麻衣さんのH体験(Part2)

お兄ちゃんとのH(初H Part2)


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私が頷ずくと、お兄ちゃんは慌しく、服を脱いで私の上にのしかかって来ました。

「お兄ちゃん、誰かとしたことあるの?」私は今まで気になっていたけど聞けなかったことを聞きました。

「無い…よ」お兄ちゃんはそう答えると、「麻衣は?」と聞くので、「無いよ、無いに決まってるじゃない」と答えました。

お兄ちゃんはもう何も言わず、私のおっぱいを揉んだり、乳首を吸ったりしていました。

お兄ちゃんに乳首を吸われると、私はもの凄く感じてしまい、背中を大きくのけぞらしていました。

お兄ちゃんは興奮し切ったように荒い息をはきながら、ズボンとパンツをおろしました。

私もめくられていたTシャツを自分で脱ぐと、眼を閉じてお兄ちゃんが来るのを待ちました。


お兄ちゃんは私の足を大きく広げると、その間に体を入れて来ました。

私のアソコにお兄ちゃんのものがあてがわれましたが、少し見当違いのところに押し付けているのでなかなか入らず苦労をしているみたいでした。

眼を開けると、お兄ちゃんが自分のアレを手で持って汗を流しながら一生懸命私の中に入れようとしています。

私は、「お兄ちゃん、そこ…じゃないよ」と言って、少し腰を浮かせました。

お兄ちゃんのものが少しだけ私の中に入って来ました。

その痛さに私はつい、「痛い!」と言って上の方に逃げてしまいました。

今まで私が痛がったりしたら凄く優しかったお兄ちゃんは、その言葉に構わず私の肩を押さえると、さらにアレを押し込んで来ました。

オナニーはあんなに気持ちがいいのにセックスがこんなにも痛いものだとは思いませんでした。

私は、痛くてたまりませんでしたが、大好きなお兄ちゃんの初めての相手になれるのが嬉しくて、必死で痛みをこらえていました。

とうとうお兄ちゃんのものが全部私の中に入ったみたいでした。


「とうとうお兄ちゃんと…」そんな感慨にひたる暇も無く、お兄ちゃんは激しく腰を動かし始めました。

私は、「痛い」と言わないように、必死で我慢しながらお兄ちゃんの背中に腕を回してしがみついていました。

お兄ちゃんはさらに腰を激しく動かした後、「うっ」と呻くと、私の上で一瞬体を硬直させたので、お兄ちゃんがイッたんだとわかりました。

私もお兄ちゃんも夢中だったので、我に返った時、避妊をしていないことに気づきました。

急に不安になった私は、お兄ちゃんとの初体験を振り返る前に「赤ちゃん出来ちゃったらどうしよう…」という不安の方が強く湧き上がって来ました。

お兄ちゃんもそれに気づいたのか、「麻衣…ごめんな…」と謝っていました。

私は、「多分安全日だから大丈夫だと思うけど…」と言いましたが、本当は凄く不安でした。

お兄ちゃんは、自分のアソコと私のアソコをティッシュで拭いてくれ、「麻衣の処女のしるし」と言って、うっすらとティッシュについた血を見せてくれました。

私は恥ずかしいような嬉しいような不思議な気分でした。

でも、その晩に生理が来たので安心しました。

お兄ちゃんの部屋に行って、「お兄ちゃん、安心して。生理来たから。」と言うと、お兄ちゃんもホッとしたようでした。


それから私たちは両親の眼を盗んではセックスしました。

私が中学に入ってから、母がパートに出るようになり、夕方6時ぐらいにならないと帰って来ないため、学校から早く帰って来ると、結構二人だけになる時間が多かったからです。

いけないことをしているという意識が有ったのは事実ですが、大好きなお兄ちゃんに抱かれるのが嬉しくて「いつかはこんなこと止めなくちゃ」と思いながらも、私たちはその行為を続けていました。

最初はあんなに痛かったのに、回を重ねるごとに快感を感じるようになっていました。

でも、勉強だけは結構はかどったのか、お兄ちゃんと同じ高校に合格することができました。



使用済みコンドーム

麻衣さん、どうもありがとうございました。

でも、妊娠しなくて良かったですね。

流石にお兄さんの子供が出来ちゃったら大変ですものね。

麻衣さんはその後、お兄さん離れができたそうで、その体験記まで送ってくださいました。

次回更新の時にアップしたいと思います。


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