ほうがんびいき(Part1)
みなさん、2005年度のNHKの大河ドラマ「義経」観てましたか?判官贔屓の私は観ていました。
「何故ちぇみーは判官贔屓か?」って?
だって、義経カワユイじゃな〜い!(☆ε☆)←ちょっと滝沢クンのファン(*^^*)
ということで、源平の合戦のオーガズム…じゃなかった(笑)、クライマックス壇ノ浦の戦い@ヌかったですねぇ。(^^)
松坂慶子さん演じる二位の尼≠ヘ入水して亡くなってしまうのですが、建礼門院徳子は源氏に助けられるんですよね。
で、昔も今も変わらず、男女の仲と言うのは噂になるわけで、「義経は母をされたで娘をし」と言うことで、源義経は安徳天皇のお母様、つまり国母である建礼門院とHしちゃったと言われています。
義経のお母さんである常磐御前が美女だったために、源義朝との間に今若、乙若、牛若(義経)の3兄弟を生んだ後に、清盛にHされちゃった(英語でも「ふぁっく・ゆあ・まざー!」って、相手への侮辱のことばですもんね。ん?でも、「キス・マイ・アス」って、アナル舐めすればいいだけやん(爆))んで、義経がそのお返しに清盛の娘である徳子タンとHしちゃったというわけなんですが、そのお話の元となったのは、江戸時代に書かれたという壇ノ浦夜合戦記=B
これをネットで検索して読んでみたけど、生々しくて、チョー!興奮!!(~ー~;)
ということで、壇ノ浦夜合戦記≠フ生々しい描写を…。
実に遠くして近きは男女の情なり。太后(建礼門院徳子)、すでに廷尉(義経)の膝による。廷尉、顔を合わせ唇を接す。太后、少し舌尖を出せども、胸悸戦慄なすところを知らず。
廷尉曰く「何のゆえぞ」
太后言わず。
廷尉曰く「ことさらに処女の態を学んで義経を弄するか」
太后静かに言って曰く「自ら禁ずるあたわざるのみ」と。
廷尉曰く「義経に治術あり」
<中略>
すなわち右手を転じて緋の袴を解き、肌衣を排して腰衣をうがち、指頭わずかに股間におよぶ。春草まだらにして軟らかなり。
太后脚をしぼり、股を閉ざし、あえて奥を許さず。
廷尉曰く「何故ぞ」
太后密声して曰く「ただ恥多きのみ」
一児の母とは言え、帝との数少ない性体験しかない建礼門院は、まだ開発途上?
恥じらいの方が大きいので、積極的に舌を絡めることができない−なんて、まるで、ちぇみーのように初々しい!?
廷尉曰く「すでにここに至れり。何すれぞさらに恥じていずれのときにか期せんとする。なおしからずんばかくのごとくせんのみ」と。
すなわち軟草を抜く。
太后曰く「ああ、痛し。憎むべきのみ」(なんでヘア抜くのぉ〜?~~;)
股を少し解く。廷尉力索し、初めて桃源郷を得たり。心に温柔を感じて静かに中指頭をともし、緩く玉門をあがくことしばしば。ついに伝えて玉心をめぐらす。玉心軟らかくして凝脂のごとし。太后身を縮め、面を廷尉の胸にあて、耳たぶを染むること赤うして鶏冠に似たり。
廷尉すなわち双指を弄し、ついに玉心を探って銜珠(かんじゅ)を拾う。
太后鼻息やや高く、呼吸ようやく疾し。身を悶えて膝位にたえず、相擁して前に倒れる。
太后仰臥し、廷尉ななめにその胸に乗り、双指なお玉心にありてますますその術を尽す。太后額をしかめ、左手を転じて廷尉の手首を力握し、急にとどめて曰く「ああ、やめよ。指をもってするなかれ。ああ、ほとんど堪え難し。我、先帝に侍するといえども、いまだ身を交えずしてここに至りしことなし。知らず廷尉ひとり我を一指頭に玩殺し、もって錦旗の誓いを欺くか。ああ、それ指をやめよ」
「あぁ…タッキー…じゃなかった(笑)、義経殿、そんなに指を使ってはなりませ…ぬ」って感じ?ちょっとアソコがムズムズして来た…。(~~;)
廷尉笑うて曰く「先帝九重にありて世間に下らず。齢若くして崩ず。何ぞこの巧みを得んや。故をもって太后またその美をひとり知らざるのみ。義経に奇術数手あり。太后安んじて快を受くべし。錦旗の誓いは後、必ず錦旗の上にて試むべし。太后決して疑うことなかれ。ただそれ義経のなすところに従うべし」と。
「あぁ…流石に天才戦術家だけあって、閨房での戦術も…(笑)」…と、パンティの横から指を入れると、もう濡れちゃってる私。(*^^*)