麻友さんのH体験

浮気後に夫とSEXを


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ちぇみーさん はじめまして。

いつも楽しく読ませていただいています。

私はバツイチの人妻です。

今の夫とはいわゆる年の差婚で(私は40代前半で15才以上も離れています)、離婚する時に色々と力になってくれ、励ましてくれる中でその優しさにグッとなり再婚したんです。


再婚して3年程たちますがHがまったくなくなってしまいました。最初は離婚したばかりでその穏やかな関係でも良かったのですが私もまだまだ女盛りです。オナニーで抑えていたのですがHしたくてたまらなくなり出会い系で知り合った男性と定期的に会うようになりました。

ある日、その男性と会った後、自宅に帰ると夫が先に帰宅していました。

「出かけていたの?」と優しく聞く夫。

適当にごまかすと、私を抱き寄せ、「明日は休みだし今夜は…」久し振りのお誘いです。

罪悪感を感じながらもうなずくと、「もう、すぐにしたいよ」と夫。

お互いにすぐにシャワーを浴び、夫の待っベットへ…。


私の胸をまさぐりながら、「今までごめん。だから浮気したのか?」

「何のこと?」あわてて訊くと、今日帰る途中で偶然、私達がホテル街から出てくるところを見たと言うんです。

夫の顔を見ると、怒っているとか悲しんでいるのではなく、今まで見たこともない欲望にギラついているんです。

ごまかしは通用しないと思い、「ごめんなさい。ずっとしてなくなって我慢できなかったの」

「欲求不満の人妻として会ったんだな」

そう言いながら、私の乳首を指先で転がし、「あの男にこんな風に触られたか?それともこうか?」

今度は、舌で乳首を愛撫し優しく噛むのです。


夫に責められているのに、感じてしまい、熱い吐息を漏らしてしまいました。

「欲求不満の奥様は、ここをこうしてもらいたかったんだろう。」

私の割れ目に指を入れ、ゆっくりと動かします。

「あなた…やめて」そう言いながらも、いやらしい言葉で責められると、体が熱くなり、いつも以上に濡れてしまうのが分かりました。夫は私の敏感な部分をいたぶります。

「ああっ…」思わず声を上げると、さらに激しく指を動かし、「あの男にもこんな声を聞かせたのか」

夫のいやらしい言葉と指の動きに物凄い快感に襲われ、「ああっ…あなた許して…感じてしまったの すごく感じてしまったの」

そして、夫の指の動きに合わせて、激しく腰を動かし、「こうして…ああっ…こうして動いてしまったの」

「いやらしい奥様だな」

「ああっ…いいわ…あなたもっと動かして…ああっ…ああっ…」

夫の指だけでイッテしまいました。


「いやらしい奥様は舌もオ〇〇コの中に入れてもらったんだろう?」

夫は今まで使ったことのない卑猥な言葉で更に責めます。

「はい…」

「してほしい?」

うなずくと、「じゃあ自分でオ〇〇コを開げて」

「恥ずかしい…」

「恥ずかしいだって?麻友は浮気したんだ。罰として、もっと恥ずかしいことをさせるよ」

「あなた…やめて」

そう言いながらも期待感でオ〇〇コが熱くなるのが分かります。


「濡れてきているだろう…恥ずかしいことされたいんだろう」

私はそれを聞いただけ興奮してしまい、指でオ〇〇コを開げて、「あなた…見て…浮気した私を罰して…」

夫は足をひろげて、ねっとりと舌でクリを動かします。

「ああっ…さっきもこうされたの…」

夫の舌の動きが激しくなります。

「気持ち良かった…知らない人の舌で舐められても…ああっ…」


夫は今度は指でクリを触りながら、舌も動かしてきました。

電流のような快感が走り、「ああっ…いい…こんなのはじめて…」と思わず声を上げると、「あの男にもされなかったか?」

「舐められただけ…舌でクリを舐められただけ…」

「今度はこうしてやってもらうのか」

「いや…あなた…」

責められると更に、感じてしまい、濡れてきてしまいました。


「凄い濡れ方してる…あの男のこと考えて濡らしてるのか」

「いや…違う…」

「欲求不満の奥様だろう。誰でもいいのか」

「ああっ…良かったの…私我慢したのよ…オナニーして我慢したの…」

夫は指と舌で執拗にクリをいたぶり続けます。

「許して…いっちゃう…いっちゃう…ああっ…」

叫ぶように声を上げイッテしまいました。


今までされたことないいやらしい言葉責めと執拗な舌と指の愛撫で大胆になった私は、夫のモノを口に含みました。

ゆっくりと、舌で亀頭を舐めながら、「こんなこともしたのよ…いけない奥様でしょ… 」

そしてまた、口に含むと更に固くなっています。

裏筋に舌を這わせ、モノ全体を舐め回すと、夫の息が荒くなり、「ああ…我慢できないよ 入れるよ」

足をひろげて、「いけない奥様を罰して…」

ゴムをつけると、いつも以上に固いモノが私の中へ入り、腰を動かします。

「ああ…ん、いいわ…あなたの凄い…凄いの…ああっ」

「あの男よりいいか」

「ああっ…もっと責めて…感じるの…責めて…」

私も腰を激しく動かします。

「こんなこともしたのよ いけない奥様でしょ?」


「あの男のモノもこうして入れたんだろ」

「ああっ…あなた…許して…」

体はすぐに反応し、オ〇〇コが、いやらしい音をたてて、夫のモノを受け入れてます。

「ああっダメいきそう…いっちゃう…いっちゃう…ああ…ん」

夫もイッたみたいで、激しいHの余韻に浸っていると、「ごめんな。あの男の下でいやらしい声を上げている麻友のことを考えると我慢できなくて…」

そして、夫は昔からS気味だったこと、年を取るにつれ、普通のHでは満足できないことを話してくれたのです。

「でも、麻友もあんな風にされるのが好きなんだね。びっくりするくらい濡れていたよ。」

「凄い良かったもの」

「明日は浮気した罰で一日中いやらしいことをするよ」

「あなた…許して」

そうして、今までHしなかった分を取り戻すように、本当に一日中やってしまったのです。

私は身も心も夫の虜になり、他の人とのHでは物足りなくなり、浮気もしていません。

でも、私達がちょっぴり異常なHを楽しんでいるからでしょうか 私に妖しい魅力があるみたいで、夫の知人や見知らぬ人から誘われるようになったんです。

夫とのHには良い刺激になるので話しますがもちろん浮気はしません。ちょっと変ですが夫婦円満の秘訣かも。



使用済みコンドーム

麻友さん、浮気した後にした、ご主人とのちょっとアブノーマルなH体験投稿ありがとうございました。

夫婦円満の秘訣…って、一歩間違えたら、マズイことになるところじゃないですかぁ〜!危険が危ないー!

まぁ、ご主人が刺激受けてのセックスで円満回帰なら、まずはめでたしめでたしと言ったところですが、不倫の方の体験記も読みたいです〜ぅ!興味津々!


From ちぇみー




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