キキさんのH体験
花嫁修業のお稽古ごと!?

 キキです。みなさん、はじめまして。
 ちぇみー閨房技術学淫大学に入学して、彼を喜ばせるテクニックを学んで、少しは彼を喜ばせられるようになったかな−と思って、ちぇみーさんに感謝の念をこめて投稿します。

 実は私は学生の頃から付き合っている彼と今春結婚します。ヽ(∩_∩)ノ
 彼と付き合う前の私は全然男性経験が無く、二十歳になる直前に彼と初体験をしました。
 それ以来、5年の月日を経て結婚するのですが、結婚することが決まった後に、彼が風俗に行っていたことが発覚!
 私は怒りと悲しみで、「もう彼なんかにHさせない!」とか思ったんですが、H大好きの彼を欲求不満にさせれば、さらにそういう道に走りそうで…って、やっぱり彼が好きな私は結局泣き寝入り?で彼にセックスを許してしまっていました。
 でも、やっぱり悲しい…で、彼になんで私というものがありながら風俗なんかに行くのかと迫ってみると、どうも私がセックスに今一つのめり込んでいないのが原因のように言うんです。
 私は彼に言われるままにフェラチオなんかもしてるし、彼のを指先で愛撫してあげたりもしているんですが、男の人が感じるように刺激するコツ?みたいなものがわからないので、相当ぎこちなかったみたいでした。
 偶然、“ちぇみー閨房技術学淫大学”のページを知り、「もっと積極的にセックスを楽しもう楽しませよう」と一念発起?(笑)しました。

 今までの私といったら、フェラチオと言ってもただ何となく彼のものをしゃぶっているだけでした。
 でも、マラキュラ先生の講義でお勉強をして目からウロコが…(笑)
 彼と部屋でキスしている時、初めて私の方から積極的に彼のベルトを外して彼のものを指で愛撫したんですが、彼が、「うっ…うぅ〜…キ、キモチいい…急に巧くなった…」と苦しげなような嬉しそうなような声で言いました。
 「彼が感じてくれている」それが実感できるような彼の反応を見ると、私もなんとなく嬉しくなって、「もっともっとしてあげよう」という気に…。
 今までなら、ただしゃぶっていただけのフェラチオも、時折、タマの部分に舌を這わせながら彼のものを指で刺激していると、先っちょの方から透明な粘液が…びっくりです。こんなことは今までありませんでした。

 初めて彼のアナルを舐めたのはラブホテルのバスルームでした。
 このホテルはバスルームにエアーマットが置いてあるというのを彼の友達が教えてくれたそうです。
 「本当にやってくれるの?」と半信半疑の彼に対し、私はやる気満々(笑)。
 密かにちぇみーさん推薦の ローションも買い込んでおきました。
 彼より先にバスルームに入った私は体を洗った後、ローションを熱いお湯でといて準備しておき、彼に「入ってきて」と声をかけました。
 アソコを洗ったりしているのを見られるのが恥ずかしいので、一緒に入るときはいつもそうしているんです。
 彼の体を洗ってあげる時は、メールでちぇみーさんに教えてもらった裏技のボディシャンプーにローションを混ぜて彼のアナルを念入りに洗ってあげました。
 それだけで彼のものはカチカチに硬くなっていました。
 洗った後、私が「サービスしてあげるからうつ伏せになって」と言うと、彼は(自分がアナル舐めされたがっていたくせに)少し照れくさそうに彼がマットでうつ伏せになりました。

 彼の首筋から背中、脇腹にかけてツツーッと舌を這わせると、彼がゾクゾクするのか少し震えます。
 ヒップのあたりも同じようにすると、彼のお尻の筋肉が硬直していました。
 ここでローションを手につけ、彼の股間に手を伸ばすと、彼のものを両手で愛撫。
 「気持ちイイ?」と訊くと、「ウ…ッ…ウン…」と苦しげな返事。
 ここで「四つん這いになって」と言うと、彼が妙に従順になって四つん這いになりました。
 ちぇみーさんに教わった通り、彼を焦らすべく、ヒップや睾丸の裏、アナル周辺を舌で丹念に愛撫した後、いよいよアナルへ…。
 すっと一瞬、舌で舐めあげると彼がビクンとしました。
 さらに舌でペロペロ、ペロペロすると、彼が「ウッ…ウッ…ウッ…」と私の動きのままに呻き声をあげます。
 なんか予想以上の反応に面白く?なった私は舌で渦巻きを描くようにアナルを舐めました。
 彼はなんか情けなさそうな声になって、「アッ、アッ…アッ…」と女の子のような声をあげています。
 なんか、いつもと全く逆な立場になった彼が可愛くなっちゃいました。
 いつも受け身な私がさらに攻撃的な気分になり、両手で彼のヒップを左右に開いてアナルを少し広げるようにしながら、舌先を回転させて舐め回すと、彼はさらに大きな声で「アッ、アッ…アッ…」と悶えました。

 さらにローションを塗った手で彼のものを愛撫していると、彼が「も…もういいよ…気持ち良すぎて出ちゃう…」なんて言うので、嬉しくなった私は構わず愛撫すると彼は「あっ…やばっ!出るっ…」と言いながら射精しました。
 男性のものって、その瞬間にビックンビックンとなるんですね。びっくりしました。
 彼は脱力したように突っ伏してしまい、「ヤル前にイカされるとは思わなかった…」と肩で息をしていました。
 「気持ち良かった?」と訊くと、「凄かった…」とだけ。なんかそれを聞いて凄く嬉しくなりました。

 男性って、私が思っていたよりずっとお尻で感じるんだな〜と、予想以上の彼の反応に驚きました。
 その後、一緒にバスに浸かってキスをしながらお互いの性器を愛撫…いつも以上に感じてしまいました。
 「上に乗ってごらん」と言う彼の言葉に初めて彼のものを自らの手で自分の中に迎え入れました。
 少しだけ浮遊感覚がありながら彼のものが侵入してくる感触は今まで味わったことのないものでした。
 彼に「自分でも動いてごらん」と言われて、腰をくねらせるとこれまでと違った快感が…。
 水中なので私が軽く感じるのか、彼の方も私の両足を抱えて激しく腰を動かしてきます。
 もうじゃばじゃばとお湯を溢れさせながらセックスに没頭していると、彼が「出るっ!」と叫んで、私からそれを引き抜くとお湯の中で白い液体を発射しました。

 彼は「のぼせた〜!」と言って、バスルームから出て申し訳程度に体を拭くと、裸のままベッドで大の字になっていました。
 なんとなく彼をイジメたいような気分になった私は、そんな彼のぐったりしたものを指で愛撫した後、おもむろに口に含みました。
 「なんかキキじゃないみたい…」あまりに積極的な私の変貌ぶりに彼もびっくりした様子です。
 「こんなことする私って、嫌い?」と訊くと、「嫌いじゃないけど、ちょっとびっくりした…」と言うので、「私、Hなのよ」と言って、彼の睾丸の裏を舐めながら指で彼自身を愛撫しました。
 「あっ…うぅ…」と呻く彼に、「うつ伏せになって」と言って、四つん這いにさせた後、再び彼のアナルを舌先でグリグリ。彼はまた「あっ…あっ…」と声をあげています。
 彼の股間に手を伸ばすと、ローションも使っていないのに先端がヌルヌルになっていました。

 「『もう二度と風俗なんか行かない』って誓いなさい!」なんて言いながら(笑)、少しサディスティックな気分でアナルを舌先で穿るようにしながら、彼のものを手で激しく愛撫すると、「キ…キキ…もういいよ…また出ちゃうよ。今度は俺が変わる」と言って、私を仰向けに寝かせると膝を持って私の足を大きく広げました。
 凄く恥ずかしい格好をさせられているので、「見ちゃイヤ…」と言っているのに、そのままの格好で彼は私のアソコをじーっと見ています。
 「イヤ…」私が足を閉じようとすると、彼が「キキ、そう言いながら、見られているだけで濡れてきたじゃん…」凄くいやらしい言い方でそう言いました。
 「嫌!」そう言って足を閉じようとすると、いきなり彼が顔を股間に近付けてきて、アソコを舐め始め…というより、アソコに吸い付きました。
 「ズズ〜」というような下品な音をたてながら彼がソコを吸うと、「ひっ!」と声が裏返ったような変な声を出してしまった私は恥ずかしいと思う間もなく、半狂乱になるほどメチャクチャにクンニされました。

 「あぁ〜っ!ちょっ…頂戴!」思わず、彼に挿入をおねだりしていました。
 「『頂戴』って何?これが欲しいのか?」彼は意地悪そうに…というより、いやらしそうな言い方でそう言うと、「『おチ○チン入れて』って言え!」と偉そうに命令します。
 「嫌…」と言うと、先の方をほんの少しだけ入れてグリグリするようにするので、我慢ができなくなってしまった私は思わず、「早くおチ○チン入れてぇ〜!」と声に出して言っていました。
 すると彼は無言でいきなり入れてきました。
 「あぁ〜っ!凄いっ!凄いっ!…すご…」
 ちょっと激しく突かれただけで私はエクスタシーに達してしまっていました。
 初めてのエクスタシーに「セックスって、こんなに良かったんだ〜」というのが、今の私の素直な感想です。
 折角の人生…恋もセックスも楽しまなきゃ!と、彼とのセックスも積極的に楽しむようになれたのもちぇみーさんのサイトのおかげです。
 大感謝!ということで、卒業論文とさせていただきます(笑)。


  キキさん、ちぇみー閨房技術学淫で学んだことを実践した(笑)体験記ありがとうございます。
 彼に積極的に奉仕することで、セックスを積極的に楽しむことができるようになったんですね。
 セックスの良さに開眼したキキさんと彼が今後、円満で激しい(笑)夫婦生活を満喫することをお祈りしています。

by ちぇみー