個人授業

さくらさんのH体験

個人授業(Part1)


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ちぇみーさん、こんばんは、さくらといいます。

私のちょっとHな¢フ験をお話します。

それは、私が大学2年の時のことでした。

アルバイトに家庭教師を探していた私は、スーパーの掲示板のメモを見て、結構いい条件のものをみつけました。

バイト代が良かった上に、合格したら別途御礼≠ェあるというので、俄然やる気になり、相手の家に行ってみると、お金が有りそうな家でしたが、教える相手の男の子(もうすぐ中学3年生)が一人っ子のせいか、わがままみたいで、みんな長続きしないとのことでした。

その子は仮にサトシ君としますが、サトシ君は教えてみると、頭の回転はそう悪くないみたいでしたが、何しろ本人がわがままで閉口しました。

体は私より大きいのですが、オツムはまるで子供…というか、可愛気の無い「ガキ」でした。

その癖、変に色気だけはついているみたいで、人が教えている時でも胸元にばかり視線がいったりしていて、まともに人の話を聴いていないようでした。

私は、家庭教師をする日は、なんとなくウンザリした気分で、付き合っていた彼にも愚痴ばかり言っていましたが、時給がいいのと、成功報酬に目が眩んで?(かなりの金額だったので(笑))、へこたれずに家庭教師を続けていました。


やがて、成績も上がらないまま夏休みが近くなりましたが、お互いの都合が一致したこともあり、夏休みの間だけ午前中から家庭教師をすることになりました。

サトシ君のお母さんは、日本舞踊やお茶が趣味で、昼間は稽古に出ていて殆ど居ませんでした。

それがいけなかったのかもしれませんが、彼と前日にちょっとした喧嘩をしたことで、多少ご機嫌斜めだった私は、サトシ君の相変わらずの横柄な態度や口の利き方につい、キレてしまいました。

彼の母親が居ないことで、抑止力のようなものが働かなかったのかもしれません。

「あなた私の話きいてるのっ?(▼▼)」

二人だけだからだったからか、つい大きな声で叱りました。

それでムッときたのか、サトシ君は「うるせーな!デカパイ女!」などと言いました。

私は中学の頃から、目だって胸が大きくなり、男子生徒にからかわれた経験があるので、胸が大きいとか言われるのが好きではありませんでした。それを言うに事欠いて「デカパイ女!」などと言われたので、理性の糸がプツンと切れてしまいました。

「そのデカパイをジロジロ見てるの誰よ?さっきだってジャージの前を膨らませていたの誰?大体、あなたの部屋に入るといつも、栗の花の臭いがプンプンするじゃない!私のことオカズになんかしてないわよねぇ?」

私は自分でも驚くほど彼を口汚く罵り、最後はサディスティックで意地悪な言い方になっていました。


彼は何も言い返せず、一瞬、恥かしそうな顔をしましたが、すぐムッとした顔でベッドに寝転がると私の方に背を向けて黙り込んでしまいました。

私は大きな声を出したせいか、少し冷静になり、中学3年の思春期の男の子相手に大人気無い暴言を吐いたかなと少し反省しました。

言い過ぎだったと謝ろうかと思いましたが、自分でもカッときてしまったせいで、下品な罵声を浴びせたため、なんとなく声をかけづらい気がして、しばらく沈黙の時間が続きました。

やがて、気まずい沈黙を破るかのように彼が背中を向けたまま叫ぶように言いました。

「同級生だってみんな、オナニーぐらいやってるよ!普通だろそんなの!悪いかよっ!」

当然のことながらそれを悪いとは言えませんが、その言い方を聞いて私は同情しかけた感情が逆上に戻ってしまい、「オナるのは勝手だけど、人のことをいやらしい目で見るの、やめてくんない!」と言い返しました。

すると、彼はこっちを向き直して「お前なんかじゃ、おっ立たないよ!」と言いました。

私は完全に頭に来て、彼の横に座ると、「あっそぉ〜、じゃ、さっき何でジャージの前を膨らませていたのかな〜?それに、教えているとき、いつも肩で私の胸をこすろうとしているじゃない!気づいてないと思ってんのっ!何が『お前なんかじゃ、立たない』よ!あんたのやっていることは、セクハラなのよ、セクハラっ!」

そう言うと、彼は「セクハラがどうした!」と言って、私の胸を鷲掴みにしました。

「何すんのよ!オナニー男!」私もそう言って、彼の男性自身をギュッと握ってやりました。自分でも考えられないような行為でした。


彼は驚いたように、私の胸から手を離しました。その私の手の中で彼の男性自身がムクムクと大きくなってきました。

私は我に返り、「私ったら何てことをしているんだろう!」と思いました。

でも、そんな気持ちとは裏腹に、「ちょっと握られただけで立ってんじゃない!ほら、ほら…」そう言って、彼の男性自身をジャージの上から弄びました。

そうすると、彼の男性自身はますます硬く大きくなるような気がしました。

私が調子に乗って、ジャージの上から硬くなったそれを弄ぶと、彼はさっきまでの勢いはどこへやら、「やめてよ、サクラさん…出、出ちゃうよぉ」と情けない声で言いました。

私はさらにサディステックな気分になり、「え?立たないんじゃないの?私じゃ?なのに、出ちゃうの?」そう言って、さらに彼のものを弄びました。

すると、彼の男性自身がビクンビクンと震え、途端に握っている部分に熱い湿り気を感じました。

「出ちゃったじゃないかぁ…」彼はそう言うと、涙を流し出しました。

泣いている彼を見ると急に罪悪感が湧いてきた私は、「だって、私なんかじゃ立たないなんて言うからじゃない…私だって、女なのにそんなこと言われたらさぁ…でも、感じてくれたから少し嬉しかったよ」と言うと、「本当は、今までの先生より、さくらさんの方が断然キレイだって、思ってたよぉ。何回もオカズにしたもん…さくらさん可愛いもん」泣きながらそんなことを言うので、私は急に可哀想というか可愛いような気になり、「じゃぁ、時々手で出してあげるから、すっきりしたら、勉強しようね」なんて言っていました。


「本当?」サトシ君は、腫れぼったい目で言いました。

私は、なんでこんな変なこと言っちゃったんだろうと思いながらも、「う…うん、でも手だけだよ」と言いました。

「じゃあさぁ…」と彼が言うので、「何?」と聞くと、「もう1回だけ出してよ。さっきの、オナニーよりずっと気持ちが良かったけど、ジャージの上からだったからさぁ、今度は直接握ってよ」など言います。

「いいよ…」私は覚悟を決めてそう言うと、彼の横に寝て、彼のジャージの上から手を入れました。

「大きい…(◎_◎;)」なんと、既に硬くなっているサトシ君の男性自身は、付き合っている彼のものより数段大きいのです。

でも、さっき出した精子で、毛の周りからパンツまでヌルヌル…「後で、手を洗えばいいか…」などと考えつつ、指先で弄んでいると、サトシ君は「はぁはぁ…」と息を荒くし始め、「オッパイ…触ってもいい?」と聞きました。

私が「少しだけならいいよ」と言うと、彼はまさぐるように揉みしだきました。

私も不思議な興奮で息を荒くしました。

すると、彼は私に圧し掛かって来て、Tシャツをたくしあげると、ぎこちない手つきでブラジャーのホックを外そうとします。


「だめ…だめよ」私は抗いましたが、とうとうブラジャーを外されてしまいました。

乳首に吸い付かれると、「フン…フン…」と鼻声を出してしまいました。

彼がスカートの中に手を入れようとするので、「下は駄目っ、上だけ、上だけ…ね。そうしないと出してあげないわよ」私は諭すように言いました。

彼は納得したのか、私の胸を揉み、乳首やうなじに舌や唇を這わせてきました。

私は、喘ぎながらも彼の男性自身を手で弄んでいると、またそれがビクンビクンと波を打ったかと思うと、手にヌルッとした熱い液体が浴びせられるのを感じました。

「気持ち良かった?」私はそう言うと、「成績が上がったら、もっといいことしてあげる。」そう言って、彼の唇に軽くキスをしました。

私は、かなり濡れやすい体質なので、胸を触られていただけで下着がビショ濡れになってしまっていたので、手を洗ったついでに、持ち歩いていた下着とはき換えましたが、その晩、付き合っていた彼とのデートでは、彼を何度も求めてしまい、彼に「今日はどうかしたのか?」と訝しがられるほどでした。

でも、その日を境にサトシ君は私に従順になりました。



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