シルバー・チ○ポ 

 遂に来たっ!!(~0~)
 芸能人?チェリー・ボーイ?違うんです。
 それは、おじいちゃん。
 噂には聞いていたけど遂に…。
 どんな噂かと言うと、そのおじいちゃん、このお店の名物おじいちゃんって言ってもいいようなおじいちゃんで、70歳以上みたいなんだけど、しっかりイクらしい。
 (◎〜◎;)スゴイ〜!
 で、とうとう来たんです。伝説?(笑)のおじいちゃん。
 噂には聞いていたけど、本当に足元がおぼつかない感じで、思わず手をひいてあげたくなるような感じで、実際、手をひいてあげた。
 電車やバスに乗ったら、絶対シルバーシートを譲ってもらえそう(^^;)。
 失礼を省みず、年齢を伺ったところ、「77歳」って言ってた。
 体を洗ってあげて、いよいよマットプレイ。
 股間に手を伸ばすと、おちんちんは…
 たっ、勃ってるぅ〜!(~〜~)しかも、結構カタイ。
 騎乗位で挿入した。
 過去最高年齢差セックス記録更新!!(爆)
 腰を動かすと凄く気持良さそうな顔をしている。
 なんか社会福祉している気分…(^_^;)。
 「ちゃんと出るのかなぁ?」なんて思ってたけど、「おぉ!」なんて呻いて、イッてた。
 半信半疑で、スキンを外すと、意外に重たかった。
 「いっぱい出たわね。」と言うと、嬉しそうに、「まだまだ現役は引退せんぞ!」なんて言っていた(笑)。
 ローションを流して、ベッドに座ってしばし雑談。
「元気ですねぇ」って言ったら、「うちの婆さん相手じゃ無理だが、あんたみたいな若くて綺麗な娘なら、もう1回イケるワイ」なんて言う。
 「あんまり無理したら駄目よ〜」って言ったら、「大丈夫」って言って、圧し掛かって来た。
 「あ〜れ〜ぇ!」って感じ(笑)。
 どこにこんな元気があるのかと思うような舌技で、クリトリスはもとより、足の指からアナルからまで舐めまくられた。
 特にアナルは、「犯されちゃう!」って思うくらい舌が中に入って来て、同時に指でクリトリスを刺激された。
 久しぶりだったせいもあって、あっさりイカされてしまった。
 それから挿入。
 どこにこんな元気があるのと思うぐらいの腰使い。
 「腹上死しないでね〜!」って感じだけど、それより、またイッちゃいそう。
 おじいちゃんもしっかり2発目を発射した。
 「お嬢さんは感じやすい方じゃのぉ」みたいな感じで言われてしまった。
 「ご自分の方こそ、2回も発射していたじゃないですかぁ。最近の若い人って大抵、1回ですよ。」って言うと、「相手によるが、あんたみたいに綺麗で感じやすい娘が相手だったら、2回は当然! 」だって…。
 若い頃はもっと凄かったんだろうなぁ(^。^;)。