湊さんのH体験

バイト先の年上男性


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こんばんは♪

ちぇみーさんのサイトは彼氏に教えてもらいました。

でも多分、私の方が頻繁に楽しく利用?させていただいております(笑)。


みなさんの書き込みを読んで、私も誰かに今のお付き合いを聞いてほしくて書き込みました。

というのも、今付き合ってる彼とは遠距離恋愛で、お互いに学生なのでお金もかかるし3ヶ月に一度会えるか会えないか…。

時々電話をしていて、TELえっちに流れていくこともありますが…当然足りないです(笑)。

そんな中、私はバイト先で1人の男性と出会いました。

私はかけもちをしているのですが、その人は両方とものバイト先の常連さんでした。

お話をするようになってから2週間ほど経って、飲みに行こうと誘われました。

正直、ただのおにーちゃんみたいな気持ちでいたので、そのときはなんの期待もしていませんでした(笑)。


14歳年上の33歳の方で、世代が全然違うのになかなか話も弾んでとても楽しかったです。(私が10代と知ってとても驚かれました。フリーターだと思われていたようです。)

「彼氏いる?」と聞かれて、「遠距離ですけど一応」、と言うと、「じゃあ欲求不満でしょー」と、そこから下トークが始まりました(笑)。

私の経験がそこまで多くないために開発されてないことと、彼が非常に早いことのためにイッたことがないと言うと、「俺経験豊かだよ〜」と冗談まじりに言われました。

しかし居酒屋で話していたので、そんな本格的な雰囲気になることもなく非常にさわやかに下ネタをお話しました(笑)。


お店を出ると、自分が想像以上に酔っていることに気付き、彼(Nさん)にもたれかかりながら街を歩いていました。

気付けばNさんに肩を抱かれていて、耳元で、「俺で良ければ、癒やしてあげようか」と囁かれました。

酔っていたことと当時本当に欲求不満だったので(←言い訳)、思わず「…はい」と即答してしまいました(笑)。

そうしてそのまま、繁華街のホテルに入っていきました。

綺麗めなホテルに入り、Nさんに部屋を選んでもらって、エレベーターで移動しました。

私が不安そうな顔をしていたのか分かりませんが、エレベーターの中でNさんは頭を撫でてくれて、すごく癒されました。(今思うと、私を癒やすことが目的だったので、実はそこで当初の目標は達成されていたんですね!!笑)。


部屋に入って荷物を置き2人でソファーに座ると、Nさんにぎゅうっと抱き締められました。

私が身長が170cm、彼氏が171cmだったのですがNさんは183cmということで、男の人の胸で抱かれてるって感覚を初めて(笑)味わいました。

見上げると(←これまた初体験の行動です)、Nさんはしっかり私を見つめていて、キスをされました。タバコの味のするキスは初めてでした。

舌を差し込まれて、私もそれに応えようとしましたが、完全に大人のキスにヤられてしまったというか、なすがままというか(笑)。

アルコールの勢いもあってかものすごく興奮してしまい、私はいつの間にかNさんの上に乗って、キスに没頭していました。


気付くと、Nさんは目を開けて私の顔を見ていました…。

「…へぇ、最近の十代ってこんな妖艶な顔しながらキスできるんだね」と一言。

それでかなり恥ずかしくなって、俯いたらまた頭を撫でて、「一緒にお風呂入ろっか」とにこやかに言われました。

大人の余裕に負けた感じがして非常に悔しかったです。

が、しかし、私がのしかかった股の下のものが少し硬くなっていたので、興奮度合いは五分五分です(笑)。

そしてお互いに服を脱いで、一緒にお風呂に入ることになりました。

一緒にお風呂に入っているときはラブラブモードというよりは、後ろから私を抱きすくめてくれたり、本当に私を安心させてくれるように振る舞っていてくれました。

…最初のうちは(笑)。


途中からは後ろから耳筋、首筋を舐められたり、肩や背中を舐められたりで声を出さないように必死でした。

性感体には触れられてないはずなのに…舐められるだけでこんなに感じるものなのかと驚きました。

「湊ちゃん、」呼ばれる声に振り返ると、またキスされました。

大人のする大人のキスって、みんなあんな感じなのでしょうか。

ソファーのキスがほんの前座にかんじられるほど、とろけるようなキス。


そのうち脇腹や腰、太腿、内股を撫でられながらキスされると、最高潮に欲求不満な私のあそこはもう大変なことになっていました。

身をよじっていると、「どうしたの?」とNさんは意地悪な顔をして聞いてきます。その間もNさんは内股の際どいところをさすってきます。

「んあ…あ…Nさん…」触ってもらいたくてたまらないはずなのに、いざ言葉にしようと思うと恥ずかしくてできません。

Nさんは、「体流して上がろうか」と言って、私を立たせました。「あれ?」と言われきょとんとしていると、「この糸引いてるの何?」と笑いながら言ってきます。


何って、あなたのせいでこうなってるんです!!(怒)と言おうとしたら、まだ座っていたNさんはさっきまで手で愛撫していた内股を舌で舐めまわしてきました。

今度こそ抑えきれなくなってしまい、Nさんの頭をあそこに押さえつけるようにして喘ぎまくってしまいました。

そして私の片足を浴槽に持ち上げさせ、自分は私の下に潜り込んで顔面騎乗位の体制になって私のあそこにじゅるじゅると卑猥な音をたてて吸い付いてきます。わけがわからなくなって、腰が痙攣を起こしそうでした。

イきそうになる直前、すっと舌を離されて、「流してあげるから、湊ちゃん先に上がりな」と言われ、欲求不満に拍車がかかってしまったもののここは素直に言うことを聞くことにして、Nさんに体を流してもらってお風呂を上がりました。

1人で体を拭きながら、みっともないくらい濡れてしまっているのに気付いて恥ずかしくなりました(笑)。


バスタオルを巻いてソファーに腰かけて待っていると、しばらくしてNさんが上がってきました。

私の横に腰かけて、「これって犯罪かねえ?」と笑いながら言うNさん。

「何を今更言いますか」我ながらごもっともな返答だったと思います(笑)。

「じゃあ俺、そろそろ歯止めきかないんだけど…いい?」と言われ、こくりと頷くと手を引かれベッドへ移動。

再びキスをされ、バスタオルの上から体のラインをなぞるように大きな手で撫で回され、そしてその手は胸に。

耳を舐められ、やわやわと胸を揉みしだかれて私が気持ちよさに浸っていると、Nさんの舌は私の胸元を這っていきました。バスタオルはいつの間にか外されていました。


お風呂であれだけ焦らしてきたのに、ここでもかと思うほどNさんは人をいじめるのが好きらしく、乳首には触れそうで触れず、離れたり近付いたり…。

さすがに我慢できなくなり、Nさんに「もっと…」とお願いしましたが、やはり胸を舐めながら「ちゃんとどうして欲しいか言わなきゃ」と言いつつ、手は内股をさすり出しました。

「もっと、乳首、を、舐めてくださいっ」とやっとの思いで言うと、「いい子」と笑って、ようやくNさんは舐めてくれました。


私は胸を舐められるのが大好きで、吸われても噛まれても敏感に反応してしまうのでNさんに笑われてしまいました(泣)。

でも吸われながら舐められたときなんかは本当に気持ちよくて、あそこがじわじわときてしまいました。

Nさんのものもかなりそそり立ってくれていたので、「Nさんのも舐めさせてください」と言うと、Nさんは仰向けになってくれたので、交代して私が上に。

Nさんの体に舌を這わせていると、「…気持ちいいよ」と笑いながら頭を撫でてくれます。

うーん…なんか非常に悔しい、当然だけど余裕かまされている気がする(笑)。


負けず嫌いな私は、そのままNさんの足を舐め、舌で遊んでいると、「くっ…」と声を漏らしてくれるようになりました。

そこで調子に乗った私は、唾液をたっぷりと溜め、Nさん自身を口内いっぱいにうずめてフェラを開始。

身長に比例しているのか、Nさんのものの大きいこと。途中何度かむせそうになりましたが、ちぇみーさんの講義を思い出しつつ(まさかここで使うと思いませんでしたが)頑張りました(笑)。

しかし、さすがに彼をイかせてあげることはできず、また私が下になりました。


体を弄ばれてびしょびしょに濡れてしまったので、クールダウンのつもりでNさんのを舐めようとしたのですが、あまりの大きさに逆に興奮してしまい、より一層潤いを増していました。

Nさんは何度かキスをした後、すでに一度触れたその部分へと降りていきました。

私は濡れているのを見られるのが恥ずかしくて固く足を閉じていました。

「湊ちゃん、ここ舐めて欲しくないの?」

そう言って爪先から秘部付近へとすーっと舐め上げていくNさん。


「な…舐めて欲しいです…」

「じゃあ自分で足開いてごらん、そうしたら湊ちゃんのして欲しいようにしてあげる」

「うぅ…」

羞恥心もかなりありましたが、性欲が勝り、両手で足を持って開きました。

Nさんは1番最初にアナルを舐めてきました。

「やっ…お尻の穴ですよぉ…」

「だってここまで垂れてるんだもん、綺麗にしてあげなきゃ」

そう言ってアナル周辺を徹底的に舐めつくしてから、私をじっくり味わっていました。


さっきまでの焦らし攻撃は、きっと私を絶頂の最果てに導くためのものだったんだろうなと納得できるほど、Nさんのいやらしいクンニは効きました。

指を2本中に入れつつ、皮を剥がされたクリトリスを舐めながら吸いつつ、乳首を空いた手で転がされたときなんてもう……言葉に表せられないくらい最高でした。

けれどNさんは、そこでも私をいかせることはありませんでした。

激しすぎる快感とイけない苦しみで悶えていると、指で私の中をくちゃくちゃとかき回しながらNさんが私の元へ寄ってきました。


「湊ちゃん、俺にどうして欲しい」

「ゃ…あぁ…もうダメです…」

「何がダメなの」

「壊れ…ちゃう…」

「…壊してほしいの?」

「壊して…ください」


そんな感じのことを口走ったかと思うのですが、いかんせん感じ過ぎていたために記憶が曖昧です…(笑)。

ただやはりNさんのものは大きく、最初は優しく動いていてくれてたのですが、次第に激しくなると子宮がつかれているような、ものすごい圧迫感でした。

そして私は初めて、男性のものでいくことができました。

Nさんも「俺、奉仕してあげる方が好きだから、湊ちゃんみたいな子は大歓迎」と満足して下さったみたいで、とても嬉しかったです。

今までセックスをよくわからず満足してないとか言っていたけど、相手を思いやるセックスの楽しさがわかってとても良い経験になりました。

まとまりのない長文、駄文で申し訳ありませんでした(T_T)



使用済みコンドーム

湊さん、バイト先の年上男性とのH体験投稿ありがとうございました。

私のサイトを「頻繁に楽しく利用?」して下さっているとのことで、重ねてありがとうございます。

ということで、遠距離恋愛をしている彼氏に教えてもらったのに、こういう投稿をして大丈夫なんですか?(笑)


From ちぇみー


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