ゆうさんのH体験

大人のおもちゃ(Part1:ピンクローター編)


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こんにちは。ちぇみーさん。

ゆうです☆ (HNです)

私はYAHOOOで不倫で検索したら、ここにたどりつき、なんだかほっとしました。

新婚なのに不倫…。どうなんですかねえ…。

今回は私の初おもちゃ体験記…っていうんでしょうか?

よかったら聞いてください。


相手の人(Bさん)は、もともとは、うちの旦那様と出会う前にすごーく好きだった人なんですが、当時Bさんには結婚を前提とした彼女がいたのです。

私はその彼女の存在を知らずに(途中で知りました)友達以上恋人未満の関係だったんです。

私としては本当にBさん以上の存在はもう現れないと思うくらい大好きで、もちろんBのお嫁さんになるのが夢でした☆

だけど、当時高校生の私にとって(見た目が30代ってのもあって)、23歳の彼は大人の男性だったし、彼にとっても傷つけたくない存在だったらしく、最初の1年は手もつながず、ドライブしたり、カラオケしたりと楽しく過ごしていました…。(ミスチルのLOVEって曲知ってます??彼にとって私はそんな存在らしいです。)


1年ちょっとしたある日、そんなBさんがはじめてお泊りデートしようって言ってくれたんです☆

手もつないでない私達ですから、まだチューもしてなかったため、なんの心配もなく、1日中一緒にいられることに喜びでいっぱいでした。

いよいよ当日、二人でお食事して、街をぶらぶらしてると、「ここに入ってみたい!!」と、Bが細い階段を上るので、ついて行くとなんと…大人のおもちゃのお店だったのですー(@_@;)

ほんとびっくりで、今までそんなHなとこ全然見せてくれなかったから、ひゃーって感じだったんですけど、大好きなBが使いたいんだったら…と、以外とすんなり受け入れられました。

最初はこれがいいかな?とBが選んでくれたのがピンクローターでした。

当時本当にピュアだった私はそれがどうゆう役目なのかあまりよくしりませんでした。

そのままピンクローターを購入した私達は、ラブホテルへと向かいました。


Bとはまだチューもしてないのに、ラブホテル…???

順番はどうあれ、朝まで一緒だという喜びいっぱいで腕にギュッて抱きついたまま、お部屋に入りました。

お部屋に入っても、いつものBだったので、一緒にカラオケしたり、お話したりしてました。

でも、やっぱりラブホテルって場所に私が緊張してしまいなんかぎこちなくなっちゃったんです。

「一緒に風呂入るか…」Bが言いました。(今考えると順番間違ってますよね,,,,。チューの前に風呂って…。)

男の人の前で裸になるのがはじめてだったので、「電気消して入ってくれる??」と聞くと、「いいよ…。」とBは言い、湯船にお湯をはってくれました。

準備できたよとお風呂に行くと憧れの泡風呂☆☆☆

なんといっても若さあふれる高校生の私はついはしゃいでしましました。

で、泡風呂に入ってはしゃいでるうちに緊張もほぐれ…。またいつものおしゃべりをはじめたんですが、お湯のなかで急にギューってBが抱きしめてきたんです。


びっくりな気持とうれしい気持で胸いっぱいで、なんかすごく幸せと思っていたら、私の口に彼の唇がふれて…。

初チュー(>。<)

お風呂でふたりともウェッティだったので、すごくやわらかくて、気持ち良くて、なんか不思議な気分になってきたんです…。

きがつけば何分チューしてたんでしょう、口だけじゃなくBが私の体にも唇を這わせてきて、思わず「あっ…ん」て、声がでちゃって…Bが「声出していいよ…。もっと気持ちよくしてあげる。」と言うと、何かスイッチの音がしました。

さっき購入したピンクローターでした…。

唇で私の口をふさぎ、右手で胸をもみ、左手はローターで体を舐めまわすように這わせ、お風呂でのぼせつつある私の体がもう、どこかに飛んでいきそうなくらいで…頭の中が真っ白になったみたいでした。


「ここじゃのぼせちゃうね…」とお風呂から上がり、私の体を拭きベットに運んでくれたBは、「大丈夫??怖くない??」と聞き私は、うなづきました…。

さっきよりも激しいキスの嵐で…。

体中にBの唇がふれて、そのたびに感じたことがないような、なんとも言えない気持に私はただただ、悶えることしかできず…。

「感じやすいんだね、カワイイよ…」と言われ、とうとう私の太ももの間に手がのびてきたんです。

初めてなのにもうびちゃびちゃで…Bも「こんなに濡れてる…舐めていい?」と言い、「恥ずかしいからだめー」と言ったのに私の足の間に顔をうずめ激しく舐めまわすんです。

もうどうにもならないくらい気持良くて「あ…ん、だめぇ…」という言葉もちゃんと言えないくらい乱れてしまって、そのままピンクローターをクリトリスにあてられ、ぐりぐりとされ、体中に電気が流れたみたいな感覚になり、そのまま膣に舌を入れられ、私はどうすることもできずそのまま昇りつめてしまいました…。

ちゃんと「イクー」とか言うこともできなくって、Kに「いっちゃたのかな??気持よかった??」と聞かれ、初めての感覚になかば放心状態でうなづくだけでした…。

そんな私を「カワイイー」とぎゅっと抱きしめてくれて、そのまま私は眠ってしまいました…。


へ…???

その続きは??と思いますよね。何せ初めてな私はまだ途中だということにも気づかずに眠りについてしまったのでした(^−^;)

優しいBは私が初めてなのを知っていたから、朝までずーっとだきしめててくれたんです☆

本当にすてきな思い出だし、とっても感謝してます。

でも、そんな私達の関係がKの彼女にばれてしまい、その後会うことができなくなってしまったのです(><)

(最後までしてないのに…)



ピンクローターピンクローター

ゆうさん、大人のオモチャ体験記ありがとうございます。

ピンクローターでイッちゃったゆうさんとHできなかった彼…シタかったでしょうに、ガマンするなんて偉いワ♪

でも、ちゃんと続きがあるんですよね…(^^)


From ちぇみー



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