麻衣さんのH体験〜お兄ちゃんとの初H(Part1)

麻衣さんのH体験
お兄ちゃんとのH(初H Part1)

 ちぇみーさん、こんにちは麻衣です。
 私には他人には話せない秘密があります。
 それは、兄とのセックスです。
 誰かに話しても仕方がないのですが、誰にも言えないことがなんとなく苦しくて、誰かに話してみたいと思って、YAHOOで「告白」というキーワードで検索したところ、ちぇみーさんのホームページにたどり着きました。
 他のページに比べて、ここの体験記は明るい感じがして、なんとなくいいなと思い、体験記を投稿する気になりました。
 どうか私と兄との禁断の体験を聞いてください。

 私は子供の頃から、兄…いえ、いつものようにお兄ちゃん≠ニ呼ばせてください…お兄ちゃんが大好きでした。
 お兄ちゃんは、小学校の頃からクラスでも1、2を争うような秀才なだけでなく、スポーツも万能でハンサムだったので、クラスの女の子にも相当人気があったみたいで、私はずっと自慢に思っていました。
 お兄ちゃんは誰にでもですが、特に私には優しかったので、私がわがままを言ってすねたりすることがたまに有っても、子供の頃からほとんど喧嘩もしたことがないくらいでした。
 私はお兄ちゃんが好きで仕方有りませんでした。
 思春期になっても、その気持ちは変わらず、かなわぬことと知りながらも、お兄ちゃんのお嫁さんになれたらなといつも思っていました。
 中学1年の時、お兄ちゃんとキスしている夢をみて夜中に目が覚めたことがありました。
 目が覚めると、私のアソコがなんか火照っているようでした。
 セックスやオナニーのことは、知識としては知っていましたが、それまでは私にとって別の世界のことのようでした。
 それでも、思春期に向かっていた私にとって、1つの性の目覚めのきっかけになったのかもしれません。

 私は、布団の中でそっとパンティをおろすと、自分のアソコを触ってみました。
 自分でアソコを触っていると、すごく気持ち良くなってきました。私は段々夢中になって、アソコに指を這わせました。
 こすればこするほど、アソコはますます濡れてくるし、気持ちも良くなってきます。
 私は膝まづくような格好をして枕に顔を埋めながら、お兄ちゃんの指でそこを触られていることを想像しながら夢中でオナニーしました。
 こうしてオナニーを覚えた私は、毎晩のようにお兄ちゃんを思ってオナニーをしていました。

 中学3年になり、受験を控えた私はどうしてもお兄ちゃんの入った高校に行きたくて、猛勉強をしていました。
 私が中学3年でお兄ちゃんが高校2年だったので、合格すれば1年間はお兄ちゃんと同じ高校に一緒に通えるからでした。
 勿論、お兄ちゃんの入った高校は優秀な高校だったので、そこを目指して勉強している私を両親も応援してくれていました。
 そんなある日、数学でどうしてもわからない部分があった私は、お兄ちゃんに教えてもらおうとお兄ちゃんの部屋のドアを開けました。
 ドアを開けた私の目に飛び込んで来たのは、ベッドの上に横になったお兄ちゃんがズボンとパンツをおろして、なんかの本を見ながらオナニーをしているところでした。

 驚いた私は、何も言えずそのままドアを閉めて自分の部屋に駆け戻りました。
 「どうしよう!」私は頭がパニックになりそうでした。
 昼間だったのでうかつでした。私だって昼間にオナニーすることもあるのに…。
 ノックしなかったことを謝りに行こうかと思いましたが、なんと言って謝ったらいいかわかりませんでした。
 夕飯の時もお兄ちゃんは、私とは口もきいてくれず、両親が「珍しく喧嘩でもしたの?」と不思議がるほどでした。
 お兄ちゃんは、「別に…試験前だから勉強しなくちゃと思って」と言って、夕飯を食べ終わるとさっさと自分の部屋に戻ってしまいました。
 次の日から、お兄ちゃんは私とは口もきいてくれなくなっただけでなく、私と顔を合わせるのを避けているみたいでした。
 私は、どうしていいかわからず、夜寝る時も悲しくて仕方ありませんでした。
 毎晩「お兄ちゃんゴメンなさい…」一人でそう言って涙を流していました。
 日課のようにしていたオナニーなんかとてもする気になれないどころか、そろそろ来るはずだった生理も1週間過ぎても来ませんでした。
 「どうしたらお兄ちゃん許してくれるだろう…」そればかり考えていて、勉強も全然手につきませんでした。

 両親が出かけた日曜日、私は思い切ってお兄ちゃんの部屋をノックしました。
 「なんだよ?」お兄ちゃんは、うるさそうに言いました。
 私は目に一杯涙を浮かべながら「この前はノックもしないでドアを開けてごめんなさい」と蚊の鳴くような声で謝りました。
 「あぁ」お兄ちゃんはうっとうしそうに言うと、読んでいた本をまた読もうとしたので私は思い切って言いました。
 「私のも見ていいから…」
 私が出した結論はこれでした。私の恥ずかしいところも見られてしまえば対等になれると思ったんです。
 お兄ちゃんは黙って私を見ていました。
 私は、もう一度「見ていいから…」と言うと、スカートの中に手を入れパンティだけおろしました。
 お兄ちゃんは何も言いませんでしたが、私はお兄ちゃんのベッドに横になると、スカートの中に手を入れ、いつもするようにアソコを指で触りました。
 お兄ちゃんが「麻衣、いつもしてるのか?」と聞くので、「たまに…」と答えました。
 私はまた目をつぶると、アソコに指を這わせました。
 お兄ちゃんに見られているのが凄く恥ずかしい反面、なぜかいつもより興奮しているみたいで、私は段々感じてしまいました。
 「ハァ…ハァ…」私の吐息が段々荒くなってきた時、お兄ちゃんが「麻衣、スカートめくってもいいか?」と聞きました。
 私は、眉間にしわを寄せたままの顔で黙って頷きました。

 お兄ちゃんは私のスカートをまくると、私の足首を持って膝を立てさせました。
 私は、お兄ちゃんにアソコをもろに見られながらオナニーする恥ずかしさと興奮でくるおしいほど感じてしまい「あぁ〜っ、ああっ…」と、いつもはお兄ちゃんに聞こえないように押し殺しているのを忘れたかのような声をあげて悶えてしまいました。
 すると、お兄ちゃんが「麻衣、触ってもいいか?」と聞くので、私は「うん」と言おうとしたけど、声が出ずただ頷きました。
 お兄ちゃんは、興奮した顔で私のアソコを触って来ました。
 私は、自分でする何倍も感じてしまい、もう恥ずかしさも忘れて声をあげて悶えました。
 突然、お兄ちゃんが喘いでいる私の口に唇を重ねて来ました。
 私は夢中になってそれに応えました。
 唇を離すとお兄ちゃんが「麻衣、やってもいいか?」と聞きました。
 一瞬だけ両親の顔が浮かびましたが、次の瞬間、私は頷いていました。

 麻衣さん、体験記書いていただいて、ありがとうございました。
 義理の弟さんとの体験記はありましたが、実のお兄さんとのH体験は初めてです。
 誰かに話したかったとのことですが、ちぇみーのお部屋でお話してくれてありがとうございます。
 体験記を送ってくれた後、「話してすっきりした」と喜んでいただいたということで、その後の体験記まで送っていただき恐縮です。
 閲覧している方に勿体をつける(爆)ために、少しずつ公開していきます。

by ちぇみー