ミルミルさんのH体験

いわゆるセックスフレンド


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チェミーさん初めまして♪

年上の彼は、彼氏ではないんですが、いわゆるセックスフレンドという感じでしょうか。まだエッチの回数は少ないんですが、彼とのエッチはすごく気持ちいいので、この間の彼とのエッチについて報告します。

長くなってしまったのですが…。ゆっくり楽しんでみてください


部屋に入ってお茶しながら少し雑談してたら、彼のゆっくり顔が近づいてきて、すでに半開きになっていた私の口に優しくキスをしてきました。彼の舌はすごくやわらかくて、キスがすごく気持ちいいんです。

久しぶりだったので、少し恥ずかしくてもじもじしていると、私をベッドの側に連れて行き、ブラウスのボタンを一つずつ外し始めました。私も自分の服ながら脱がせられているのを手伝い、下着姿になりました。

私をベッドに横たえて、また優しくキス。舌をからめ合っていると、その柔らかい舌の感触がすごくいやらしくて、すでにドキドキ。

彼の手が私の背中にまわりブラのホックを外すと、ゆっくりとブラを外しました。明るめの間接照明に照らされて恥ずかしいのですが、彼は見える方が好きだと言って消してくれません。


彼の手がそっと胸をなでまわし、指が優しく乳首に触れると、私の口から自然と息がもれます。

やわらかい舌で乳首をゆっくり舐めまわされると、今度は声も出てしまいます。

彼の手がゆっくりとお腹からスーッと下りていき、私のアソコにそっと触れます。

そうやって、乳首を舐められながらアソコをタッチされていると、彼の指先からピチャピチャと音が聞こえ、「すごく濡れてるよ」と囁かれたので、「いや、恥ずかしぃ…」と言いつつも余計に興奮してしまいました。

もっともっとアソコを触ってほしい気分になり始めると、そんな私の気持ちが見透かされてしまったのか彼は手を止めて、もう片方の乳首を指で優しく撫で始めました。両方の乳首を舐めたり触られたりして、すごく気持ちよかったのですが、一度触られたアソコが感触を待ちきれずヒクヒクしていました。


そうやって少しじらされた後、彼が身を起こして私の足を大きく開いて眺めてたので、すごく恥ずかしかったんですが、これから愛撫してもらえることを考えるとアソコが熱くなってくるのがわかりました。

彼の指がそっとクリに触れた瞬間、自分の頭が枕に沈み込んでいくようでした。

そして、彼がいきなりクリをベロベロ舐め始めたので、吐息交じりの声がもれ、気持ちよさに腰がクネクネしてしまいました。

いつの間にか指でGスポットを刺激しながら、更にクリをベロンベロンと舐めまわされて、息がどんどん荒くなっていきました。

今度は、指を入れたまま同じ手でクリも刺激され、乳首を舐められ始めました。3ヶ所同時に攻められ、わけがわからないくらい気持ちよくなっていました。

そうしたら、また顔が下へ行き、クリをベロベロ舐め上げられて、あぁ〜と思っているうちにイってしまいました。


トロ〜ンとしていると、彼が横に戻ってきて、抱き合ったままキスをしてきてくれました。

私のアソコは濡れ濡れで、まだヒクヒクしたままだったのですが、今度は私が起き上がって彼の乳首をゆっくりと舐めてあげると、すごく気持ちよさそうにしてくれるので、右も左もとペロペロ愛撫してみました。

少しずつ下へ下へとキスしながら彼のアソコの近くに辿りついた瞬間に口を離すと、彼は舐めてほしそうな顔をしていて、そんな彼が可愛らしく見えて、そーっと先っぽを舐めてあげました。

彼のアソコはすでに立派にたっていて、手で根元をしごきながら舌を先っぽのあちこちに這わせると、彼の吐息も聞こえ始めました。

もう片方の手でタマの方も優しく触ると、彼が目を閉じて眉間にシワを寄せているのが見えました。


少しして口を離すと、彼に「入れて欲しい?」と聞かれ、ハニカミながらうなずくと、彼は起き上がって私を寝かせ足を開いてきました。

照明の中で私のアソコを見ながら「まだすごく濡れてる」とポツリとつぶやき、彼の先っぽを私のアソコにそーっと上下になぞらせてきました。

クリに当たるたびに体がビクンとしてしまい、彼はそんな私を見て楽しんでいるようでした。

既に感じて吐息交じりに小さな声を出していると、彼のものがゆっくりグーッと入ってきて、力が抜けるようなタメ息が出てしまいました。

最初はゆっくり入り口の方で出したり入れたりして、少しずつ奥へと入るにつれて彼の動きが早まっていきました。

彼は身を起こしたままピストンをくり返し、私がどんどん気持ちよくなっていっているのがわかると、今度は私の片足を高く斜め上に持ち上げて確実にGスポットを刺激し、更に反対の手でクリを刺激してきました。

私の息はどんどん荒くなっていきました。「あぁ、イきそぅ…」と洩らすと「イっていいよ」と、腰も指もさらに動きを早めていったので、私は自分の足がガタガタ痙攣し始めると同時に、ものすごく大きな衝撃でイっていました。


彼は感じやすくてイキやすい私の体をすごく気に入ってくれて、私がイッた後にはいつもギューっと抱きしめてくれます。

その間も、彼のアソコは私の中に入ったままで、イった余韻で私の中が収縮しているのがすごくわかりました。

私の荒い吐息が少しおさまってくると、彼は私を抱きしめたまま少しずつ腰を動かし始めました。

ギュッと抱きしめられているので身動きがとれず、彼のスピードがどんどん上がってものけぞることもできず、彼が私の奥をグイグイとついてくるので、頭の中が真っ白になりそうでした。

息がかなり荒くなってしまっていたので、彼にしがみついて「あ〜、もうダメェ〜」とかすれ声で伝えるのが精一杯でした。

イキそうになった瞬間、彼と自分が繋がっている部分が急にびしょ濡れになっていくのがわかりました。イった後も少しの間、彼が腰を動かしたままだったので、私は放心状態になってしまいました。後で考えると、どうやらあの瞬間に潮をふいていたようです。恥ずかしぃ…。


彼はかなりタフな人で、自分のコントロールもできるらしく、その後も、私が上になったりバックをしたり色々と体勢を変えてみました。

体勢を変える度にイかされてしまった私は、最後の方は足腰がフニャフニャになって力が入りませんでした。そして、最後は彼と一緒にイって、2人でボーっと抱き合っていました。

彼とはエッチの面でとても相性が合うのか、何をされても気持ち良くてすごく感じてしまいます。

家に帰った後も、彼とのエッチのことを考えては濡れてしまっている状態です。

お互い仕事が忙しいので、今度会うのは多分1ヶ月くらい先になると思うのですが、今から楽しみでたまりません。



使用済みコンドーム

ミルミルさん、セックスフレンドとのH体験投稿ありがとうございました。

男性にとって、「イキやすい」女性は魅力のようですね。風俗嬢でも本気で感じちゃうコは例外なく人気が高いようです。

ちぇみーの人気の秘訣だ!?(笑)


From ちぇみー



中でイケるようになるバイブ
中で感じられるバイブスカイキャンディ
【最近、「中でイキたい…」というメールをよく頂くので、ちょっとご紹介】

「女性スタッフが女性のために設計したバイブ」だそうで、クリトリスに当たる部分を大きく設計してあり、Gスポットを刺激するために先端が少し細くなっています。

「中で感じられる」自分を発見できる…ということで、これを使って「中でイケるようになった」という人が一番多いバイブです。実際、凄い…中で感じられる



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