ゆこっぴさんのH体験2

カップル喫茶体験記


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こんにちは。ゆこっぴです。

ホームページを見させて頂きました。

私が書いた物を載せて頂いてありがとうございました。

なんか、本当に載せて頂くと緊張感と不安が交錯して、とても不思議な気持ちです。

先日、ちぇみーさんから頂いたメールに、「カップル喫茶の事も」とありましたが、当時、私の興味本位でしたけど、彼も行ってくれるという事になりました。


前もってネットでどんな所か調べると、カップルがイチャイチャを他人に見せ合うような所。というイメージでしたので、わたしもせっかく来たのだし、まさか知りあいも居ないでしょうから、座れば下着が見えてしまうミニスカートを履いて行きました。

実際に行くと、目の前がスケスケにほとんどしっかり見えてしまっている(それくらいならいいかなって…)レースのカーテン?みたいな仕切り的なのを目の前して、ソファーに2人で座ると、2〜3メートルしか離れてない、いくつかのカップルがすごい至近距離で目の前に…。


私達はしばらく固まってしまいましたが、そういう場所だからと、緊張しながらも、お互いが確認し合ってから彼がキスをしてきました。

そして、私のTシャツを肩まで捲り上げると、優しくブラジャーの上からモミモミ…。

彼の指先は私のおへそ周辺も優しく動き回ったあと、ブラジャーもつけたまま下からまくり上げるように乳房をあらわにすると、彼の唇が乳首を舐め始めました。

やっぱり何人かの視線があると思うと、恥ずかしい。

それでも、私も勇気を出して彼のズボンのファスナーをあけて手を滑り込ませさぐると、いつもより硬く勃起した彼のペニスをしっかりと強く握りました。


それはもう、心臓の鼓動と同時にズキズキと私の手の中に感じます。

『すごい…こんなに硬く勃起してる…』

私は、そのかたく勃起したペニスを強く握って、彼の興奮する血流を確かめながら、彼の無言の指示にしたがっていったのです。

そして、彼の手はついに私の股間に伸びてきて、「靴を履いたままでいいから、ソファーの上に乗せてごらん」というように、導いて来たのです。


『えぇー!そんな恥ずかしい格好して…いいの?』と、心の中でつぶやきながらも、恥ずかしさに目をかたくつむりながら導く彼の手のとおりに、ゆっくり靴を履いたままの両足をソファーに乗せました。

私はもうその時点で、十分すぎるほど陰部を濡らしてしまっていて、人前で下着の中に隠れてる陰部を、さらにジュンジュンとさせてしまいました。

でも、『周りの人がみている…』という思いから、出来る限り、頑張って平常心でいるよう自分に言い聞かせていました。

目の前に見えるカップルは、私達に見たせいなのかわかりませんが、今までより大胆さを増していることを感じると、薄目の私のいやらしい眼は、周りのカップルを盗み見しながら、自由に出せない声や吐息を我慢しながら歯を食いしばっていました。


自分の恥ずかしい姿を他人に見られていたりすること自体が初めてだったせいで、初めて経験する不思議な興奮が一気にこみ上げてしまった気持ちに我慢できずに、今まで我慢して溜めていた恥ずかしい吐息と声を漏らしてしまったのです。

「ゴメン…声出ちゃった…」と、彼に謝るように小声で謝ると、彼は何も言わず、ブラジャーをまくり上げられて露出させられた私の乳首を激しく舌で転がし、ソファーの上に乗せた足の両膝を大きく開くようにしてきました。

『えー!もっと足を広げるの?』

私はそうは思いながらも、周りのカップルの大胆になっていくのを目にすると、自然に彼の手が指示する様に、ゆっくりと両膝を広げていきました。

もう、トロトロにになっている陰部がぱっくりと開いていく感覚と同時に、コットンの白いパンツのクロッチの部分が、自分からにじませてしまっている透明な液体にぴったりと張り付くような感覚を感じると、それが一気に染み込んでいくような気がしました。


彼が小さな声で、「凄いな…こんなに濡らしているじゃないか…」

そんな彼の言葉に、私の体全体がゾクッとっすると、彼は手を下着のクロッチの横から滑り込ませて、見えそうになっている陰部すべてを手のひらで隠すように…。

下着はもうそこを覆うことなくよじれてしまっているのがわかります。

周りからは、かろうじて私の陰部が手のひらで見えなくするように、おおってくれていたましたが、陰部全体にあてがってくれていた手の平の形は少しずつ変化していくと、人差し指は、私がすでにパンパンに固くさせてしまっている陰核を優しく押しつぶすように…。

「うぅぅ…」

もう2本の中指と薬指は、すでに何でも受け入れられるほど濡らしてしまっている膣口にゆっくりと入ってきています。


漏れそうになる声を歯を食いしばり、我慢しながら、私の中に進入してくる2本の指をまるでその進入を拒むかのように何度も締め付けてしまいながらも、トロトロの膣は、彼の2本の指を徐々に奥深くまで受け入れてしまいました。

自分から噴出してしてしまって、止める事ができない透明な液体をにじませながら、今まで聞こえなかった「グチュグチュ」と、恥ずかしい音がだんだんと大きく聞こえてきます。

彼の挿入した2本の指が私の膣壁を圧迫して、頭の中が真っ白になりそうな寸前に、その恥ずかしい音を自分の耳で聴くと、もう絶えられなくなった私は、体をガクガクと震わせながら、片腕で強く体に抱きつくと同時に彼の首筋に強く口を押し当てながら、「っダメ!もう…いっちゃう…」

私が体を震わせうめいたそれとほとんど同時に、私がズボンの中で強く握っていた彼の陰茎も一瞬、最高に硬直したあとドクンドクンという感触が私の手に伝わってき、熱くなった体液をズボンの中で噴出させていました。


しばらくの間、私達は強く抱き合いながら弾んだ息を整えると、余韻を感じて動かないでいた自分達の姿に、気が付くと、私は急いで足を閉じ、床に足をつけました。

彼はズボンの中で射精したまま、「どうしようか…」という、微妙な困った表情でした。

すると、突然、私達の後ろ側から、「一緒にいかがですか?」と、声もかけられましたが、私達はどう答えていいのかわからず、ただ驚くばかりで、何の返事もしないでいると、彼が「もう結構です」と断ってくれました。

どうもここからがカップル喫茶での本当の楽しみ方だったようなのですが、お互いが絶頂感を感じた私達は、お店を出ることにしました。


エッチな雰囲気の中、見ず知らずの人に普通に話しかけられたり、他人の男性に私の体を触れられる事が彼も嫌だったらしく、彼の私をいたわってくれた気持ちは嬉しかったものの、少し残念な気持ちも正直ありました(笑)。

その後、店員さんの誘導でお互いシャワーを浴びて汗も流す事ができたのですが、意外にも、女性には、ご丁寧なアメニティーセットが用意されていて、シャワー室には無料のショーツまでもが用意してありました。

私は遠慮なくそれを頂き、事無く終えましたが、彼はシャワー室で、「もうトランクスは捨て行く。だけどズボンは…」と、真剣な顔をしながら精子のシミを洗い流し、それをドライヤーで一生懸命乾かしていた姿に、思わず笑ってしましました。

私は、初めての体験で、かなりの興奮が覚めやりませんでしたが、「現実にこういう方達も居るなんて、びっくりだよね」などと、心には思っていない事を言葉にしていました。


そのカップル喫茶は当時お付き合いしていた彼と行ったのですが、私的にはその彼と沖縄旅行に行った時に体験した事の方が、刺激があった思い出があります。

今ではとても素敵な良い思い出なのですが、14年経った今でも、正直、後悔してる事があります。

それは旅行の映像の記録です。

当時のデジタルカメラは写真はもちろん何枚でも撮れたのですが、動画に関しては、最新式であるにも関わらず、最長1分しか撮れないというデジタルカメラの時代でした(笑)。

楽しい旅行の様子も、写真や1分の動画にたくさん撮りましたが、特に意識もなく、自然と人には見せられないプライベートな動画も撮っていました。


しかも、私が経験してみたいと、みずからの希望で興味本位で通販で購入した恥ずかしいランジェリーや大人のおもちゃやその他、衣装や装具?なども、わざわざ旅行に持参して2人での楽しい時間を過ごしました。

彼が空港の手荷物検査で荷物の確認を求められ、私はすぐに他人の振りをしましたが、時すでに遅く、検査官の質問に、2人でとても恥ずかしい目にあいました(笑)。

もちろん、その時は私も彼を愛していましたし、そんな事も楽しい時間でした。

それから3年ほどした夏に、彼から、私の幸せの事も考えて、お付き合いを終わりにしようという時に、彼から「いい思い出に」という事で、そのすべての動画をメモリーチップに入れて私にくれたのです。、

そんな反面、今現在、私が心配している事は、少し前から問題になり始めたリベンジポルノの事です。

別れの時、トラブルこそはありませんでしたし、彼は私の事を本当に愛してくれていましたし、今でも時々(年に3〜4回ほどですが)、メールだけではありますが、私に対して応援や心配をしてくれています。

ですので、「そのような心配はない人」と、私は信じているのですが、別れてから1年以上も経った頃、ときどきくれるメールの中に、「ゆっことの思い出を時々見て思い出してるよ」という内容のメールが来たのです。

やっぱり、彼もあの楽しかった沖縄旅行での記録を彼も保存していたんだと思った反面、『あの時の動画を見て自慰行為をしているんだ…』と、初めて確信したのです。

それは嬉しい反面、微妙な気持ちにもなりました。


なので万が一、リベンジポルノなどというトラブルになってしまわないように、私も彼に心よく、安心してもらえるような返信をしています。

最初は彼との間で、アダルティーな衣装を経験してみたくて始まった事が、大人のおもちゃに発展して、装具までも経験して羞恥心の凄さを経験した私でした。

リベンジポルノの心配を大まかに書かせて頂きましたが、彼と別れた後、すぐに書き込みさせて頂いたバレエ教室の付き添いの要請があったのです。

その時は、私の体と頭の中に強く記憶されてしまった羞恥心でいっぱいで、彼と別れて寂しかった私がそんな刺激に混乱したまま、バレエ教室のイベントに参加したので、過去にしてしまった不謹慎な話をしてしまう事になってしまったのです。

すみません。お礼のご挨拶をしようとメールしたのに、長くなってしまいました。



使用済みコンドーム

ゆこっぴさん、私も行ったことが無いカップル喫茶でのH体験投稿、ありがとうございます。

やはり、見られることに対する刺激が強いのかなぁ…見られるという抵抗感が有るということは、実際に見られたら、興奮するんでしょうね…(A^^;)。

ところで、リベンジポルノは怖いですね…と言うか、リベンジされるような恨みは無さそうですが、おふざけでも、ネット上に出たら、そのまま拡散しちゃいますからね。


From ちぇみー





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