バレンタイン・チャイナ
バレンタイン・デーとは、何の日か?…と言えば、勿論!女性の方から、「ねぇ…シテ…」とセックスを要求する日。
違ったっけ…?(^^;)←ソレばっか(爆)
クリスマスのサンタのコスプレ体験記は、オカズランキングの投票では、そうでもないのに「ナカナカいい!」というメールを結構頂いたので、ココは一発、好評のシリーズ第2段?ということで、掲示板で話題になったチャイナドレスに挑戦!
何色がイイかな〜?と慎重に検討した結果、夫の出張中にブルーのロングドレスを購入。
似合うかナっと…ウキウキしながら、部屋で着てみる。
「ん〜♪なかなかイイ!(^^)白石美帆みたい〜♪」←自分で言うなってーの!(爆)…でも、最近、たまに似ているって言われるのヨン様♪
勿論、下着は一切無し。パンティのラインなんかが出ているようじゃダメだし…どうせ、スル時脱ぐんだし(爆)。
椅子の上に片足をあげてポーズをとってみる…ウン!色っぽいゾ(^ー^)。
これは、クリスマスに続いて、ダーリンもコーフンするに違いない!
d(^。−)〜★
スリットから手を入れさせて…と…こんな感じでされよう…グフフ…(^¬^)←ヨダレ(爆)
とか、考えていたらシタくなってきて、つい、オナっちゃった…(*^^*)ゞ エヘヘ…(しかも2回イッた…)。
で、いよいよバレンタイン当日。
チョコーレートケーキを前日の夜中に作っておいた。私って、なんてカワイイ奥さんなんだろ(笑)。
夕食の準備が出来たところで夫が帰宅。
「おかえりなさい」とチャイナドレスでお迎えすると、「おっ!今度はそれか!なかなかイイじゃないか。」と誉めてくれた。
案の定?「このスリットがいいな(^¬^)」とスリットから手を入れてくる彼。
ちぇみーの計画通りの展開だワ…ア〜ン、太ももの辺りで戯れてないで、早く〜ゥ!
ヘアに指先が触れた途端、「は、はいてないのか?(~_~;)」と聞くので、「ウン」と媚びを売りながら答える私。
すると、彼はどんどん指を侵入させてきて、やがてアソコに…。
「ダメよ…こんな玄関先で…」と言うのを無視して、「少し濡れてるぞ」などと言いながらアソコを愛撫し始める。
「ダメよ、こんなとこで…あとで…」と抵抗するそぶりを見せながらも、あっという間にビショビショになってしまう私。
「アァン、アン…ダメだってば…」と口では言うものの本当は全然ダメじゃない…というか、指入れて欲しくなっちゃった。
「凄い濡れ方だね…」彼が言う。
少しだけ指が入って来た…すごく気持ちいい。
「アァン、ア〜ン、もっと、もっとシテ…」と、つい、おねだりモードに。
夫も興奮して私のアソコに指を入れて来た。
「あ〜ん、感じちゃう〜!」コスプレのせいで興奮しているせいか、指だけでイッちゃいそう…。
彼は左手で私を抱き寄せ、キスをしながらアソコを愛撫する。
あ〜ん、もう駄目!ホンモノが欲しくなってきちゃった。
私も彼のズボンの上から硬くなったものを手で愛撫した。
そのうち、彼のベルトを外して、ズボンとパンツを下ろして、直接ニギニギ…凄い、脈を打ってる。
シャワー浴びてないけど、いいや!…と、彼のものを頬張った。ちょっとしょっぱいけど、いいや!
玄関先で上半身は背広を着たままで下半身スッポンポンの夫。後から考えたら、少しマヌケな格好だな…(笑)。
私はひざまずいて、仁王立ちの彼にフェラ。
=3>~;)Paku!
わざと、下品にジュポッジュポッと音を立てて口から出し入れすると、「ここでやろう。」と彼。
「待ってました!」という本音は言わず(爆)、口では「駄目よ、こんなところで…」と形ばかりの抵抗をしたけど、あまりにもミエミエの抵抗に、彼も「したいくせに」と言って、ドレスをたくしあげると、私の片足を持ち上げるようにして、立ったまま入れて来た。
「あぁ…イイ…」立ったままの体位はしにくいけど、いつもと違う興奮。
なんとなく、このいやらしい格好を誰かに見て欲しいような気分だった。三河屋さ〜ん、来て〜!(爆)
壁に寄りかかったまま動けないのに責められると、腰だけがうねる。
「あぁ…もっと…」私はもっと激しくして欲しいけど、この格好だと、彼も動きにくいみたい。
でも、そのもどかしさがまた感じる。
「あっ…イク…」彼が腰の動きを少しだけスパートさせて来た途端、頭の中が真っ白になった。
彼もそれとほとんど同時に射精した。
彼は持ち上げていた私の片足を下ろすと、キスをして来た。
私の太ももの内側に生暖かい彼の精液が伝わって落ちてきた。
あなたもコスプレしよ♪