ぴぃたんさんのH体験

今日は私が女王様!


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メールありがとうございます♪ぴぃたんです♪

ちぇみー先生悶絶講座の実践結果は…あまり芳しいものではなくて、… (涙)

よし!ちぇみー先生のご厚意に甘え、報告書作ってみます!

皆様の真似っこで、私も体験記風に書いてみました('-^*)/

思い出しながら文章をしたためると彼への想いが溢れてきてすごくあったかい気持ちになれますね。楽しいです。

ではゴールデンウイーク悶絶計画の結果を報告申し上げます。


遠距離恋愛中の彼が、ゴールデンウイークに帰ってきてくれました。

1カ月ぶりのデートです。イクという体験をしたことが無い私は、皆様の体験記に触発され、「濃厚なセックスをしてイッてみたい!」と思い、ラブホデートを提案しました。

せっかくだからエッチ気分をとことん盛り上げてみようと思い、久しぶりに洋服ダンスの奥から黒のガーターベルトとガーターストッキングを出し、ラブホに持参♪友人に薦められたローションも購入し持参しました♪

ラブホに入り、私が先にシャワーを浴び、彼が次にシャワーを浴びているあいだに黒のガーターベルト・ストッキング・ブラ等を着用。黒ずくめでちょっとSな女王様風…のつもりです(^-^)

ベッドの正面の鏡に映った自分を見たら急激に気恥ずかしくなり、ラブホのガウンを羽織りました。


ちょうどその時シャワーでサッパリしたご様子の彼が部屋に入ってきました。

私はドキドキしながら「今日は私がサービスしたいから素っ裸のままベッドに横になって」と彼に言いました。

彼は「えッ?まぁいいけど」と素直にベッドに仰向けになりましたので、タオルで彼を目隠しにしました。

だって女王様風な私を見られたら恥ずかし過ぎてサービス業に集中できなくなると思ったから…(*^-^*)


私はさっそくガウンを脱いで、仰向けの彼にまたがりキスしました。

急に私にキスされて、彼は「ビックリしたぁ。目隠しって何されるかわからんからスリリングだね」と言い、私の舌に自分の舌を絡めてきました。

彼は異常なまでにキス上手なんです。私は今まで何人か男性経験がありますが、今彼が一番キス上手で、キスというより愛撫って感じでキスだけでもう私は頭の中が溶けちゃいそうになります。

でも!今日は私が女王様!フニャフニャモードになってる場合ではないゾ!と奮起し、彼の唇から離れ、耳たぶや首筋をペロペロ舐めてみました。

彼は少し息が荒くなってきました。ウレシイッ(^O^)/


そのまま胸の周りもペロペロしましたが、乳首は避けました。

学淫講座から「焦らすことの大切さ」を学びましたので、ここは慎重に…。

1分ほど焦らしたところ(1分じゃ短いですか?)彼はとてもじれったそうな息遣いでしたので、彼の乳首を突然パクッと加え舌でペロペロペロ〜ッと攻撃してみました。

彼は「ぁあッ」と切ない感じの声を漏らしました。

その反応でうれしくてエッチな気分になった私は、クリがムズムズし、触られてもいないのに、にゅるにゅる液が溢れ出てくるのを感じました。

静かな部屋に、チュウッペロペロッという音が響きます。


目隠しされてる彼より、襲ってる私のほうが、たぶん恥ずかしい気持ちだったと思います。

乳首攻撃の後、体中にキスをしながら徐々におちんちんまで降りていきました。

でも、ここでも「焦らし作戦」です。いつのまにかカチカチ山と化したおちんちんにはキスをせずに通過し、タマ袋をパクッと吸い上げました。

彼はハァハァとカワイイ息遣い。うれしくて愛おしくてたまらない気持ちになり、私のパンツの中はさらにビショビショになりました。

ここで「じゃあ四つん這いになってちょうだい」と女王様チックに言いました。

彼は「四つん這い?恥ずかしいなぁ。目隠し取っていい?ガーターベルト付けてるでしょ?」と、私の脚を手探りで触ってきました。

クリや胸を触られたわけでもないのに、彼の手の動きに感じてしまい、アソコがきゅうきゅうと収縮し始めたのを感じました。


でも負けないゾと奮起し、「いいから四つん這いにおなり!」と言うと、彼は「はいはい女王様。お尻はこれぐらいの高さでいいでしょうか?」と素直に、四つん這いになりました。

私は持参したローションを手にとり、人肌に温めてから彼のタマ袋に塗り柔らかく揉み、同時に彼のお尻を舌で舐め回しました。

おちんちんを見るとカワイイピンク色でパンパンに膨らんでいます。

ローションでベタベタの手でそっとおちんちんをさすりました。

彼は「あッあッ」と甘い声をあげます。お尻の穴もヒクヒクしています。


しばらくはおちんちんをしごきながら、穴の周りをチロチロ舐めていましたが、勇気を出して穴をベロンと舐めあげてみました。

学淫講義にあったように、舌のザラザラ感がアナルを刺激するように…。

彼は「あーッヤバいヤバいッ」と言い、体がピクピクしています。

20分ほど(長いですか?)アナルの周りをペロペロと焦らす→アナルをベロンと舐めあげるを繰り返しましたら、おちんちんが今までに無いくらいかたぁくなりました。

お尻の穴自体初めて見た超ビギナーな私(自分のって見えないですし…)は、とにかく夢中でアナル&おちんちん攻撃をしました。

すると彼が「もう入れたいなぁ」と言ってきたので、「じゃあ目隠し取るから私を気持ち良くしてから入れてちょうだい」と女王様口調で言い、彼の目隠しを外しました。


彼は「ありゃ。ぴぃたん超セクシーじゃん」と言って、ブラをずらし胸にしゃぶりついてきました。

アナル攻めに夢中でガーター姿だったことを忘れてた私は途端に気恥ずかしくなり、恥ずかしいがゆえに、胸やクリ舐めがいつも以上にすごく感じてしまって、「女王様」役から「彼の奴隷」役に一気に転落…とにかく気持ち良過ぎて、目をつぶって喘いでばかりでした。

いつのまにかパンツとブラは脱がされてガーターだけ履いてる姿になり、そんな変な格好が恥ずかしくてどんどんアソコから熱いにゅるにゅる液が滴り落ちてお尻に伝わっていきました。

お腹の内側がひくひくしてきたように感じ、(指を入れてお腹側を触ってほしい…)と思いましたが、彼が「入れよう」と言い出したので、恥ずかしくて結局指マンのおねだりはできませんでした。


ゴムを装着し、私が騎乗位になり、カエルのようにまたがってピストン運動しました。

騎乗位上手になって彼を悶絶させたかったので、ここ数週間毎晩柔軟体操をした私。

その成果か、股を開いてクリを彼のおちんちんの付け根にこすりつけながらカエルさんピストンが出来るようになりました♪

ちょっと股が痛かったけれど(笑)、クリが気持ち良くて夢中でピストンしました。

彼が私を見上げながら「気持ち良いんだろ?」って意地悪く微笑むので、Mな私は益々感じてしまって動きまくりました。


彼が「そろそろ後ろからも入れていい?」と、バック体位に変えてきました。

私がお尻を突き上げた体制で四つん這いになると、彼はガーターベルトを馬の手綱のように掴んで後ろからカチカチのおちんちんを挿入。

パンパンに膨らんだカリ→くびれ→棒のように堅く太い竿…、彼のおちんちんの形が、アソコの入り口を通過するときにハッキリとわかります。

あまりに気持ち良くて、私はメスネコのような声をあげてしまいました。

彼が後ろからガンガン突いてくるので、だんだん体中が熱くなってきて、動いてるのは彼で私はされてるだけなのに私ばかり汗びっしょりで、(クリも触りながら突き上げられたら、もしかしてイクかも。クリも触って、とおねだりしてみよかな)と思ったのですが、恥ずかしくてなかなか言い出せないでいると、彼が急に脱力して私の背中に覆い被さってハアハア言いながら動かなくなりました。


「イッたの?」と私が聞くと「いや…ちんちん痛ぇ。ちょと休ませて」と言います。エッ!と思い、彼から離脱してゴムを取ってみると、おちんちんがいつもより赤ピンクな色なんです。

おちんちんしごき&アナル舐めを、私が夢中なあまりやりすぎてしまったようです(泣)

「ヒリヒリする」と彼が言うので申し訳なくなり、セックスはそこで終了。

バスタブにぬるめのお湯をたっぷり張り、彼とお風呂に入ることに。

湯船の中で彼の背後に座り、彼の肩や首をマッサージしながらゆったりとふたり入浴しました。


マッサージして気付いたのですが、彼は肩がとても凝ってたんです。

仕事たいへんなのに飛行機で帰ってきてくれたんだなぁ、疲れてるのに私とのデート時間を捻出してくれたんだなぁと思うと、彼のことがとても愛おしく感じられました。

そりゃいつかはイッてみたいですが…初めてイクときの相手は、絶対に彼がいいなと心から思います。

次に帰ってきてくれるのはお盆です。それまでに柔軟体操もっとして体を柔らかくして騎乗位レベルを上げつつも、マッサージについても足ツボとかちょっと勉強してみようかなぁと思います。

彼にとって、性欲も癒されたいという欲も、両方を満たせるような女性になりたいです。

私は今までアナルにはとても抵抗感があったのですが、この度初めてチャレンジしてみて、彼のこと、体の隅々まで大好きなんだなぁと気付くことができました。

セックスってすごいですね。カラダが結び付くだけでなくココロまでつながるきっかけにもなるんですね。

ちぇみー先生に出会えたおかげです。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いします!



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ぴぃたんさん、遠距離恋愛中の彼とのH体験談ありがとうございました。

ローションを使用しているにも関わらず彼のがヒリヒリするほど夢中でしごいちゃったんですね〜H過ぎ〜!w

閨房技術学淫での講義内容にあまり激しくしないようにって書いておくべきだったかな?(笑)

でも、彼にサービスしてみてココロまでつながるきっかけ≠ノなれば最高ですね。

イケるようになるためには、体だけでなく心のつながりも大切なはず。きっとぴいたんさんがイケる日も近いことと思います。

初めてイケた時の体験記もお願いしますね〜。(^^)

みなさんも、ちょっとHなちぇみーのお店でHグッズを調達して、ちぇみー閨房技術学淫の講座で彼を悶絶するテクニックを磨いてくださいネ♪


From ちぇみー



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