チョコさんのH体験

テクニシャンになった気分♪


玄関 → HOME → ちょっとHな体験レポート → チョコさんのH体験

ちぇみーさん、初めてメールします。チョコっていいます。

私は四国の某県出身で都内の某大学に通っています。

新入生の時から付き合っているS君とのH体験を書いてみたので、よろしかったら読んでみてください。


私とS君が初めてHしたのは、大学1年の夏休み明けの頃でした。

夏休み前から付き合いだしたものの、お互い帰省(私は四国でS君は北陸なんで遠い)でしばらくあえなかったので、久しぶりに逢って離れたくない気分がつのった私は、彼の1ルームに泊まってしまいました。

S君も初めてだったようで、お互い最後までいくのに苦労しましたが、私も思ったより痛くなかったし、彼もちゃんとイケたし、良かったかと思います。


初めてHしてから、S君はますます優しくなったし、私も友だちから「チョコ、最近キレイになったね〜。彼と経験したな?」なんて勘ぐられるのが嬉しかったです。

でも、なんせ私は周りから見てもオクテなようで、みんなが知っているH用語を知らなくて笑われたりするし、彼を喜ばせるテクニックなんて勿論、皆無。これではイケナイ!と反省した私は、インターネットで少しH用語や男性を喜ばせるテクニックを勉強しようと思ったのです。

他の人はどんな体験をしているのだろうと思い、体験とか告白で検索したところ、ちぇみーさんのサイトに辿り着きました。


他の人のHな体験を読んでいると、なんかジワッときちゃって、ついオナニーしちゃうのですが、ちぇみー閨房技術学淫のページだけは、一所懸命読みました。

「男の人ってお尻が気持ち良いのかなぁ…」と思った私は、彼の部屋に行った時、彼のパソコンでちぇみーさんのサイトを開き、「ねぇねぇ、男の人って、そんなにお尻って…感じるもの?」と思い切って訊いてみました。

「わからないよ…そんなのされたことないし。でも、Kは『アナル舐めされると凄く気持ち良い』って言ってたなぁ。俺もヘルスでも行ってやってもらおうかな…」なんて言うので、「ダメ!そんなの絶対!」とムキになって言いました。


なんせ、S君と友だちのK君は、風俗大好き人間。高校生の彼女が居るくせに、しょっちゅう風俗に行っているという、S君には絶対真似して欲しくないタイプの悪友なんです。

「風俗行ったら、絶交だからね!」と口を尖らせて言うと、「わかった、わかった」とキスをしながら、シャツの中に手を入れて来ます。

乳首をつままれると、感じちゃって息苦しくなるのですか、コレデハイケナイと!責められてばかりの自分を叱咤?し、彼のズボンのベルトを外して脱がせると、積極的にフェラをしました。

勿論、ちぇみーさんのページの秘技・其の二を参考に責めまくったのは言うまでもありません(笑)


一所懸命フェラチオをしていると、「チョコ…凄い…上手になったね…」と彼が呻くように言うので、嬉しくなってさらに、“吸引するように口をすぼめながら、舌先で尿道の入り口をグリグリ”したりしていると、「ヤバイ…出そう…口の中に出していい?」と訊くので、おちんちんを咥えたままの私が頷くと、彼は口の中いっぱいに熱い液体を迸らせました。

前まではゴックンできなかったんですが、ちぇみーさんがコツとして書いていた“口の中に溜め込まないで、射精したのをそのまま飲み込んでしまうようにすること”を実践したら、意外にすんなりゴックンできました。

ゴックンしたら、彼が「飲んでくれたの?」と少し嬉しそうな顔で言うので、「ウン…」と言うと、彼が「お返し!」と言って、私の下着を脱がしてアソコに舌を這わせてきました。


彼にクリトリスを舐められると、感じちゃって感じちゃってHな声がいっぱい出ちゃいました。

ラブジュースがお尻の方にまわるほどたれてくるほど溢れてしまい、彼がそれを犬みたいにピチャピチャ音を立てて舐めるので、恥ずかしくてたまりませんでしたが、クリトリスを舐められながら指を入れられると、もう恥ずかしいも何もわからなくなるほど感じちゃって、自分でも恥ずかしくなるほど声が出ちゃいました。

彼にそれを続けられているうちに、フワッと体が浮いたまま意識があるのかないのかわからない状態になりました。初めて彼にイカされた瞬間でした。


「イッたの?」と訊かれたので、「多分…」と答えると、S君が優しくキスしてきました。

「しかし、さっきのフェラは気持ち良かった…」としみじみ言うので、「あのページに書いてあることを真似してみたの…」と言うと、「どれどれ…」と、またちぇみーさんのページを…。

図4の“殿方を四つん這いにさせてのアナル舐め”を見た彼は、「これ、流石に俺、恥ずかしいよ…」というので、「さっき『風俗行ってされてみたい』って言ってたじゃない!(`◇´#)」と言うと、「だって風俗嬢なら慣れてるだろうから…」なんて言うので、「あー!私に見られて恥ずかしいところを他の人に見せるんだ〜ぁ!」と言うと、黙っているので、「もう怒った!」と彼をくすぐり攻撃。(彼はくすぐりに凄く弱いんですw)


くすぐられて転げ回る彼の下着を脱がした私が、「ハイ!温和しく四つん這いになりなさい!」と命令?すると、意外にも「ハイ…」と従順な彼。本当はして欲しかったのかも…。

ちょっと焦らそうかと思って、お尻のほっぺをペロペロしたり、垂れ下がっているタマタマをペロンと舐めたりしましたが、その度に彼がヒクヒクするのが面白かったです(笑)。

いよいよ、彼のアナルの周辺を舐めてあげると、彼のお尻の筋肉が緊張しているのがわかります。

それを少し押し広げるようにしながら、舌先でペロペロすると、彼が「あっ…あっ…うっ…うっ…」とか声を上げるんです。

彼が声を上げるなんて初めてです。


手を伸ばしておちんちんを触ると、もう先っちょがヌルヌルでした。

アナル舐めをしながらおちんちんを手で愛撫してたら、「もう、ダメ…これ以上やったら、出ちゃう…」なんて言うので、「いいよ、出しても」と言うと、「だって、ティッシュが…」と言うので、ティッシュを取ろうとしたら、彼が「あっ!」と叫びました。

その途端、指の間に熱い液体の感触…だけでなく、シーツも汚してしまいました。

「気持ち良かった?」と訊くと、「凄かった…」と一言だけの彼。

「ローション買ってみようよ」ということになり、早速、ちぇみーさんのお店でローションを購入。

以来、私が生理でHできない時でも、彼はアナル舐めとローションを使った私のフィンガープレイで満足してもらっています。

ちょっとテクニシャンになった気分♪デス。



使用済みコンドーム

チョコさん、おノロケいっぱいのH体験記ありがとうございました。

S君もチョコさんの献身的なサービスがあれば、K君のように風俗に行かなくてもすむことでしょう。

もし、風俗に行ったりしたら、アナルバイブコレでお仕置きしちゃいましょう!(爆)


From ちぇみー



ちょっとHな体験投稿ちょっとHなちぇみーのお部屋