ぴぃたんさんのH体験3
メイド服計画実行!

 ちぇみー先生、ご無沙汰してます。ぴぃたんです。
 この前の週末に旦那さまのとこに行ってきました!もちろんメイド服計画も実行しました。
 その報告を致したく存じます('-^*)/

 金曜日の夜、Hくんがお風呂に入っている間に、私は素早くメイド服・ひらひらレースエプロン・ひらひらレースカチューシャ・黒のハイソックスを装着しました。
 メイド服ワンピの中にはパニエまで履き、ふわんふわんに。かなり本格的です(^-^)
 お風呂から出てきたHくんに「お体をお拭き致します♪ご主人様♪」と、タオルを持っていく私。
 Hくんは「おぉ!どしたのその服?!」と驚いており、「舞台衣装の仕事してる友達に借りたの。似合う?」と私が答えると「へぇ〜案外イケてるよ。じゃあ、体を拭きたまえ」と、早くもご主人様モード(=^▽^=)すばらしい順応力です♪
 仁王立ちするHくんの体を拭き拭きしていると、すでにおちんちんも仁王立ち。(^^)♪
 私はひざまずいてパクリと口にくわえてみました。
 Hくんはいつも以上に興奮しているようで、私のお尻を撫で回しながら息を荒くしています。
 「ベッドでご奉仕致しましょうか」と聞くと「うむ。頼む」と言うので、ベッドへ移動。

 ベッドでHくんの乳首を舐めながら、ベッドの下に隠してあったローター・ローション・バイブリング(どんだけヤル気満々なんだよ!?って感じですよね(笑))を取り出し、ローションを施した ローターをお尻の穴の回りでヌルヌル転がしてみました。
 そしておちんちんにローションを塗って片手しごきも。
 胸・おちんちん・お尻の三方責めです(^^)「うわぁ!そんな技どこで覚えたの!」と、まさに悶絶状態♪むふふふ♪閨房学淫講座の成果ですね♪
 そんな彼を見てるうちに私もエッチな気分になり、触られてもいないのにパンツの中はすでにお漏らししたようでした。

 彼は悶えながらも、私のパンツの中に手を入れてきて「あ。もうビショビショじゃん」と言い、ツルンと中指を挿入してきました。
 Gスポットをぐいぐい押された途端、あまりの気持ち良さに私は彼への三方責めを止めてしまいました。
 すると彼は「こらこら頑張って奉仕しろ〜。Gスポット攻撃やめちゃうぞ」と言って中指を動かすのをやめてしまったのです。
 「イヂワルしないでくださいご主人様ぁ」と私は言い(彼以上に私の方がメイドごっこに興奮してました(笑))、再び三方責め開始。
 彼は「あぁ気持ちいぃ…ッ。ほら、ぴぃたんにもご褒美あげよう」と、再びGスポットを中指で刺激すると同時に、親指でクリを転がします。
 私はあまりの気持ちよさに、とにかく無我夢中でした。

 そうこうしてるうちにアナルの入口を刺激していたローターが1センチほどお尻の穴の中に吸い込まれてしまったんです。
 「大変!」と思ってローターを引っ張り出すと彼のアナルが吸い付いてきて、しばらくピストン運動のようにローターを出し入れするかたちに。
 彼が息切れしながら「やばぃ…イキそぅ…もぉ入れていぃ?」と言うので、ゴムとバイブリングを装着し、メイド服は着たままパンツだけ脱がされて挿入しました。
 バイブリングはスタートボタンを押すと20分間振動する使い捨てタイプで、おちんちんが奥まで入ると、バイブリングがクリに当たってきます。
 柔らかいシリコン製なので勢い良くピストンされてもクリは痛くなく、むしろかなり気持ち良いです。
 また、「メイド服を着たままエッチしてる」と思うだけでいやらしい気がして快感が助長されて、膣がきゅうっと締まり、彼のおちんちんの硬さがすごく伝わってきます。

 「あ!このままだとイクかもしれない!」という快感の波が一気に押し寄せてきました。
 …と、その瞬間、彼がイッてしまったんです。
 私は今回もイけず仕舞い…(泣)
 私は不完全燃焼気分のまま、彼のおちんちんからバイブリングとゴムを外しておちんちんに付着した精液を舐めてあげました。
 彼はそんな私を眺めながらバイブリングを手にとり、「これまだブルブルしてるね。もったいないから使い切るまで活用しよっか」と言い、私の足を開いてクリに押し当ててきました。

 「あぁん」と私が声を挙げると、「オレまた先にイッちゃったから、ぴぃたん満足してないだろ?」と言って、人差し指と中指でクリの皮を剥き、バイブリングでしっかりとクリを刺激するのです。
 頭の中がとろけちゃいそうです。
 私のことを気遣ってくれたことも嬉しく、興奮とリラックスした気持ちが同居した不思議な快感が体中を駆け巡り…、ついにイッてしまいました。
 今までオナニーでイッたことはあったけれど、人にイカされたのは生まれて初めてでした!
 膝や下腹部が小刻みに震えてしまって、しばらくペタンコ座りしてしまいました。

 落ち着いてから彼と一緒にシャワーをし、ベッドでくっついて、お互いすぐに眠ってしまいました。
 翌朝暑さで目を覚ましたらエアコンのタイマーが切れており、彼も暑いはずなのに汗ばみながら私を抱きしめたまま眠っていました。
 私も汗だくになってしまいましたが、とても幸せな気持ちでいっぱいでした(*^-^*)
 結婚したら毎日こんな感じなのかなぁ(*^-^*)うふふ…。
 (*^-^*)結婚てイイですね♪
 次は彼のおちんちんでイケるよう、がんばります♪ちぇみー先生、長々と脈絡の無い話にお付き合い頂きましてありがとうございます♪
 閨房学淫講座の更新を心よりお待ちしてますッ('-^*)/


 ぴぃたんさん、ちょっぴりハードでそれでいて素敵で、しかも少し妬ましい(笑)体験記をどうもありがとうございました。
 こういう素敵な気分になれるHって最高ですよね〜。
 Hグッズを縦横無尽に使いこなす、ちぇみー閨房技術学淫の優等生・ぴぃたんさんのとっても素敵な体験記、また楽しみにお待ちしてますね〜。

by ちぇみー



↑なぜかJBOOKでコスプレ衣装取り扱い開始(笑)