るかさんのH体験
同い年の独身男性ちぇみーさん、先日は私の拙い体験記をホームページで使って頂いてありがとうございました。
私はある意味、羽を伸ばしたような気分で男性遍歴を楽しもうと思い、割り切った関係の男性を求めています。
一度使ってみて出会い系サイトも結構いいなと思った私は、前回と違って同年代の男性を探してみました。
そして、何人かの候補の中でメールのやり取りが一番楽しかった同い年の独身男性に絞り、段々、Hな内容のメールも交換していくうちに携帯で話すようになりました。
最近では、後のことを考えて、そういう相手専用にプリペイドの携帯を使うことにしていました。
メールでバイブオナニーをしていることを告白していた私に彼が「一人Hの時の声を聴かせて」と言うので、オナニーをしている時の声を聴かせてあげました。
電話の向こうで彼もオナニーをしていたようで、「はぁはぁ…」という荒い息をしていました。
そんな感じなので、逢う約束=スル約束になっていたのです。逢う約束をしてからは、同い年の独身男性とのセックスを連想して、正に「ムラムラ状態」(苦笑)が続きました。
でも、逆にオナニーしたいのを我慢していました。離婚してからというもの、オナりたい時にオナれるというので、日課のようになっていたのに…。
明日逢うという前の日には、Hな妄想で頭がいっぱいで中々寝付けず、私の中にこんなに淫らな気持ちがあったことを今更ながらに再認識しました。
そして、当日、顔を合わせた彼は「想像以上に綺麗だ」と、お世辞だとしても嬉しくなるような言葉で私をほめてくれました。
そういう彼もかなりイケメンでいい感じの人でしたので、私はこれから始まるセックスのことを考えずにはいられませんでした。
食事もそこそこに予約してあったホテルに直行した私たちは、部屋のドアを閉めると、靴も脱がないうちに抱き合ってディープキスをしました。独身同士なので、最初から宿泊で予約しているのにも関わらず、私たちは何かに追い立てられるかのように唇を求め合いました。
そのまま彼は私をお姫様抱っこでベッドに連れて行き、私をベッドに横たえると、私の上にのしかかってきました。
服の上から胸を揉まれると、服がしわになるのも忘れてあえいでいました。
彼の手がブラジャーを外して直接バストに触れるとアソコからお湯が沸き出すように愛液があふれ出すのが自分でもわかりました。
スカートの下に手を入れた彼が「凄い…パンティびしょびしょだよ」と言いましたが、もう恥ずかしいも何もなく、早くその先に進んで欲しい私はお尻を浮かして脱がせてくれるのを待つような仕草までしていました。
彼は私の下着とスカートをハイヒールを履いたまま脱がせると、いきなりクンニをしてきました。
靴を履いたままこんなことをされるのは勿論、初めてです。彼はハイヒールを履いたままの私の両足を肩に乗せたまま、入り口の部分やクリトリスを舌で執拗になめ回しました。
「あぁぁぁぁ…凄いぃぃぃ〜!」私は頭がおかしくなりそうな程の快感を感じていました。
彼はそんな私の膝を持って足を大きく広げるようにしながら、「自分でしてごらん…」と言うので、私は自分の指を使ってオナニーしているところを彼に見せました。
あっという間にイキそうになってしまったので、「イッちゃいそう…指でイキたくないから、Bさんのおちんちん入れて!」と大胆なおねだりをしてしまいました。
そんな私に彼は、「自分でイクところ見せて」と言われ、「イヤ…Bさんのおちんちんでイキたい」と言うと、かれは「じゃ」と言って、全裸になると私の両足をかつぐようにして挿入してきました。「あぁ…いい…」私は幸せな気分でした。結婚していた頃はセックスがこんなに良いものだとは思いもしませんでした。
Bさんがゆっくり腰を動かし始めると、私は靴を履いたままの足で彼の胴を挟み込むようにしながら、彼のヒップに手を回して引きつけるようにして、「あぁ〜!あぁぁあ〜!」と遠慮のない声をあげていました。
そんな私の両足を再びかつぎ上げた彼が激しく腰を動かすのでたまらず私は絶頂に達してしまいました。
「あぁっ!いくっ!いくぅ〜っ!」身悶えしている私の眼にはハイヒールを履いたままの足が天井に向かって突き上げられているのだけが見えました。私があまりに早く絶頂に達してしまったため、彼にそれ以上突かれるのが苦しくなった私は、ハイヒールを脱ぎ捨てるとベッドの上にひざまずいて彼のペニスを口に含みました。
尿道の先端に舌を這わせながら吸い込むようにすると彼のお尻の筋肉が硬直しているのがわかったので、口を離して、「どう…気持ちイイ?」と聴くと、彼が「凄く…」と言うので、私は亀頭の周りを念入りに舌で愛撫しながら、ちぇみー閨房技術学淫大学で習った「バキュームフェラ」しました。
私が激しく舌を這わせると彼は「うっ…出そう…口に出していいの?」と訊くのでうなずくと、途端に口の中に熱い液体が噴射されてきました。
ティッシュにそれを出しながら、「凄い量…」と言うと、「今日のために何日もオナニーもしないで溜めてたから」と照れくさそうに言いました。
「私もオナニー、我慢してたからすぐイッちゃった…」と言うと、「同じようなこと考えてたんだね」と笑っていました。その後、一緒にバスルームに入って洗いっこした後、バスタブの中で私が上になってのセックス。
ここでも簡単にイッてしまった私を下から突き上げるようにしていた彼が、「俺もイキそう…」と言うので、彼のペニスを持って引き抜くとお湯の中に白濁した精液を発射するのが見えました。
Aさんは私をうつ伏せにすると、背中からヒップ、太ももの裏などを念入りに舌で愛撫して来て、しまいにはアヌスにまで舌を這わせてきました。
私は今までこんなことをされたことがないので、思わずヒップの筋肉を固くすると、Aさんが「力を抜いて」と言うので、そうすると私のヒップを左右に押し開くようにしながらアヌスを舐めてきました。
今までと違った快感に私は「あ・あ・あ・あ…」といったうめき声をあげていましたが、そんな私の膣に彼が指を入れて来た時には、「あぁ〜ん!」という大きな声をあげていました。
その後、Aさんがアソコにペニスをあてがうようにして擦りつけるので、私はもう矢も立てもたまらないというような感じで挿入を欲しました。その後、お互いの体をバスタオルで拭き合った後、バスルームを出た私たちはベッドでの会話を楽しみました。
やはり同い年というだけあって、話が合うのもあり、精神的には今までで一番リラックスしていたかもしれません。
再びキスをしながらお互いの体をまさぐりあい、シックスナインの体勢になってお互いの性器を口で愛撫し合いました。
そのまま後ろ向きの騎乗位になった私は、彼の足首をつかんで自分で腰を動かしながら彼のペニスの感触を楽しみました。
私がそのままベッドに手をついて腰を動かしていると、彼が起き上がって私のヒップをつかみながら後背位で責めてきました。
しかも唾液をつけた指をアヌスに入れて来るので「あっ!そこはダメ!」と言ったのですが、そのまま指を入れられて、最初は変な感じだったのですが、いつしかそれが凄い快感になっていき、しまいには絶頂感が襲ってきました。
四つん這いのまま絶頂に達してしまった私の背中に熱い液体を感じました。彼が「るかさんとなら何度でもできそうだ」と言うので、私は「何度でもして…」と言いました。
「でも、3度も出したばかりだから少し休ませてよ」と笑いながら言うので、「駄目…」と言って、彼の体を私の方から愛撫し始めました。
彼の耳たぶから首筋に舌を這わせると意外に感じるらしく、ぴくっぴくっと反応します。更に彼の乳首に舌を這わせると「うぅ…」とうめき声をあげるので、「ここ感じるの?」と訊くと、「あんまりこんなことされたことないから」と言うので、私はサービスすることへの興奮もあって、彼のペニスや玉などを舐めると、「るかさん、凄い…凄くイイよ…旦那さんもこんな奥さんと別れるなんて勿体ないな」と言うので、「結婚してた時はこんなことしたことなかったのよ」と言うと、「俺、もしかして凄いラッキー?」と言うので、「そうかも…」と言いながら、彼の腰を少し持ち上げるようにしてアヌスを舌先で愛撫してみました。
「凄い、凄いよ…るかさん…」彼があんまり気持ち良さそうにするので、嬉しくなった私がペニスを握ると、まるで石のようにカチカチになっていました。「きて…」正上位でして欲しかった私はそう言って、M字型に足を広げたまま仰向けになりました。
彼はそんな私の上におおいかぶさってきて、硬くなったペニスを挿入してきました。
「うぅ〜ん…」彼が入ってくると、なんだか幸せな気分…彼も「休ませて」と言っていた割にハードに腰を動かしてくるので、またもやあっという間に絶頂に達してしまいました。
気怠いような気分のまま抱き合って眠りましたが、翌朝、彼にもう一度おねだりして、1泊で5回もセックスして大満足の私でした。
今が一番セックスを楽しめているのか、それとももっとセックスっていいものなのか…これからも思い切りセックスを楽しみたいと思っています。
るかさん、同い年の独身男性と思い切りセックスを楽しんだ体験レポートありがとうございます。
読んでいてうらやまし〜!と思っちゃいました。
私ももっともっと淫らに貪欲にセックスを楽しむぞー!としみじみ思っちゃいました。by ちぇみー
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