戻り、しばしのトークタイムでわかったことは、彼氏のSEXがソフト過ぎて物足りないというだけでなく、彼女自身が結構「好き者」ということでした。それを「彼氏のSEXがソフトで物足りない」などと言っていますが、その実、色んな男とSEXしたいという願望があるのではないかということです。

多分、自分でも気づいていないから自分の性癖のせいにしていますが、Mなだけでなく、少々淫乱の気があるんじゃないかと思いました。

この後のベッドで、騎乗位でやってみましたが、その時の乱れ方もハンパじゃなかったです。

あんな凄い腰の動きをする女とヤッたのは初めてです。

この日は計五回戦をこなし、(一回は不発で、オレの発射は四回でしたが…w)大満足で家路に着きました。

流石に出会い系で、これだけのイイ女とヤレると思っていなかったので、やはり挑戦する心を失ってはいけないなとしみじみ思いましたです…ハイw。

勿論、それからもお尻をパンパンしながらのSEXを続けているのは言うまでもありません。



使用済みコンドーム

ユーゾーさん、エビちゃん似のちょっとM女とのH体験記投稿ありがとうございました。

なんか、今度エビちゃんを見たら、M女に見えちゃいそうです(笑)。

某女性議員が「ぶってぶってとよくせがむ」なんて週刊誌に書かれていましたが、ぶたれると感じるのかなぁ…?

でも、バックでしてる時にお尻パンパンされたら、痛くてイケなくなっちゃいそうだな〜。(∋_∈)

今度、ダーリンに「ぶって!」って言って試してみようかなぁ…なんちゃって(笑)。


From ちぇみー



出会い系サイトたんぽぽ←地味っぽいけど、サイトの雰囲気は一番いい感じ…かも。



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