ちぇみーはAV嬢!…だった(Part1)
これまで全く触れられていなかったことだけど、実はちぇみーはAV嬢!…だったという衝撃の事実!を書くことにした。
初めて訪問された方は別として、常連の訪問者の方は少し驚かれたかもしれない…でも、もうAV嬢ではないノダ。
今回は、私がAV嬢を卒業した時のレポートを書くことにした。
AV嬢とは何の略か?…そう、“アナル・ヴァージン”の略(爆)。
何にでも(特にHでは!)興味を示す私もAFをシタ経験は無かった。
なんとなくコワイ〜!(~_~;)←好奇心が強い割には、意外に臆病なちぇみー(笑)。
でも、アナルでイケちゃう人もいるというのも聞いたことがあるし、結構興味があったのも事実。
そういう下地があった中での、とあるのんびりした休日の午後のこと。
「ちぇみー…AV(これはアダルト・ビデオの略(笑))見ない?」なんて言うので、「なんで?レンタルして来たの?」と聞くと、「いや…Sに借りた洋物…(^^;」と少し照れたような言い方で答えるうちの旦那様。
私と一緒に見たいというより、自分が見たいだけなんだろうけど、「どうせ暇だし、まぁ付き合ってやっか(笑)」というノリで、一緒に見ることにした(当然、流れで昼間からHにいくことも期待できるし…(爆))。
「外人のってデカイなぁ(◎_◎)」とか、「白人の女って、メラニンが少ないから、アソコがピンクで綺麗だな」などと言っているので、「ちぇみーのアソコは汚いのとでも言うのかっ!」と叱ると、「いや、ち、違うよ」と慌てて否定する彼(笑)。
そのピンク色のアソコをペロペロ舐めていた男優が、いよいよソファの上の女優さんにバックから挿入…ん?と思ったら、なんとアナルの方に挿入。
「AFか〜!(@@;)なんであんなに簡単に入っちゃうの〜?でも、痛くないのかな…?」などと言いながらも食い入るように見る二人。←似たもの夫婦?(笑)
見終わると、なんとなく上気している二人。当然ながら、AVを見ながらお互いをいじり合ってたモンで…(笑)。
自然の流れで、キスしながらお互いを脱がせ合う仲良し夫婦(笑)。
夫のペニスは私がニギニギしていたために既にギンギン&先っちょはヌルヌル(爆)。
そういう私もパンティの脇から指を侵入されて、中をかきまぜられていたため、愛液で熱く潤っていたので、「もう入れて…」状態。
その時、「今のAV(アダルト・ビデオ)みたいにやってみようか?」と言うので、「AF?ダメ!私はAV(アナル・ヴァージン)嬢なの!」という会話があり…というのはギャグ(笑)で、本当は、彼が「アナルでやってみようか?」と言ったので、私は「痛いかもしれないし、怖いよぉ〜。」と言うと、彼が「痛かったら途中でやめるから」などと、一生懸命嘆願?するので、博愛精神と好奇心を多分に持っている(笑)ちぇみーとしては、「やってみようかな」という気になってきた。
結局、「痛かったら無理にしないでね」と言いながらも素直にお尻を突き出す可愛い私(爆)。
夫がアナルにペニスの先を押しつけてくる…けど、こんなの入るのぉ〜?って、感じ。
「ちぇみー、力抜いて…」と促す彼。
偉そうに指導する夫に「アナルでシタことあるの?」と聞くと、「無いけど、ウ◎コを外に押し出すための括約筋だから、力を抜かないと入らないだろ?」と言う。
こんな時に“ウン◎”などという単語を使うなっつーのっ!(^^;)
「コンドームつけないの?」と聞くと、「折角だから、生の感触を味わいたい。昨日、お風呂に入ってから◎ンコしてないだろう?大丈夫だよ」と言いながら、お尻を左右に広げるので、思わず力が入ってしまうと、「ほら、力抜いて!」と妙に偉そうに言っている。
自分もシタことないくせに、なんとなく生意気…(ー。ー;)自分もアナルドーテイのくせして。