バイブ
やっぱり、ホンモノが一番!という考えの私は、結婚するまでバイブを使ったことが無かった。
ローターは何度かあったけど…(*^_^*)。
きっかけは、私のオナニーを見るのにハマった?夫が買ってきたことから。
「俺が出張で、寂しい時は、これを俺だと思ってくれ」なんてふざけて言う。
ったく、自分が試したいから買ってきたくせに…(ー。ー;)。
アッタマきたんで、その晩は、「させてあげない!」と少々おかんむりになって見せると、夫は、バイブを使うのを楽しみにして来たらしく、しきりに私のご機嫌をとる。
普段、何もしないくせに、こんな時ばっか、食器洗ったりすんなっつ〜のっ!(^^;)
わかり易い奴メ…(~_~;)ッタク。
でも、そういうところが、カワユイ(笑)ので許してあげた。
って、結局、夫の思惑どおり?イエイエ違います。本当は、自分も興味が…(爆)。しかし、流石によく研究?されていますねぇ〜(・・;)。
ペニスの部分は、もっと硬いのかと思っていたけど、「シリコーンゴムで出来ている」とかで、割と弾力がある。
夫は、私の下半身だけを裸にして、大きく足を広げて、ペニス部分にくっつくように乗っている熊さんの舌で、クリトリスを舐めさせる。
「わ、想像以上に感じる」そう思ったのがわかったのか、「ちぇみーのオ○ンコ、もう濡れてきたぞ」夫は、いやらしい言い方をわざとしてくる…けど、結構興奮しちゃうんだなぁ…これが(爆)。
夫は、入り口付近をバイブの先でローリングさせていたかと思うと、徐々に入れてきた。
奥まで入れられた。
「自分でしてごらん。」夫はそういうと、私の足をさらに大きく広げて、私の手を バイブに誘導した。
私は、夫がよく見えるように、わざと足を立てて、バイブを出し入れした。
夫は、私の両膝を手で抑えながら、その部分を覗き込んでいる。
(Γ・・)←マヌケ(笑)。
「イキそう…」と、思った途端、スッとバイブを抜かれてしまった。
代わりに、夫のものが入って来た。
夫 「バイブとどっちがイイ?」 ちぇみー 「ホ…ンモノ。」 夫 「本物の何?」 ちぇみー 「本物のおちん…ちん。」 夫 「本物をオマン○に入れられるのが好きなのか?」 ちぇみー 「本物が好き…いっぱい出してっ!あっ!あっ!」 膣の中が熱い液体で満たされた…と感じた瞬間、私は昇りつめていた。
夫の出張中には、オナニーするけど、あんまりバイブは使わないなぁ…やっぱり、ちぇみーのゴールドフィンガーが一番!…かな(笑)。