緋奈さんのH体験

3Pレズ(Part1)


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ちぇみーさん、はじめまして。

いつも体験記を読んではつい、オナニーをしてしまっている20代の既婚女性です。

ちょっとマンネリ化してきたかな〜?という結婚生活ですが、不倫をする勇気もなく、ちぇみーさんをはじめ、みなさんの体験記を読んでは、一人興奮しています。

でも、オカズランキングというのを見ると、ちぇみーさんのレズ体験が上位に…。

実は、私も高校生の頃、レズ体験があります。しかも、3P体験。

ちぇみーさんほど文章力がないかもしれませんが、私も体験記を書いてみようと思いました。


それは高3の夏休みのことでした。

友人のA美はひとりっ子でしたが、彼女の両親が訳あって家を3日程留守にすることになりました。

これ幸いとばかりにA美は「友達を呼んでいい?」と訊いたらしく、もう高校生とはいえ、一人で置いていくのはなんとなく不安だったらしい彼女のお母さんは、友達が泊まりに来た方が安心なこともあり、二つ返事でOKしてくれた上に、私とY子の両親にも電話で「すみませんねぇ」などと頼んでくれたため、大手を振って友人の家に泊まりに行くことができました。

私とA美、Y子は大親友で何でも話し合える仲でしたので、夏休みのこのイベントに胸が躍りました。


A美のお母さんは最初の晩の食事だけは作って行くと言ったそうですが、高校生ながら料理が大好きという少々変わり者(笑)のA美は「自分で作るからいい」と主張していて、私とY子が家に行った時には、「もうすぐ晩ご飯できるよ〜」なんていう状態でした。

晩ご飯を食べた後、Y子がお風呂に入っている間に、私とA美は近くのコンビニにカンチューハイを買いに行き、お風呂上がりに飲むことにしました。

普段出来ないことをするのは、とても楽しいという感じで、カンチューハイを飲みながらの会話も弾みました。

話の内容はやはり、今付き合っている彼のことやクラスの男子のことが主体でしたが、最近、A美が20代後半のサラリーマンとHした話をした頃から、話の主題はセックスのことに…。

A美は別のクラスのT君と付き合っていて、勿論、Hもしていましたが、サラリーマンの彼とHをして、「中でイケるようになった」と言っていました。

T君はA美が初めての相手(A美はT君で3人目)で、まだH慣れしていないらしく、サラリーマンの彼のように丁寧な前戯もせず、兎に角入れたがるし、入れて動いているとあっさり自分だけイッてしまうそうで、A美に言わせると、「前の彼も大したことなかったかもしれないけど、T君が一番下手!」と、本人が聞いたらショックを受けそうなことを平然とした顔で言っていました。


私たちは3人ともセックスの経験はありましたが、私とY子はセックスでイッたことはありませんでした。

Y子に至っては、「オナニーでもイケているのかどうかわからない」と言っていました。

それを聞くと、A美は「えー!クリでもイケないの〜?」などと驚いていました。

私もY子もHの相手は一人だけだったのですが、それと比べるとA美は少しだけ女として開発されていたのかもしれません。

Y子が、「あんまり感じてくると、おかしくなりそうでオナニーを途中で止めちゃう」などと言うので、私たちは、「バッカだなぁ〜そこからがイイのに」と言うと、「でも、わけわからなくなりそうで怖い」と言うので、A美が「じゃぁ、私たちが強制的にイカせてあげちゃおうか?」などと言い出しました。


しかも言っただけでなく、机の引き出しの奥から ローターローターを取り出してきました。

「そんなの持ってるの?」と驚くY子に「いいから、いいから…アソコに当ててみ」と手渡すA美。

「出来ないよぉ…」と返すY子に、A美は「じゃ、私たちがやってあげる」と言って、Y子に横になるように促しました。

「いいよぉ」というY子に「イッてみたくないの?」などと言うA美。

私もオナニーならイケるという優越感?から、「Y子、イカせてあげるからさ〜」などと言って、Y子に横になるように促しました。


カンチューハイのせいで、3人とも少し酔っていたのかもしれません。

「女の喜びを知らないと損よ」などと言う私たちの言葉にY子は、「止めてって言ったら止めてよ〜」と言いながら横になりました。

A美はY子のTシャツをめくると、ローターで乳首を刺激し始めました。

最初は「くすぐったいよう」と言っていたY子が段々口数が少なくなってきたところで、A美が私にローターを渡すので、今度は私が替わってローターを乳首や脇腹などに這わせると、「ハッ…アン」と言いながらY子が身を捩りました。

突然、Y子が「あっ!ダメっ…」と言うので見ると、A美がY子のジャージの中に手を差し込んでいました。

「Y子、ヌルヌルになってるよ」などと言って、指を動かすので「やだ…やだ…」とY子が抵抗します。

私が面白半分に「『やだ』じゃないっ!」と上半身を押さえるようにすると、A美が器用にY子のジャージとショーツを下ろしてしまいました。


A美は再び私からローターを受け取ると、直接、Y子のアソコにあてがいました。

Y子ももう、開き直ったかのように悶えていました。

「T君とヤッてるより感じるぅ〜?」などとからかうように言いながら、Y子の乳首を触ると、コリッコリになっているので、面白くなって、乳首を口に含んだり舌で転がすようにすると、「あぁ…ダメ…ダメだってば」と言いいながらも悶えるY子。

そのうちY子の反応が激しくなってきて、「あぁ〜ダメっ、本当にダメっ!おかしくなっちゃうぅぅ〜!」と声を上げだしました。

「ほーら、イッてもいいのよ…」と意地悪そうな声で耳元で囁く私。

「ダメ、本当にもうダメぇ〜!おかしくなっちゃうよぉ〜!」と哀願するように言うY子を無視して責め続けると、やがてY子は腰をクイッ!クイッ!と突き出すようにしたかと思うと、口をパクパクしながら痙攣し、そのまま動かなくなってしまいました。

「イッちゃった?」って聞くと、目から涙を流しながらウンウンと頷きました。



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