晴美さんのH体験

楽しい夫婦生活♪


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ちぇみーさん、こんにちは。お約束どおり、体験記書いてみました。

体験記書くのって、結構楽しいですね。

ちぇみーさんがこのサイト作ったのが、なんとなくわかる気がしました。

他の人の体験と比べると、なんの変哲もない普通の夫婦の営みですけど、良かったらホームページで使ってください。


私は現在、今年で25歳になる人妻で、主人とは私が高校を卒業して入社した会社で知り合ったという、ごく普通の社内結婚でした。

主人は私より8歳上で、それなりにというか、結構女性と遊んでいたようですが、私はオク手で、入社した時点では、まだ処女でした。

20歳の時、主人と付き合うようになってから、4ヶ月後に初めての体験をしました。

最初は痛くて、「こんなに痛いこと、もうしたくない!」と思いましたが、主人が求めてくるのに応じているうちに、段々感じるようになってきました。

付き合いだして、1年半後に結婚したのですが、まだイッたことがなかったんです。

セックスの時は凄く感じるんですが、どうもイクというのがわかりませんでした。

私は「イク」というのもわからないし、主人が望むので一所懸命にフェラチオもしているつもりですが、主人にすると、どうも「H度が足りない」らしいのです。

「そんなこと言っても、どうしたらいいかわからないし…」と、いつも言っていたのですが、ある日、「このホームページ、結構面白いから、見てみろよ」と主人に言われて見たのが、ちぇみーさんのページでした。

ドギツイ画像があったりするわけではなかったので、私も意外に抵抗がなく、主人と一緒にみなさんの体験記を読んでいると、なんだかHな気分になってきて、そのままセックス…というパターンを繰り返していました。


でも、主人としては、私のテクニックが「イマイチ未熟」だそうで、「不倫は困るけど、あのHPに投稿している人たちみたいに、お前もセックスを楽しまないと」とか、「セックスにタブーはないよ」など、色々言うので、私も少しセックスのテクニックでも身につけようかと思い、「あなたは何をして欲しいの」と言うと、「アナル舐めとか色々…」と言うので、いつも触られているばかりの私の方から、主人の体を口で愛撫したり、アナル舐めもしてみました。

主人も喜んでくれましたが、「思ったほどには気持ち良くないなぁ…」と言うので、「ちぇみーさんに、メール出してみようか?」と言うと、「いいね!」とすぐのってきました。

返事来るかな〜?と思っていたら、ちゃんとお返事が来たので、喜んで主人と読んで、さらに図々しく、色々質問メールを出してしまいましたが、ちぇみーさんが私のくだらない質問にもちゃんと答えてくれたので、嬉しかったです。

ちぇみーさんからのメールや、体験記をじっくり読んで、タマタマをペロペロしながら、ペニスの部分、特に亀頭の付け根の裏側の部分を指で愛撫したり、ペニスを吸い込むようにしながらの尿道を舌先で強めに愛撫したり、タマタマの裏側からアナルまでソフトに舌を這わせたり…一所懸命にする私に主人もちょっと感激しながら感じてくれました(この部分は、これを書いている横で主人が熱く語っていました=笑)。

でも、一番気持ち良かったのは、四つん這いになった主人のペニスを手で愛撫しながらのアナル舐めだそうです。

「アナルを舌でほじるぐらいに」というちぇみーさんのご指導(笑)を実践しただけなんですが(^^;)

普段は、私がアンアン言っているだけなのに、この時ばかりは、主人の方が「あっ、うっ…」と呻き声をあげていました。

なんだか、こんなハード?なことをしている自分が凄くHな女みたいな気がして、なぜか凄く興奮しました。


主人を喜ばせるつもりで、一所懸命にHなプレイを勉強しているつもりでしたが、それが段々、私の中からセックスに対してのタブーのようなものを失くさせたようでした。

いつもは主人が主導する流れに沿って、愛撫され、挿入されるというのが、自分が主人を愛撫しているうちに、「私にもして欲しい」という気分になるようになり、そういう時に愛撫されると、今までよりずっと感じるようになりました。

それが段々エスカレートしてくると、今まで恥ずかしくて言えなかった「おちんちんが欲しい」とか、「入れて」とかいう言葉を口にすることができるようになり、そんなHな自分に凄く興奮するようになりました。

主人もそんな私の変化を見て、「早く…」と私がおねだりすると、「早く何?」なんて意地悪を言うようになり、「早く…入れて」と言うと、「何を?」とか、「どこに?」とかをわざと聞いてくるんです。

「○○(主人の名前)のおちんちんが欲しい」とか、「オマ○コに入れて!」とか、卑猥な言葉を言う自分に凄く興奮するようになり、私自身の濡れ方もどんどん凄くなりました。


そんなある日、主人がピンクローターを買って来ました。

「今夜、これ、試してみよう」なんて言いましたが、こんなただ丸いもので感じるのかな?と少し疑問に思いました。

その後、ピンクローターをアソコに当てられたら、想像以上に凄い刺激…これは思ったよりも感じちゃう…と思いました。

最初はクリトリスには、そっと触れる程度だったのですが、少しずつ強めにクリトリスに当ててくるので、私は知らず知らずに腰をくねらせていました。

「もう少し強く…」という気になってきた私の意志に反して、主人はクリトリスより、その周辺を刺激しています。

段々もどかしくてたまらなくなって来た時、「自分でしてごらん」とピンクローターを渡されました。

「イヤ…できないよ〜」と言う私の手の甲を上から主人に押さえつけられると、あまりの快感に腰がビクンとなってしまいました。

「自分でしてごらん」と、もう一度言われましたが、「恥ずかしくてできない」と言うと、「タブーは無いって言ったろ」と、再た言うので、少しだけ自分でクリトリスに押し当てると、凄く感じちゃいました。

「感じる?」と聞かれたので、首だけ縦に振って、そのままローターをもう少し強めに押し当てると、もっともっと感じて来てしまい、恥ずかしいのも忘れて、喘ぎながらピンクローターをクリトリスにこすりつけていました。


「あぁっ、あっ、あぁっ…」段々夢中になってしまった私の足首を持って、主人は私の足を広げました。

「あ…イヤ…見ないで、見ないで…」そう言いながらも、私はピンクローターローターでクリトリスへの刺激を続けていました。

「凄い濡れ方だね…」主人に見られている恥ずかしさが逆に快感を増幅させているようで、もう感じちゃって、感じちゃって仕方がありませんでした。

「でも、やっぱりちゃんとして欲しい…」そういう気分になって、彼を見ると、「ア・ウン」の呼吸というのか、主人も私の足の間に体を入れて来て、アソコにペニスをあてがいました。

あてがったまま動かないので、「早く…」と催促すると、主人が「自分で入れてごらん」と言うので、「イヤ…」と言うと、「いいから」と言いながら、ほんの先の方だけ入る程度にしました。

「入れてごらん」もう一度言われた時に、私は自分で主人のペニスを掴んで、腰を突き上げながら自分の中に導き入れました。

「これが欲しかったんだろ?」勝ち誇ったような言い方に悔しさを覚えながらも、私のその部分がそれを欲しがっていたのも事実でした。

それなのに主人がじっとしているので、思わず自分の腰を突き出していました。

「あ〜ん、意地悪ゥ〜意地悪ゥ〜」動いてくれない不満と快感を求めるように、下から腰を突き出す私。


「動いて…」と言うと、やっと動いた彼のお尻に爪を立てながら引き寄せていました。

やっと、動き出したと思ったら、ゆっくりゆっくりと動くので、私はたまらず「もっとぉ〜もっとぉ〜」と言いながら、腰をくねらせていました。

「オマ○コの奥まで突いてって言ってごらん」と言われた時には、「オマ○コの奥まで突いて!オマ○コ突いて!」とわめくように言いながら悶えていました。

「こうか?」と言いながら、少しずつ腰の動きを速める彼に「もっと、もっと突いて…」と言うと、段々激しく腰を動かすので、私は今までにないような快感で身をよじりながら喘いでいました。

「オマ○コ好きか?」

「好き」

「オマ○コするの好きか?」

「好き…」

「オマ○コするの好きって言ってごらん」

「オマ○コするの好き!好きなのっ!」

もう淫らな自分に感じちゃって感じちゃって仕方がありませんでした。

「オマ○コ好き!オマ○コ好き!オマ○コ好きっ!あっ…」そのまま体が痙攣したまま息が吸い込めなくなりました。

間もなく主人もイキました。

「イッちゃった?」と主人に聞かれた時もうなずくのがやっとでした。


イクというのを知ってからは、セックスが本当に好きになってしまい、この頃では主人が閉口するほど私の方から求めてしまうようになりました。

やっぱり、ちぇみーさんのおっしゃってた通り、これまでは、私の中のどこかにセックスに没頭できない部分があったんだと思います。

私の方から主人への愛撫も段々上手になったみたいで、彼も喜んでいます。

ちなみに、体験記は69でどっちが先にイクかの勝負で負けた私が書くことになりました(笑)。

ちぇみーさんのおかげで充実したセックスライフが送れるようになりました♪



使用済みコンドーム

晴美さん、ご夫婦での素敵なH体験記ありがとうございます。

「楽しい夫婦生活♪」というサブジェクトが良かったんで、そのまま使わせてもらいました。

他人の夫婦生活っていうのも、読むと興奮しますね。

よーし!私も主人を閉口させるぞ〜!(もうしてるかもしれないケド…^^;)


From ちぇみー



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