ゆこっぴさんのH体験

過去にしてしまった不謹慎な話


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ちぇみーさん、初めまして。

私は現在41歳で、ナースをしています。

私が過去にしてしまった不謹慎な話ですが、女性の方が運営するサイトのようですので、書かせていただきたいと思います。


医療の現場では、あわただしい中、看護の与えられた仕事を行うために、不謹慎な気持ちになる事などありえない訳ですけれど、職場を離れた場面では、状況や相手によってはそれに当てはまらない場合もあると思うのです。

私が20代後半の頃、小学校と中学校の時に通っていたバレエ教室で、夏休みに毎年恒例の高原の施設でのバレエ合宿に生徒さんの健康管理の為の保健婦として同行する事を依頼されて、6年間の間の話です。


私も指導者の一員として、レッスンの補助など、生徒さんと一緒に行いました。

そのバレエ教室は昔から、なぜか通常のレッスンの時も男性禁止で(笑)。

たとえ保護者であっても、お父さんである男性は教室には入れない決まりがありました。(もちろんの事、女性であるお母さんは見学が許されています。)

ですので、そのバレエ合宿にも、男性は1人も同行していません。

私には、保健室という感じで、宿泊時に使う個室がを与えられていて、いつもの医療現場とは違う雰囲気や、参加スタッフなのど第三者の眼もなく、何か不思議な雰囲気も漂いました。


自宅とは違う環境の変化ですので、体調を崩す生徒も意外と多くて、ほとんどは発熱、風邪、胃腸不良で、軽度なものでしたが、万が一の安全を考慮して私に依頼したそうです。

体調が思わしくない生徒さんは、合宿参加者のメンバーにわからないように、消灯になった夜に私の所に来る事になっていて、ました(もちろん先生方は誰が私のところに行く予定なのかは承知していました)。

当然、体調を崩す生徒さんが出るとそれに対して出来る範囲での対応するのですが、バレエという特有な習い事のためでしょか、家庭環境が裕福な生徒さんが多く、とても素直で、表現は不適切ですが、男女問わず、過剰な処置をしてあげたくなってしまうような可愛い生徒さん達でした。


具体的に言うと、素直な内気な生徒さんで私の話を真剣に聞いてくれて、心良く受け入れてくれた生徒さんには、もしも体調を悪くしたら、お医者さんごっこ?(笑)をしてあげたくなっちゃうみたいな感じです。

当時の私の仕事は、いくつかの内服薬だけを持参して同行したらよかったのですが、同行して1年目に感じた事が、便秘で体調を崩した生徒さんには内服薬しか用意してなかった事でした。


私的には、内服薬は投薬してから数時間後に効果が出てしまうので、体を動かす合宿などには向いていないと思ったからです。

もちろん、バレエ教室からはそれ以上の準備を依頼されてはいませんでしたし、本来、浣腸処置という医療行為は、ドクターの指示がなければ処置できません。

なので、私のほんの思いつきの判断でディスポーザブルタイプの浣腸を用意して行ったのです。

最近もインターネットで手軽に買えますよね。


体調を崩す生徒さんは、毎年、平均2〜3人でしたが、小学校1年性からバレエを始めた生徒さんの中には、毎年必ずといっていいほど体調を崩してしまう生徒さんも居ましたので、当然、その生徒さんは毎年、私の浣腸の処置を受けなければならない事になってしまいました。 私が参加して2年目の時でした。初めて私に与えられていた保健室に来た子が当時、小学校2年生だった優奈ちゃんだったのです。


当然のごとく、どうしてその処置をするのかしっかりと説明をして、本人の了解を得てから、30ccのイチジク浣腸をチュッという感じで処置を行いました。 若き日の私は、それが普通の医療行為にもかかわらず、優奈ちゃんが浣腸処置後に便意を必死に我慢するその表情や姿に動揺しまったのです。 それは、優奈ちゃんが恥ずかしがりながらも私の指示どうりに頑張ってくれている表情とか、処置の時にどうしても見えてしまう陰部の様子など、私には、そのすべてが性的興奮に感じてしまっていたのでした。


それから3年経った優奈ちゃんとは、自然と信頼関係が深まっていきました。 私の部屋に4回目に来た時は、優奈ちゃんが小学校5年生の時でした。 私はレッスンの時に以前より急成長した優奈ちゃんに驚きました。 「もう十分に大人になりましたね、今日はせっかくだから、浣腸の効果があるように、おトイレを5分我慢する事を目標に頑張ってみましょう」と。


私は独断で、グリセリン浣腸50ccの大人用のディスポを用意しました。 「すっかり大人になった優奈ちゃんには、これが最適」と思ったのです。 でも、いくら成長してお尻が大きくなったとしても、大人用ディスポを5分我慢する事は無理とわかっていた私でした。 そして優奈ちゃんは十分に頑張りましたが、予想通り2分で限界に。 トイレで私にしがみつくように何度も息む優奈ちゃんを励ますように、「よく頑張りました」となだめました。


そして少し休んだ後、清潔でなかった陰部を指摘して清拭の処置をすることに。 「清潔にしてないからよ、恥ずかしいけど少しの我慢よ」と、私は平然を装いながら、指を使って大きく開陰すると、その汚れた部分を念入りに清拭しました。 その時の優奈ちゃんの表情や、クリトリスの変化、透明ににじみ出る液体の様子などもしっかりと観察してしまいました。


それからというもの、私自身の中で、その合宿に参加する事が楽しみになってしまい、看護学校の授業中などに(生理前の時だけによく)来年は私の保健室で、どんなふうに処置したら、など、不謹慎な看護計画?(笑)を妄想していました。 バレエ教室には数人の男の子もいて、6年間の間に、3人の生徒さんが私の部屋に来ました。 小学校5、6年生の男の子はほとんどが、まだ子供である為に包茎です。 外からは見えない亀頭部には、たくさんの恥垢が溜まっている事がほとんどです。 「ほら見て御覧なさい、清潔にしていないとこんなふうに汚れちゃうのよ」と、言いながら、そこを確認させながら、ゆっくり亀頭を露出させます。


まだ、子供で、成長過程のために、ほとんどは亀頭の先にある尿道口をのぞかせたところでそれ以上は露出できません。 私は、「きれいにしたいけど困ったわね」と、言いながら、ペニスを手の中で優しく包むようにしながら、「恥ずかしいなら、お顔にタオルをかけましょうね」と、患者さんから、私が見えないようにしてから、「今から清潔にしますから少し頑張ましょう」と、ワセリンを付けた麺棒の先を皮に包まれたその中に滑り込ませ亀頭の恥垢をぬぐうように除去しました。


子供ながらに硬く勃起させてしまっているペニスを見た私は、「お熱も測りますから、じっとしていてね」と言うと、亀頭の先の尿道口に、体温計の先を当てました。 小学校高学年にもなれば、尿道からは自然に透明な液体を滲ませてしまっています。 その怪しく光っている尿道口は、体温計の先を何の抵抗もなく2センチほど飲み込んでしまうのです。 私はそんな不謹慎な行為をしながらも、「このお部屋でのことはあなたのプライバシーの問題もあるので、私から、先生方には、『○○君は、内服薬で処置しました』と伝えますからね」と言いました。


いうまでもなく、恥ずかしい処置をした、○○君自身から他に公表することはありません。 若い頃はそんな刺激的な夏の合宿でのことを時々思い出しては、頻繁に性的欲求を発散していた私でした(今も時々ですが…)。


あれから約十数年経ちます。 私の指示に素直に従ってくれた生徒さん達は、どうしているのか気になりますし、あの頃の、恥ずかしかった事を覚えているのだろうか、など、そんな事を考えるたびに自分の陰部を濡らしてしまっています。 不謹慎な私でしたが、誰の視線もない、あの時だけは、私の心のどこかに潜んでいたサディステックな気持ちがそうさせたんだと思います。



 Nレジャーマガジン使用済みコンドーム

ゆこっぴさん、十数年前の“不謹慎”な体験記の投稿ありがとうございました。

内緒話掲示板に書き込んで頂いた、所謂、“スカトロ系”のお話ですが、ご自分でもお気づきのように、「心のどこかに潜んでいたサディステックな気持ちがそうさせた」のかもしれませんね。

排便自体が、快感を伴うものだと言うことの他に、「恥ずかしい行為」と言うのがS心やM心を刺激するのかもしれません。

私には無い感覚もありますので、貴重な体験告白かも…!?


From ちぇみー


うんこたれ

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