レズ体験2

ちぇみーのちょっとHな体験の中でも何故か人気があるレズ体験。なんか、怪しげなサイトにそっくり内容をパクられていもいますが…(苦笑)。

ちぇみーのH体験レポートが読みたいというリクエストはたまにあるのですが、サイト運営のコツは、「閲覧者の要望に応えようとして、あまり頑張りすぎないこと」だそうです。

そもそも、夫婦で普通にセックスしている話を書いても仕方ないし、たまにHしている同じ不倫相手とのHもネタにならない(笑)し、ということだったのですが、なんと!「ちぇみーさんとマギーさんのレズ体験」なんていうリクエストがきました(笑)。

高校時代にレズ経験していたとは言え、その時の相手のY美でも今さらレズなんて…と思うので、ましてマギー相手にそんな気になれない…と思ったのですが、ある時、「おっ!good!これはGood idea!」とひらめいてしまったのです。(^^)v♪


数日後…。

会社の帰りに、「マギー、今日、うち出張で居ないんだ。おごるから、一緒にお寿司食べに行かない?」と誘うと、マギーは、「ホント?おごり?行く行く!」と、すぐ乗ってきた。流石、イクイク言うのが得意なマギーらしい(爆)。

お寿司で満腹になったし、カウンターではエロ話ができないので(爆)、その後、またまたちぇみーのおごりでマギーとよく行くダーツバーに…。

「こないださぁ、『ちぇみーとマギーのレズ体験が読みたい』っていうメールが来たって言ったよね。」と言うと、「まさか、今日おごってくれるたのは私の体が目当てだったの〜?ちぇみーお姉様、それじゃセクハラだよ〜。」なんて笑いながら言うので、「私だってマギーとレズりたくないけどさぁ…」と言うと、「良かった〜。お寿司で体を売れって言うのかと思った。」なんて言う。

ふふふ…安心するのはまだ早いゾ(爆)。

「マギーってさぁ、前の彼氏にバイブバイブで責められても感じなかったって言ってたよね?」と言うと、「うん、バイブなんか使っている人の気が知れないと思った。」などと言うので、「じゃぁさ、ちぇみーのお店のバイブのモニターやってくれない?」と訊いた。

「でも、ちぇみーさんみたいにしょっちゅうオナニーしないから私ぃ〜。口笛」などとうそぶくマギー。

うるせー!怒余計なお世話じゃー!オナニー好きで何が悪い!(爆)

「いいのよ、ご指導してあげるからウィンク」と言うと、やっとちぇみーの意図に気づいた様子(笑)。

「やだー!そんなのでネタにされたくない〜!」などと甘いこと(爆)を言っている。

「いつもより高いお店でお寿司おごったじゃない〜。」と言うと、「最初にそんな条件言ってないじゃないか〜もー!」と言う。

ああでもないこうでもないと屁理屈をつけて、結局、ダーツで勝負することに(笑)。

勿論、負けた方がバイブで責められる役(笑)。

結果は…言うまでもなくちぇみーの勝ち。ピース!

マギーには強めのカクテル飲ましておいたからね〜(爆)。


と言うことで、マギーはその日、ちぇみー宅にお泊まりに。

シャワーを浴びた後、いよいよ…Hな気分というより、イタズラの前のワクワク感がイイ!(笑)

「本当に感じない?」と訊くと、「全く感じないということはないだろうけど、それでイクとかいうことはないと思う…」などと言っている。

『ふふふ…ちぇみーが厳選したグッズの破壊力を舐めるなよ』(爆)

「じゃ、パンツ脱ぎなさ〜い。」と言うと、「なんか嫌だなぁ…私だけイヤン」としぶるので、「ハイハイ、おねー様がすぐ気持ち良くしてあげますからねぇ〜♪ぐふふ…と言いながら、マギーのパンツを脱がしちゃうちぇみー。

「それ、ちゃんと洗ってる〜?」などと訊くマギー。

「大丈夫、大丈夫、洗っているから…大抵(笑)」と言いつつ、マギーの股を大開脚させるちぇみー(笑)。

まずはかの有名な? オルガスターオルガスターで、割れ目にそって、ゆっくりススーッ、ススーッというのを繰り返す。

思わずピクン、ピクンと反応するマギーに「気持ちイイ?」と訊くと、「う〜ん、わかんない…」。

「でも、ちょっと濡れてきたよ。」と言うと、「…」と無言のマギー。

手首に回転運動をさせながら、少しずつオルガスターを挿入。「うっ…ん」みたいなうめき声を出すマギー。


ゆーっくりと出し入れしながら、「どう?結構イイでしょこのバイブ。」と言うと、「そりゃ少しは感じるけど、やっぱりバイブはバイブ…か…な?」と言う。

「ふふふ…そう言っていられるのも今のうち(^皿^)と、奥まで入れて、クリトリスを刺激する部分をグッ、グッと押し付けると、たまらず「アッ…アッ、アッ…」と悶え出すマギー。

「結構効くでしょう?」と言うと、「以前まえ使ったのよりは凄い…アッ…」と腰をくねらせながら言う。

さて、そろそろトドメだ!(笑)

グーッとバイブを押し込んでクリトリスに当たる部分を上下左右に押し付けるようにしながら動かすと、「あっ!…ダメダメダメダメ…ダメェ〜!」と手を払いのけようとするのを無視してさらにグリグリ押し付けると、マギーが「あぁ〜っ!」と言いながらのけぞって、ビクンビクンと体を震わせた。

「マギー、イッちゃってんじゃないニャハハ…」と言うと、「確かに効いた…」とのこと。


「これでまたホームページのネタにされちゃうのかぁ…泣。」

「まぁ、いいじゃない。本名で書いてあるわけじゃないし(笑)」と言うと、「ま、そうだけどね〜」とマギー。ウン、こういうところがエライヤツだ(笑)。

オルガスターこれ2000円しないんだよ。」

「へぇ〜。」

「マギーも買わない?」

ちぇみーのお店で買ったら、またお寿司おごってくれるなら買う」

「アホかぁ〜!私が損じゃないかぁ!」

などと、アホな会話をしつつ、「こっちも試してみる?」と取り出すジーエステ。


「もういいよぉ〜!イク」と言うマギーに、「さっきのより凄いよ〜」と言いつつジーエステで攻撃開始。

挿入前にマギーに見せてたら、「それ形がちょっとリアル過ぎ〜」などと言っていたけど、これの凄さはそういう部分じゃないのよん♪(笑)

十分濡れているマギーのアソコにジーエステをゆ〜っくり抜き差しすると、マギーがたまらず腰をくねらせる。

「どう?」と訊くと、「さ…さっきのより、中は感じるかも…」と言うので、抜き差しのスピードを少しだけあげると、「アッ…コレ…す、凄いかも…」と腰をくねらせるマギー。

「あっ、コレ…すご…凄い…イイ…」

さっき1回されて照れが消えたからか、 ジーエステジーエステが余程効くのか、マギーもさっきよりかなり乱れ様。

だんだん、バイブ本体に白い粘液がからみだす。

「あぁーっ!もっと、もっと強く…」

流石、エロマギー(笑)はもはや淫獣。←こういうことが書いてやりたかたんだよね〜(爆)。

「強く」という要望を無視して、ゆっくり抜き差ししていると、「あ〜ん、意地悪〜!強くしてよぉ〜!」と言うので、「そろそろイカせてやるか…」と抜き差しを強くすると、マギーはもう腰はくねらせるは悶え声は大きくなるわ、白い粘液はお尻の方まで回り込むわ(シーツ洗濯したよ、も〜う!^^;)で、しまいにガクンガクン体を折り曲げながらオーガズムに昇りつめた。

「どうだった?」と訊くと、「イッっちゃった…これは正直効いた…イッちゃった」とのこと。

なんか、お寿司とお酒をおごって、ダーツに勝ったのに気持ち良い思いをしたのはマギー。

なんだか損した気分(笑)。




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