みきぽんさんのH体験
オシッコ漏らしちゃいました

 ちぇみー先生!お約束通り体験記を書きましたので、読んでみてください。
 おかしなところがあったら、添削お願いします。(^。^;)

 みなさん、はじめまして。みきぽんです。二十歳の学生です。
 ちぇみーさんと、メールでお話しをしているうちに、色々Hテクニックのご教授をしていただいたので、それを実行したレポートを書きます。
 私の初体験は17歳でしたが、その後、最初の彼を含めて3人の男の人とセックスの関係を持ちました。
 でも、みんな同じ位の年齢だったせいか、前戯はしてくれるんだけど、早く挿入したくて仕方がないのか、ちょっと濡れるとすぐ入れてくる人ばっかりでした。
 相手がしたがるからさせてる−と言ったら、言い過ぎかもしれませんが、私自身は特にセックスで快楽を感じるという感じではなく、ただ抱きしめてもらっている方が嬉しかったんです。
 それが、今の彼と付き合いだしてからは一変しちゃったんです。
 彼は、今まで付き合った人よりは年上ですが、それでも、26歳になったばかりのサラリーマンです。
 でも、ガツガツとセックスを求めるんではなく、私を抱きしめていてくれる時間が長く、そっと髪の毛を撫でてくれたり、ソフトタッチのキスをしてくれたり、それに何より精神的に安らぐというのがあって、最高の彼なんです(惚気過ぎ?^^;)。
 そんな彼とのセックスでは、彼はすごく丁寧な愛撫をしてくれ、前戯の段階で私はいつも自分でも驚くほど濡れてしまっています。
 何度目かのセックスで、私は初めて「イク」という感覚を知りました。初めてイッた時は、「これが“女の悦び”っていうやつなのかな?」としみじみ思いました。

 そんな彼を私も感じさせてあげたいと思って、今までは請われてもしたことがなかったフェラチオなんかもするようになりましたが、あまり上手にできないのと、口にくわえているところを彼に見られるのが恥ずかしくて、どうも彼を感じさせてあげられていないような気がしました。
 おちんちんのどの辺が感じるのかがわからないのですが、恥ずかしくて彼にも聞けないし、友だちにも聞けないので、インターネットでHなサイトを探してみたりしたんですが、ドギついサイトが多くて…。
 そんな時、ちぇみーさんのサイトをみつけ、興奮しながらも熟読してしまいました。
 掲示板に書き込みしようかと思ったんですが、勇気もなくて…。
 でも、思い切って、ちぇみーさんにメールをしたら、返事をもらうことができて、その上、少し相談にも乗ってくれて、図々しくメールを何通も出しているうちに、段々ちぇみーさんを先生とも師匠とも仰ぐようになっていました(笑)。
 フェラチオも少し上達したのか、生理の時なんかには、口で彼をイカせてあげることもできるようになりました。
 ゴックンはまだ抵抗があってできなかったんですけど…(^^;)。
 彼も喜んでくれたんですけど、「誰かにテクニック教わったの?」と疑われてしまったので、正直にちぇみーさんのページを教えて、ちぇみーさんに習ったことも話しました。
 そしたら、彼がアナル舐めに興味を持っちゃったんです(~_~;)。
 彼には気持ち良くなって欲しいんですが、流石にアナル舐めは抵抗があって…(・・;)。

 「じゃぁ、俺もソープ行ってみようかな?」なんて意地悪言うので、「嫌!行っちゃダメ!」と言うと、「だって、Tもアナルって凄く気持ちイイって言ってたし、俺も興味あるよぉ」なんて言うのです。
 彼は私という恋人がいるのにソープに行ったりはしないと思いますが、でも、彼にも感じて欲しいし…。
 でも、やっぱりアナル舐めなんて出来なぁ〜い(∋∈)!
 そこで、再びちぇみー先生に相談したら、“秘策”を授けて頂きました。(^^)♪
 前置きが長くてすみません、ここからが本題です(^^;)。
 その秘策とは…。


ローターを使用することでした。


それと、ローション

 ちぇみー先生に敬意を表して、教材はちぇみーさんのサイトにあったものを購入。
 いつものように彼とラブホテルに入って、「一緒にシャワー浴びようよ」というのを断って(いつも恥ずかしいので別々に入ってはいるんですが…)、「じゃぁ、先に入りな」と言ってくれるのに甘えて、先にシャワーを浴びて、彼がシャワーを浴びている間に、ドキドキしながらベッドのシーツの下にローターとローションを隠しておきました。
 彼はいつものようにシャワールームから出てくると、私にやさしくキスをしました。
 いつもながら、うっとりするような優しいキス…あっという間にアソコがじわーっと濡れてくるのがわかります。
 かれがベッドに私を横たえようとするので、「待って、今日は私がH(彼)のことを感じさせてあげる」と言うと、「何をしてくれるの?」と嬉しそうに聞きました(こんな時の笑顔もステキ!!)。
 私が思い切って、「四つん這いになって」と言うと、「えっ!」と一瞬驚いたみたいですが、「ちぇみーさんに習ったこと、してあげる」と言うと、「どんなんだろう?」と何故か困ったような顔をしながら、四つん這いになりました。
 彼の背中からお尻にかけてローションを塗ってあげると、私は彼の背中からヒップのところにかけてチロチロと舌を這わせながら、手にローションをつけて、彼のおちんちんを指で愛撫。
 彼のおちんちんは、あっという間に硬く大きくなりました。
 「気持ちいい?」と聞くと、「う…うん」と少しかすれた声。

 そこでいよいよ、ローターを取り出して、彼のアナルにそっとあてがってから、いきなりスイッチを入れました。
 「わっ!」と彼が驚くのも構わず、彼のアナルに沿ってゆっくり回転させるように刺激しました。
 「何?何、それ?」驚く彼に、「防水ローター」と言うと、「えーっ!買ったのぉ〜?」と更に驚いた様子。
 「だって、習ったんだモン」と言うと、「ウ…ウン…」とか言っているけど、いつもの彼の声じゃない苦しげな声。
 「嫌だ?されたくない?」と聞くと、「いや…なんか…スゴイ…」と言うので、「気持ち良くない?」と聞くと、もう何も言わずに首だけ振って、「うぅ〜、うっ…うっ…」とか声をあげています。こんな彼を見るの初めてでした。
 ちぇみーさんに言われたように、アナルをローターで刺激しながら、おちんちんも手でヌルヌルと触っていると、「凄い…よ、俺、こんなのされたの初めて…」とか言いながら、お尻の筋肉をヒクヒクさせています。
 ここから、ちぇみーさんに習った股くぐりフェラに入りました。
 上を向いたまま彼の股の間から潜り込み、おちんちんの先を舌先でペロペロしながら、ローターで彼のアナルを刺激。
 「これは…凄い…よ」苦しげな彼の声を聞きながら、彼のおちんちんを思いっ切りパクッとくわえてあげました。
 アナル舐めだとフェラチオができないけど、ローターがあるので、「フェラチオしながらアナルを責めることができる」という“ちぇみースペシャル”に、彼が「おぉぉ…」とか、いつも出さないような声を出すので、嬉しくなっちゃった私は、一生懸命フェラチオをしました。
 彼が「おぉっ…うぅ〜」とか呻きながら、少し腰を動かすので、口をすぼめると、ローションが着いているせいか、「ジュポッジュポッ…」というような凄くHな音。
 彼は「おぉぉ〜〜〜っ、もうダメだっ!出るっ!」と叫ぶと凄い量の精液を私の口の中に発射するので、思わず咽せてシーツの上に吐き出してしまいました。

 「腰がガクガクになっちゃったよ…凄いなコレ…」と彼が肩で息をしながら言うのが、なんかとっても可愛く見えました。
 しばらくベッドでイチャイチャしているうちに、彼のおちんちんが再た元気になってきたので、今度は彼に任せて私は愛撫されていました。
 丁寧な彼の愛撫に私は夢見心地…「来て…」と言うと、彼が入ってきました。
 私を焦らすように、ゆっくりと動く彼…。
 焦らされた私は「もっと…もっと…」と、恥ずかしいのも忘れてつい、おねだりしていました。
 彼は、それでも焦れったいほどゆっくり動きながら、私のアソコにローションをつけて、クリの辺りを指で触ります。
 「あぁ〜ん、ダメぇ〜ダメぇ〜」感じ過ぎちゃってオカシクなりそうでした。
 すると、彼がローターをクリに当ててスイッチを入れました。
 私は腰がビクンとなってしまい、「あぁーっ、ダメッ!ダメッ!」と大きな声をあげてしまいました。
 「止めて〜っ!お願いっ!変に、変になっちゃう〜っ!」
 後は何を言ったか覚えてませんが、後で喉が痛くなるほどの悶え声をあげていました。
 「あぁぁぁぁぁぁぁ…いくっ!いくぅぅぅ〜〜〜っ!」凄い声をあげながら私は体が仰け反り、腰をガクンガクンさせながらオルガスムスに達していました。

 彼は一度出しているせいか、その後も激しく腰を動かしているので、「もうダメっ…もうダメ…」と言いながら、私は息苦しいのに耐えていました。
 それなのに彼がローターをさらに押しつけてくるので、「あぁぁぁぁ〜〜〜っ!」と言いながら、私は二度目のオルガスムスに達したのです。
 その途端、全身の力が抜けてしまい、オシッコを漏らしてしまいました。
 彼はイッた後、「凄いな〜!みきぽん潮吹いてたよ」なんて言っていましたが、多分、あれはオシッコだったと思います(恥ずかしかったんで、オシッコを漏らしたとは言えませんでしたが)。
 早くシャワー浴びなきゃ…と思いましたが、体がベッドに沈んだまま動けない…。
 やっと動けるようになったら、「シャワー浴びよう」と言って、「え?一緒に?」と喜ぶ彼の腕を引っ張るようにしながら、シャワールームに入り、シャワーを浴びて、なるべくもうベッドに近づかないようにして、ホテルを出ました。
 「今日のみきぽん、凄かったね…」なんて言うので、ちょっと恥ずかしかったけど、「私も凄く気持ち良かった」と言いながら、ラブラブムードのまま家まで送ってもらいました。
 彼には、体験記を書いたことを教えようと思うので、オシッコだったのバレちゃうけど、口で言うよりはいいやと思って…
 この場を借りて…Hく〜ん!多分、あれ、オシッコだと思うの。ごめん〜!
 でも、私、次はアナル舐め…もできそう…


 みきぽんさん、私の指導結果?のH体験記ありがとうございました。
 なんか私の想像以上に気持ち良さそうだナ〜。オシッコ漏らしてみたい気分(笑)。
 段々、アナル舐めする女性って増えてきたみたいですネ〜。男の人って結構、お尻好きみたいなので、このプレイ(名称が“ちぇみースペシャル”になっている!?^^;)好きみたいです。
 みなさんも如何?(笑)
 みきぽんさん、次はアナル舐め体験記も期待してマース(^^)♪

by ちぇみー