まみさんのH体験

年下の彼にトレーニングH


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ちぇみーさん、初めまして。まみと申します。

私は27歳の独身OLで、年下でまだ大学生の彼と半同棲中です。

彼とは、居酒屋で飲んでてナンパされたのがきっかけなのですが、酔ってHしちゃったのがきっかけで、そのまま付き合うようになり、彼は殆ど私の部屋に居ることが多く、若いだけあって、毎日私を求めて来ます…が、彼は結構、早い…OTL

そんな時、たまたまちぇみーさんの閨房技術学淫を見たのです。

面白いページだなと思って読んでいくうちに、早漏改善のトレーニングを見て、「これだ!」と思いました(笑)。

やってみると結構楽しみながら出来て、彼も少しずつ射精をコントロール出来るようになってきたので、御礼の意味も含めてレポートいたします。


彼と最初に会ったのは、友だち3人と行った某居酒屋チェーン店でした。

給料日前だったか、席はそんなに混んでおらず、たまたま隣の席に彼ら3人が居たのです。

最初に彼の友人A君が、「3人、3人だし、良かったら一緒に飲みませんか?」と声をかけてきました。

3人とも感じ良さそうな若い男性だったので、私たちも何の異存もなく、一緒に飲み始めました。

そこで私の隣に座ったのがなかなかイケメンの彼でした。

「年下みたいだけど結構、イイ感じだな…」と思った私。

聞けば、彼らはみんなまだ大学生だとか。

その日はそこそこに飲んで、携帯番号やメアドなどを交換してお開きでしたが、翌日、すぐに彼から「会いたい」のメールが。

最初からちょっと良いナと思っていた私は二つ返事でokです。


そうして何回かデートした後、彼の部屋に行き、初Hをしました。

初Hは、「早い…」が正直な感想でした。(-。-;)

前の彼と別れて1年余りを一人Hだけで過ごしていた私は、久しぶりのHに大興奮だったのですが、盛り上がって来る途中で彼が射精…OTL

しかも、数回したのに全部早い…。(TT)

まぁ、若いんだから仕方ないかなと思いつつも…帰ってからLC スカイキャンディ愛用のバイブでオナっちゃいました(苦笑)。


そうは言うものの、イケメンで優しい彼と離れられず、付き合うようになりました。

彼はHしたい盛りでしょっちゅう求めてくるのですが、やっぱり早い…OTL

そんな時見つけたのがちぇみーさんのサイト。早速、早漏改善に挑戦することにしました(笑)。

まず、ラブコスメティックローションを購入。

彼に、「早漏改善トレーニング」であることを告げると、「え?俺って、早かったの?」だって、自覚してなかったとは!!(~0~)

「若い時はみんな早めだって言うからねぇ…」などと、慰めになるのかならないのかわからないような言葉でなだめすかして、トレーニング開始。

「イキそうになったら、言ってね。止めるから…」と言いつつ、バスタオルを広げたベッドの上で、ローションを手に垂らし、彼の下半身に塗るとみるみるうちにおチンチ○がカチンカチンに勃起。元気だけは良いおチ○チンです(笑)。


少し太股の内側やら、お尻の辺りを愛撫してあげると、凄く気持ち良さそうな顔をしていて可愛い(笑)。

男性の物をこんなにじっくり見ながら触ったのは初めてでしたが、タマタマの辺りを愛撫しているのに、おチン○ンがピクンピクンと動いていました。

面白いので、アナルの方にもローションを塗って、指先でスーッと撫でると、「アッ…」と女の子みたいな声を出して身をよじります。

「気持ち良いの?」と訊くと、「気持ち…良い…」とアヘアヘ状態で言います。

なんかますます可愛くなって、いよいよカチンカチンになっているお○ンチンを愛撫すると、足を突っ張って、「イ…イキそう…」だって…。

「もう?」と思った途端、熱い液体を噴射…しかも、凄く勢いが良く飛んで私のTシャツにかかっちゃいました。(TT)

「我慢しないと駄目じゃない!」と言うと、「だって気持ち良すぎて…」なんて言うので、「イキそうになったら言ってって言ったのに〜」と言うと、「一気に来ちゃった…」とか。


折角?ローションだらけになっていたので、そのまま愛撫を続けていると、5分もしないうちにまたおチ○チンが大きくなって来ました。

「イキそうになったら早めに言ってね」と言いつつ愛撫していると、「あ…ヤバイかも…」と言うので、手を止めると、「大丈夫だったかなぁ…」と。

愛撫を再開して少しすると、「あ…ヤバイかも…」と言うので、手を止める…これを少し繰り返すと、「少しタイミングがわかって来た」とか。なかなか飲み込みが早いかも?(笑)

それを散々繰り返すと、「もうイッて良いでしょ〜う?(;;)」と情けなそうに言うので、可哀想になって、「じゃ、良いよ…イカせてあげる…」と言って、ローションとカウパーでヌルヌルになっているおチンチ○を口に含みました。

「気持ち良い?」と訊くと、ウンウンという風に肯(うなず)いて、「早く咥(くわ)えて」と言いたげに私の頭を押さえようとします。

爆発寸前のおチン○ンを咥えて舌先で亀頭部分をローリングするように舐めると、「あーっ!出るぅ〜!」と言いながら、大量に熱い液体が口の中に噴射して来ました。

ゴックンしてあげようかと思ったのですが、何かローションと混ざったみたいな感じで、量も大量だったので、ティッシュに「ペッ」しちゃいました(笑)。


「気持ち良かった?」と訊くと、「これはこれでセックスしているのと違う快感が有った」とか(笑)。

「Mになっちゃいそう…」なんて言うので、「じゃあ、鞭買って来ようか?」と言うと、「それは勘弁(~ー~;)」だそうです(笑)。

そんな会話をしていると、彼が「今度は俺がしてあげる…」と言い出し、今度は私が全裸にされてベッドの上に…。

ローションを胸や下腹部に塗られての愛撫はなかなか興奮ものでした。

しかも、焦らしてなかなかアソコを触ってくれないので、自然と腰が突き出ちゃっているのに、彼は足の付け根の辺りまで愛撫すると、膝やお尻の方に手を回して、さらに私を焦らします。

もうアソコを触って欲しくて、腰がクネクネしちゃいました(笑)。


「何クネクネしてるの?」

意地悪そうな声でそういう彼。

「意地悪ぅ〜」

そう言いながらも腰は勝手にクネクネ…。

「どこ触って欲しいの、おへそ?」

私が首を振ると、「膝?」とか、「足首?」とか、意地悪を言います。

「もう〜意地悪ぅ〜アソコ…」

「アソコって、どこ?首?それともオマン○?どっち?」

もう完全に私を弄(もてあそ)ぶ気です。

「首?」

首を振ると、「どこ?はっきり言わないと触らないよ」と言って、足の付け根や尾てい骨辺りを撫で回します。


「オ…オマ○コ触って…」

ついにギブアップしてそう言わされた私。これじゃあ、こっちこそM女になっちゃう(笑)。

「じゃ、オ○ンコ触ってあげる…」

そう言うと彼は、もう愛液でビショビショになったアソコに指を這わせて来ました。

「あぁぁぁ〜っ!」

凄い快感です。

クリトリスを指先で触られ、思わず髪を振り乱して悶えてしまう私…でも、私、イク時は中でイキたい方なんです。

「指…入れて…」と言うと、彼が指を入れて来て中で動かします。

「あぁーっ!イイっ!イイッ!」

もう腰がクネクネ動いちゃいました。


ところが、ちょっと愛撫しただけで指をすっと抜いてしまった彼。

「あ…嫌っ!」

私が彼の手を取って、そこに誘導しようとすると、彼は「自分でやってごらん」と言って、私の手を逆にアソコに誘導しました。

興奮しきっていた私は、自分の指を中に入れて滅茶苦茶にかき混ぜました。

人前でオナニーするなんて初めてです。

たまに目を開けると彼が興奮したような目で私を見ているのに刺激されて、さらに快感を感じてしまいました。

「オ○ンコ気持ちイイの?」

彼にそう訊かれて興奮した私は、「アァっ!オマ○コ気持ちイイっ!オ○ンコ気持ちイイっ!」と言いながらイッてしまいました。

最後はいつのまにかうつ伏せになっていた私がぐったりとしていると、彼が後ろから入れて来ました。

「あっ!ちゃんと着けないと駄目…」

早漏の彼は1回だけスキンを着けないでした時、「外で出して」と言っているのに、中でイッちゃったことがあるんです。幸い安全日だったし、妊娠もしませんでしたが、次の生理が来るまでヒヤヒヤものでした。


「大丈夫、着けたから」

なんといつの間にか彼はスキンを装着していたのです。

うつ伏せで足を伸ばしたままの私に挿入した彼は、凄い勢いで動きます。

まだ快感曲線が上の方にあった私は再び登り詰めてしまいました。

彼とのセックスでイッたのはこれが初めてでした。

でも、その後も早漏改善のトレーニングを続けたおかげで、今では彼の早漏もかなり改善しました。

おかげで、彼に隠れてこっそりバイブのお世話になることも減りました(まだたまに使いますが(自爆))。 最近は、早漏改善のためというよりは、プレイの一環としてお互いローションプレイを楽しんでいます。

今度、大人のデパート エムズナースのコスチュームでも買っちゃおうかな(笑)。



ライブチャットマシェリ使用済みコンドーム

まみさん、年下の彼との早漏改善トレーニング…と言うより、単なるローションプレイになっちゃったかな?(笑)の体験記投稿、どうもありがとうございました。

なんか、「される方」はM的気分になっちゃいますよね。

でも気持ち良くて楽しいHだから、これからも楽しんじゃって下さい。

ナースのコスプレのレポートもお待ちしてますネ。(^^)


From ちぇみー



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