サキさんのH体験
浴衣でCar Sexちぇみーさんこんにちは。投稿場所?を教えて下さってありがとうございます。サキです。
では、上手く伝わるかどうかわかりませんが、ちょっと最近興奮した夏祭りの日の話をします。
うまく編集して下さい。なんつって(笑)その日は地元の夏祭りだったので、私はお気に入りの浴衣を着て出かけました。
彼氏はそんな私を可愛いって言ってくれたので、裏路地に入ると、年甲斐も無くチラチラッと裾を太ももまで捲ってサービスショットを見せてました。
その度彼に「やめなさい!」って注意されましたが、その注意と裏腹に、彼のズボンの真ん中がモコモコッと反応して動けなくなったりしました(*^^*)
祭りの最後は、それなりに頑張ってる6000発の花火大会☆私たちは帰りの渋滞から直ぐに脱出できるよう彼の車に戻り、後部座席のシートを倒して花火を楽しみました。
車の中での花火見物もいいけど、自然とラブラブモードに…。彼は花火に背を向けて、私の浴衣の裾を捲くり太ももの間にに手を入れながら耳元や首筋にキスをしてきました。
「あ・ン…もぅ、ちゃんと花火見て。」と言いつつも、彼の大事なモノをすりすり…。
すると速攻!!彼のモノがムキムキっとたくましくなりました。
「サキが浴衣をチラチラするから、オレずっと我慢するの大変だったんだよ」と彼。
でも、車の外にも花火を楽しんでる人たちがいるので、そこではイチャイチャするだけ。後半、まとめて打ち上げられる花火を見ながら、直ちにその場を脱出!!
おかげで帰りの渋滞から逃れることが出来ました。しかし、ちょっとどんくさい私は、助手席には戻らず後部座席に座ったまま。後ろから彼と会話をしてました。
すると、さっきのラブラブモードがまた復活。なんと彼は車を運転しながら、後部座席から身を乗り出してる私の襟元に左手を入れておっぱいを揉みだし、そのうち乳首をクリクリっといじくり始めました。愛撫では乳首がとても敏感な私「ダメっ!危ないから運転に集ちゅぅ…し、てぇ…」もう、注意も吐息状態です。
すると次は裾に手を入れ、今度はパンティの上からアノ辺をクィックィッと触りはじめました。
花火中イチャイチャした時点でH気分・スイッチ☆オンだった私のアノ辺は既にうるうるしていました。
そのうち彼はパンティの中にも指を入れ、ニュルニュルッといじくり始めました。
私はホントにヤバいと思って「ダメ、ちゃんと運転…して…あンっ!ダメだってば…」
でも彼は「サキすごい感じてるじゃん。やらしぃなぁ、こんなにヌレヌレだし。サキは濡れやすいのにオレ運転してて舐められないのが残念だなぁ。」と、嬉しそうに言いながら2本指で激しくグッチュ、グッチュと音をたててかき回されました。いつもは指を入れられると痛がる私もこの時は「やあぁんッ…すごい、キモ…ちぃ〜」
もうアノ辺はトロトロ濡れまくり。
彼「あ。今日は指、いいんだね(^^)サキ、隣の車線の人に見られないように、体は倒しておきなよ?」
ハッ!!!そうだった!!後部座席のシートは倒れたままだったので、一応カラダも倒して身を隠し、でも感じちゃうトコは彼に預ける。
浴衣はもう、乱れまくりで自慢の白い足も大きく広げ、いつの間にかパンティも器用に脱がされ、ますます感じちゃう私は自分で浴衣を崩し、おっぱいを揉んで乳首をコキュ、コキュっとイジメてました。
そんな淫らな自分を、赤信号で停車中の車高が高いトラック兄さんに見られてしまいました。
でももぅ、どぅでもいい。むしろ見られる方が恥ずかしいけど感じちゃう。
顔だけ反対側に向けて続けました。腰も勝手にくねくね動いて彼の手を掴んで、「あぁんッ!だめ、もぅだめ〜!」彼も興奮気味にミラーを見ながら、「何がだめなの?どぅしたの、サキ?」と言いつつ指を激しく動かす。
私「もぅイッちゃいそうなの、あぁ〜んっ、もぅイッちゃうのぉ〜ッ」
彼「それは大変」
すると彼は、私の気付かないうちに人気の少ない公園の駐車場に車を走らせていて、ちょうどそこに辿り着いたとこでした。
私が「あぁ、あぁ〜ン、イっちゃう〜ッ」と、乱れてる瞬間、彼はニュルニュルっと指を抜き、ベルトを緩めながら後部座席に移動して来て素早くズボンとパンツを脱ぐと私をゆっくり倒し、ムキムキになってたアレを私の愛液で溢れたアノ中にじゅぼじゅぼッと、入れてきました。もぅ、彼にしっかりしがみつき、彼の腰つきにうっとりしながら「あぁ・ん、やっぱり◎◎のがイィ〜、ぁあ〜ん、もっとギュゥってして(抱きしめて)〜…あぁ〜ん…いぃ〜、気持ちぃ〜」と、淫らにあえぎまくりでした。
彼も「ハァ、ハァ…サキだけ…気持ち良さそうで…オレ興奮して、運転に集中できなくなるとこだったよ。イクなら…一緒に気持ちよく…なろうな?ハァっ…」
彼の腰が激しくなる度、私のEカップのおっぱいも、ぷるんぷるん揺れ、彼の手でキュッと掴まれ乳首を舐められたり吸われたり…。
そのうち私は帯の辺り以外全部はだけて淫らな姿になり、彼をシートに座らせだっこしてもらいながら跨って、腰をくねくね上下・前後に…そのうち彼は下からズンズンズン!っと、アレを突き上げながら、クリトリスを指でクニュクニュ、クニュクニュ…乳首を舌でコリコリちゅぱちゅぱ…私は「あっ、あっ、あっ、あぁ〜ン、ソ、ソコはダメ、ダメだってばぁ…やぁンッ」
彼も「ダメ…?ドコがダメなの?すごく気持ち良さそうに見えるよ?オレ、やらしいサキが大好きだよ…」
「やぁん、言わない…で…いっ…イク、イッちゃう、イッちゃうのぉ〜、あぁ〜ン◎◎ッ、ギュゥって、ギュゥってしてっ」
「サキ…サキ、うッ」
「あんッあっ…ン」二人は一緒に絶頂に達しました。一緒にって、滅多にナイので嬉しかったです。
車の窓は冷房付いてるのに曇りまくってました(*^^*)
その後も、乳首をいじられながらクリトリスや愛液をを舐められたり、シートの上で69したりで、激しく乱れました。
いつもはホテル以外はイヤっ!って断る私ですが…たまには車の中も、いいですね♪
でも、やっぱり運転中は危険だからやめましょう!特に、彼と同じマニアの方(>_<)by サキ→メール打ってる間に思い出して濡れ濡れになってしまいました。その後はもちろん…オナリーナ♪
モバイル用掲示板の方でお馴染みのサキさんからのちょっとHな体験記でした。
浴衣でCar Sexなんて、ちょっと興奮ですね。思い出して“オナリーナ”の気持ち、よっくわかりマス!(笑)
サキさん、どうもありがとうございました。by ちぇみー