奥様はマゾ!?

 ご主人の名前はダーリン。
 奥様の名前はちぇみー。
 二人はごく普通の結婚をしました。
 ところが実は………奥様はマゾだったんです!…って、大分前の掲示板からのネタ(^^;)だけど、相互リンクした「いちごの部屋」のオーナー・M女のいちごさんによると、「程度問題なだけで、誰でも多少のM性は眠っているかもしれない。」とのこと。
 私の場合も「以前のレイププレイ?のお話なんか読むとMっ気ありと思いますしね。」と指摘された。
 「それをうまく引き出して、育て上げるのがSの力量」だとか。
 さらに、「サービスのS、満足のMという言葉があります。一見服従のように見えるけれども、うまくMの願望を叶えてあげてると解釈すれば、快楽追及の行為の一つと納得が行くかも。一度、ダーリンに手首をネクタイとかで縛って、SEXして貰ったら、自分のM度が分りますよ^^」という言葉でちぇみーの好奇心に火がついてしまった(笑)。

 AV(アナル・ヴァージン)嬢を卒業した私も、SMプレイはしたことが無かった(言葉責め程度は別として)。
 いちごさんによると「麻縄の食い込みの痛さが快感になる」そうだけど、私は痛いのはイヤじゃ〜!という気がするので、SMにはそれほど興味を示さなかったんだけど、このネクタイで縛られるというのが、ちょっと良さそう!?な気がした。
 善?は急げで早速、準備に取りかかる私(^^)♪
 準備って何?(笑)コレです。

  1. メイドさんのコスチューム(ミニスカート仕様♪)
  2. オルガスター(買ってみました)←※いちごさんも購入されてお試しレポートされています。
  3. アイマスク

 とある週末の晩、夫がお風呂に入っている間に着替えたメイドさんスタイルで夕食の支度をする私。しかも、かなりゴージャスなディナー♪
 精力がつくメニューが含まれていることは言うまでもない(爆)。
 夫がお風呂からあがってきて「腹減っ…」と言いかけて、メイドさんスタイルを見て苦笑い。
 「ご主人様、今夜のワインは赤にしますか?それとも白に?」と聞くと、既に私の意図を察したノリのいい夫(こういうところ大好きよ〜!ダーリンっ!!)は、「今夜はロゼにしよう。ロゼを持って来なさい」などと言う。
 ただし、ロゼが無いのを知ってての発言なので、★〜(××(○=(ーー)パ〜ンチ!わざと無い物言うな〜!←実はS?(^^;
 いつもより甲斐甲斐しく給仕をする私に、彼はちょっと満足そう(普段、ちょっと尻に敷いてるかな?^^;)。
 「うまかったァ〜!」と料理を褒めてくれたので、「ご主人様に満足していただいて良かったです。デザートはいかが?」と言うと、「え?まだデザートあるの…か?」と聞く。
 σ(*^^*)グフフフ…デザートはワ・タ・シ(爆) (・。・;)ヤッパシ…。


↑ちょっとイメージ違うけど…(^^;
 でも、後片づけをしてしまおうとメイド姿で洗い物をしていると、後ろからオッパイをモミモミしてくる。
 「ご主人サマ…いけません」なんちゃって…(^^;
 なんかコーフンしてアソコがジュンとなっちゃった…(*^^*
 彼はスカートの中に手を入れて来て、パンティの横から指を入れて来る。
 「アッ…アッ…」と声が出ちゃうけど、「後で…ってば」と言うと、「これをしゃぶりなさい!」などと言い、ペニスを出している。
 「ハイ、ご主人様…」と…=⊃>°)パク…。
 ちょっと激し目にジュポジュポ音を立ててフェラチオしていると、「ちぇみー、ヤバイ。溜まってたからイキそう…」なんて言うので、「ご主人様…お口にください」と言うと、凄い勢いで口の中に熱い液体が噴射して来た。
 お腹いっぱいだったので、流石に飲む気がせず、ティッシュにペッしてしまった。
 「ご主人様、吐き出してしまってすみません。」と言ったのに黙っている。
 ★〜(××(○=(ーー)えーい!にぶい奴めっ!(爆)
 「ちぇみーを折檻してください」と言うと、「どうやって?」とか聞いている。
 「ネクタイで縛って下さい」と言って、寝室へ誘うと、なんとなく今日の意図がわかってきたみたいだった(笑)。

 夫がネクタイを出して来た時、「あ、それ駄目!高いんだから。こっちがいい!」と言うと、「そっちの方が俺のお気に入りなのに〜(;;)」と彼(勿論却下(爆))。
 「縛ったらこれもして」と、アイマスクを渡す。
 ネクタイで縛られて四つん這いにされると、パンティだけ下ろされた。
 早くも濡れ濡れ…(やっぱ、M気あるのかな私?^^;)。
 お尻を撫でられるだけで、もうゾクゾク。亀裂に舌を這わされると、凄く感じちゃって体がブルブル震えてしまった。
 「おち○ちんが欲しい…」と言うと、「さっき出したばかりだから、まだ駄目だよ」と言うので、「じゃぁ、枕の下見て」と言うと、「またバイブ買ったのか〜?」と少し呆れた声。
 そこにはバイブの革命!とも言われる?オルガスターが。
 だって欲しかったんだよぉ〜(*^^*)。
 「ちょっと変わった形だな」と言いながら、アソコに押し当ててくる。
 「これを入れて欲しいのか?」と、意地悪そうな声で聞かれると、妙な興奮で、「入れて…ください」と答える。
 本番に備えて?(笑)買ってからまだオナニーでも使ってなかったので、楽しみにしていた。

 彼は私を仰向けにすると思い切りスカートをたくしあげた。
 その恥ずかしい格好にゾクゾクするような興奮を覚えていると、オルガスターが挿入されてきた。
 うわ!これはマジにキク…(@ε@;)!
 少し出し入れされただけで、腰が大きくくねってしまい、「あぁ〜っ!あぁ〜っ!」と自分でも大きな声だと感じるような声で悶えまくってしまった。
 Gスポットとクリトリスへの同時多発エロ…「あっ、あっ、だめ…イク、イッちゃう!」
 あっという間にオーガズムに達してしまった。
 全身が痙攣したようになった私を夫がまだ責めているので、「もうダメ…お願い…もう動かさないで…」と言うと、アイマスクを外された。
 夫はもうオルガスターからは手を離して観ているだけだった。
 「あ〜っ、もうダメ、また、またイッちゃう〜」妙に冷静な顔つきで観察している夫の前で、二度目のオーガズムに達してしまった。

 2回もイッた後なので、くすぐったいような感じもあり、「もう抜いて」と言うのに、彼は抜いてくれない。
 彼は手を離しているのに、抜けない−いや、抜けないと言うより、むしろ私の膣の筋肉の動きを逆手に取るかのように、逆に食い込んで来る。
 苦しくなった私は、「もうダメ…お願い、抜いて」と哀願すると、「こんなにイッて、俺のモノよりコイツの方がいいんだろう?」なんて言いながら、オルガスターをグリグリ動かす。
 「あーーぁぁっ!ダメ、ダメッ!」彼は手を離したけれど、他のバイブと違って全然抜けない。
 感じすぎて苦しくなった私は腰をくねらせて悶えながら涙まで流してしまった。
 それを見た彼は、やっとそれを抜いたと思ったら、自分のものを入れてきた。
 「あーっ、もう、もう本当にダメ…もうダメ」と言っているのに、やたらと激しく突いてくる。
 オルガスターと違って、本物は熱い…と思っているうちに、「あぁ〜〜ぁ、いく〜っ!」と三度目のオーガズムに。
 もう動けなくなってしまった私は、いつ彼が射精したのかもわからないほどで、気がつくとティッシュでアソコを拭かれていた。
 凄かった…(シーツもビショビショ…^^;)。


ライブチャットへのお誘い…

メイドのコスチューム←コスプレしよ♪

ちぇみーはAV嬢!…だったほうがんびいき