茜さんのH体験2

年下の男のコとのHを楽しんでいます2


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ちぇみーさん、お久しぶりです。

Hな出会い系サイトで知り合った独身男性とのH体験を投稿した茜です。

年下の男性とのセックスを経験したら、中年男性との不倫、しかも、同じ会社での不倫関係などという、世間に知られたら困るような関係より、ずっと良いものだと実感しました。

よく、中年男性のテクニックがどうとか、ねっとりしたセックスがどうとか言ったりしますが、実際に年下の男性とHしてみると、若い男性の方が全然イイ!としみじみ思いました。

勃起させてあげる努力なんてしなくても、すぐ元気になって、しかも何度もHしてくれる…最高です!(笑)

と言うことで、今回は、もう一人の年下男性、S君とのH体験を投稿します。


S君が Hな出会い系サイトに登録したのはズバリ「Hがしたいから」だそうで、「モテないので、ネットで相手探ししよう」と思っていたそうです。

「早く童貞を卒業したい!」と言うのが、専ら彼の願望だそうで、最初は少しキモイ男性なのかと心配しましたが、会ってみると、全然キモくない…どころか、結構イケメン(あまり面喰いな方でもない私にとっては)でした。

モテないと言うより、女性に慣れていない環境(男子中学→男子高校→理科系の大学)だったせいか、女性とどう接して良いのかがわからない…のは言い過ぎかも知れませんが、女性への対応が慣れていないという感じでした。

メールでは、「早く童貞を卒業したい」とか、「年上の茜さんにHを教えて欲しい」とか書いていましたが、実際に逢ってみると、そういう話題ができないみたいなので、私の方からそういう話をふってあげました(笑)。

「私なんかが初めての女で良いの?」という確認をしたら、「本当に良いんですか?僕なんかと…」と自信無げに言うので、「自信を持って。S君は女性に相手にされないなんていうタイプじゃないから」と言ってあげました。

最初からそういう目的で登録したわけだから、変に飾る必要も無いかと思って、ストレートにいきました。


お互いが納得したところで、手をつないでラブホ街に向かいました。

彼の緊張ぶりから、『S君は本当に童貞っぽいな』と思いました。

ラブホの玄関をくぐった時や部屋を選ぶ時のS君の緊張ぶりはK君とは大違いでした。S君の方が3歳ほど上だと言うのに…。

部屋に入ると、リラックスするために、わざと、「お風呂、一緒に入っちゃおうか!」と明るく言うと、「う…うん…」と、凄く緊張した面持ちの彼。

そんな彼に私の方から、キスをしちゃいました。

恐る恐る私の胸を服の上から触る彼。なんか興奮しちゃいます。

私もS君のズボンの前を触ると、彼の下半身は既に興奮状態。


チャックを開けて彼の勃起したペニスを取り出して、手で愛撫すると彼のものは既に先端がヌルヌルになっていました。

彼の方も私のスカートの中に手を入れて来たので、少し腰を浮かすようにして触りやすくしてあげると、パンティの横から指を入れて来ました。彼のことを言えない位、私の方もビチョビチョになっちゃっていました。

「ここで脱いじゃって、お風呂入いろうか…」

そう言って、彼の服を脱がせにかかると彼の方もぎこちない手で私を脱がせてくれました。

彼の下半身はもう完全硬直状態でそそり立っています。

「凄いね…私なんかを相手にこんなになってくれるなんて嬉しい」

そう言って、キスをすると、彼はカチカチになったペニスを私の下腹部に押し当てて来ます。

こんなことしてると、お風呂に入る前にしたくなっちゃうので、キスはそこそこにしてお風呂へ。

S君と体を洗いっこしながら、時々キス。もう、したくてしたくてたまらなくなっちゃっていました。

でも、初めてだというのに、最初からお風呂の中じゃ…と思い、我慢してベッドへ…。


バスローブを巻いたまま、ベッドで横になった私は、「S君の好きなようにしていいのよ…」と言って、眼を閉じました。(後で聞いたら、この時の私が本当に「そそる感じ」だったそうです。)

彼が唇を重ねて来ると、私は積極的に彼の舌に自分の舌を絡めました。同時に彼のペニスを手で弄びたい気持ちが湧きましたが、我慢してなすがままになっていました。

そのうち、彼の舌が私の首筋から胸、脇腹と這っていきます。

不器用ながら、私の体を求めているというのを感じ、私は身をよじって悶えてしまいました。

下半身は自分でもわかるほど、熱くトロトロに…そこに彼の指が触れたときは、あまりの気持ち良さに背中が弓なりになってしまいました。

初体験の彼が未知の“女の体”を探検している…そんな被験者的な自虐感というか、そういうものがあって、凄く興奮しました。

指を入れられて中を刺激されると、私はもうたまらず、自分でも「こんなに」と思うほどの悦楽の声をあげていました。

さらにS君がむしゃぶりつくようにクリニングスを始めると、もう気が狂いそうなほど感じちゃいました。


このままクリニングスをされていると、すぐにイッちゃいそうだったので、「待って…私にもS君のを…」と言って、彼のものを口に含みました。

彼のペニスは先端部がヌルヌルで、強い酸味を感じましたが、かまわずしゃぶっていると、彼も私の下半身に顔を埋め、シックスナインの体勢に…。

飢えた獣が何かにむしゃぶりつくような彼のクリニングスに興奮した私はもう、彼のものをしゃぶっていられなくなるほど感じてしまい、「あぁ…もう、もう…来て!」と、腰を突き出しながら挿入を要求しました。

彼はコンドームを装着すると、私の足を大きく広げ、そこにあてがいました。

彼と眼が合った私は、「来て…中に入れて…」と言いました。

S君のペニスがゆっくりと私の中に入ってきました。

私が、「本当に初めてなの?」と訊くと、「うん…女の人の中って、こんなに熱いんだ…」と彼が言いました。

「動いて…」

私がそう言うと、S君がゆっくり腰を動かし始めました。

そのあまりの快感に私は彼のお尻を手で引き寄せるようにしながら、「もっとぉ、もっとぉ…」とはしたなく叫んでいました。


彼の初めての相手になっているということに興奮しているのか、いつもより全身が敏感になっている…というか、精神的に淫らな気分になっていたのかもしれません。感じちゃって仕方がありませんでした。

自然と彼の下で腰を動かしてしまっている私に彼は徐々に腰の動きを速めていきました。

それでも、「もっとぉ、もっとぉ…」と、貪欲なまでに要求する私に、彼は、「あんまり動くと出ちゃいそうで…」と言いました。

「出ちゃっても良いから、もっとぉ…」

私は叫んでいました。

彼は射精してしまわないようにたまにペースを落としながらも、結構激しく私を突き上げて来てくれました。

「あぁっ!あっ…凄いっ!凄いっ!あーっ、ダメェ〜っ!」

私は全身を痙攣させながら、深い絶頂感を味わっていました。


初体験の男性にあっさり昇天させられてしまった私…で、彼の方はと言うと、あまりに射精を我慢したせいか、「今度はイケなくなっちゃった」とか。

汗だくになって奮闘する彼ですが、イケないみたいなので、「口で出してあげようか?」と言うと、「初めてだから、アソコでイキたい」とのこと。

「少し感覚が麻痺して来ちゃったみたい…」と言うので、「じゃあ…ゴム外しちゃっても良いよ」と私。

安全日だったのもあって、「中で出さないで」という条件付で生挿入させちゃいました。

S君のものが私の中に入って来たとき、正直、凄い快感でした。

何しろ、不倫の相手は大丈夫な日でも念のために、絶対コンドームを装着してのセックスだったし、K君とも生でなんかしたことなかったので、生でスルのは本当に久しぶりだったのです。

『生って、こんな感触だったんだ』

久しぶりの粘膜同士が絡み合う感触に快感も倍増した感じです。

S君も直接の感触が良かったらしく、「あぁ…イキそう…」と言うので、「イッて良いよ…でも、外でね…」と言うと、ペニスを私の下腹部に乗せた状態で射精しました。

S君の発射の勢いは凄まじく、私の首筋や髪にまで精液が飛んで来ました。


私は彼が飛ばした精液の暖かさと、下腹部で脈を打っている彼のペニスの感触を楽しんでいました。

「良かった?」と訊くと、「凄く良かった…茜さんで良かった」と言ってくれました。

「嬉しい!」

私は嬉しくなって素直にそう言うと、髪などに着いた精液を洗うために、彼を誘ってお風呂に入ることにしました。

男性の前で髪を洗うのは初めてです。

化粧を落としてスッピンになってしまったため、「お化粧落とすとトシがわかるでしょう?」と言うと、S君は、「いえ、茜さんは素顔のままでも凄く綺麗です」と言ってくれました。こういう台詞はお世辞でも嬉しいものですね。

バスタブが広かったので、二人で入っているうちに、二人とも催してきてしまい、彼の「バックからやってみたい」というリクエストに応えて、湯船の中でセックス。

この日は泊まりだったので、時間も気にせず、何回セックスしたかわかりません。

今はK君とS君という二人のセックスフレンドとの逢瀬を楽しんでいます。

もうしばらくは、年下の男のコたちとのHを楽しんでいたいと思います。



使用済みコンドーム

茜さん、 Hな出会い系サイトで知り合ったもう一人の年下の男性、今度は本物の童貞男性とのH体験ありがとうございました。

童貞の男性…初々しくて良いですよね。しかも、元気で何回もというのが羨ましい!(笑)

またH体験投稿お待ちしてますね〜!


From ちぇみー





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